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数学 高校生

数列の問題について質問です。 マーカーを引いたところが分かりません。なぜS2n-1=S2m+(2m)^2になるのですか?

思考プロセス 例題 284 一般項に (-1)” を含む数列の和 Sn = 12-2°+32-4°+5°-6°+・・・+(-1)*+1n2 を求めよ。 式を分ける 符号が交互に変わることから, 2項ずつ組にして考える。 ★★★☆ Sn = (12−22) + (3-4) + (562) +.・・・・ 最後も組 (1) 場合に分ける (1−22) + (3-4) + … + ( 2)+ローロ) ( (nが偶数のとき (1−22) + (32-4) + … + ])+[ ( nが奇数のとき) 最後余る 2 Action» 一般項に (-1)” を含む数列は,nの偶奇で場合に分けよ 解 (ア) nが偶数のとき, n=2m (m=1,2,3,‥・・) とおくと Sn=Szm =(12-22) + (32-42) + (52−62) m +..+{(2m-1)-(2m)} m st={(2k-1)² - (2k)²) = (-4k+1) k=1 k=1 =-4. 1/21m(m+1)+m=-m(2m+1)(+ 1 n=2mより,m= -n であるから 2 Sn= == anoino -n(n+1) (イ)が奇数のとき, n=2m-1 (m = 1, 2, 3, ...) とおくと Sn=S2m-1=S2m+ (2m) =-m(2m+1) + 4m² =m(2m-1) 1 n=2m-1より,m= 1212 (n+1) であるから の式で表す。 nを3以上の奇数として, S2m+1=S2m+ (2m+1) と考えてもよい。 (ア) の式を利用する。 S2m = (mm S2m-1-(2m)² m(2m+1)+4m² =m{-(2m+1)+4m} (1=m(2m-1) Sn S=1/12 (2 (n+1){(n+1)-1}=1/12m(n+1) (ア)(イ)より Sn= すなわち J-12m(n+1)(nは偶数) n(n+1) (nは奇数) 1 Sn=(-1)"+1.11n(n+1) 2 (+税) このまま答えとしてもよ [い。 (-1)*+1 -1 (nが偶数 ) (nが奇数)

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物理 高校生

(4)の解答、解説が欲しいです。

水平な台の上に質量mの物体Aを 置き,図のように自然の長さのゴム ひもBを取りつけた。 ゴムひもの右の 端を持って水平方向にゆっくりと引く と, ゴムひもが自然の長さからα だ け伸びたときに物体が動き始めた。 そ の瞬間にゴムひもを引くのをやめたと x=0 x=1 A B m x ころ, 物体ははじめの位置からだけ移動して止まった。台と物体の間の静止摩擦係数 をμ, 動摩擦係数をμ', ゴムひもが自然の長さからy伸びたときの弾性力は,kを比例 定数としてky とする。 重力加速度の大きさをgとする。また,μμ'とする。 (1) 物体が動き始めたときのゴムひもの伸びとの関係を示せ。 (2) ゴムひもが1+αの長さに伸びたときにゴムひもに蓄えられている弾性エネルギー を求めよ。 平をすべりださせ (3) 物体が止まるまでに摩擦力がした仕事を求めよ。 (4) 物体が止まったとき, ゴムひもがたるんでいたとする。 μとμ'の間にはどのような 関係があるか, a, b を含まない不等式で示せ。 のはいくらか。 (5) 物体が止まったとき, ゴムひもが自然の長さよりも伸びていたとする。 このとき, ゴムひもにはエネルギーが蓄えられていることに注意して, 移動距離6をm, g, k, 世, μ' を使って表せ。

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数学 高校生

数Bです (3)の問題で符号がnだったりkだったりでどうしてnなのか、どうしてkなのかの理解がきちんと出来ていない気がします😖 (3)の問題でnとkの違いを教えていただきたいです🙏🏻

386 24 数列の応用 3 3 3 (D) は第何増か。 8 L 4 * I について (2)この数列の第800 を求めよ。 (3)この数列の初項から第800項までの和を求めよ。 GHART SOLUTION 分母が変わるところで区切りを入れて群数列として考える。 (1),(2)は、まず第回群に含ま 群数列の応用 土 数列の規則性を見つけ、区切りを入れる れるかを考える。 (2)では、第800頃が第群に含まれるとして次のように不等式を立てる。 ② 第群の最初の項や項数に注目 食 第1群 第2群 第3群 個数 1個 2個 個 第(n-1) CA n BT (n-1)個 個 -第800項はここに含まれる 第(n-1)群の末頃までの項数 <800S第n群の末項までの数 (3)は、まず第n群のn個の分数の和を求める。 解答 5. | 11. 4 3 23 のように群に分ける。 (1)は第8群の3番目の項である。 72-1 2k+3=1/2・7・8+3=31 であるから 第31項 (2)第800 項が第n群に含まれるとすると ka (n-1)n <1600≦n(n+1) k=1 第2群の 2m-1 n 目の D ①でn=8,2m-1 k=1 には第7群までの 800kn群までの項数は k=1 Ck k=1 39・40 <1600≦40・41 から,これを満たす自然数nはn=401600402 から判 よって 1 ☆800-800-1239・40=20 であるから 39 k=1 72 (3) 第n群のn個の分数の和は (2k-1)= 39 40 1 n2=n n k=1 ゆえに、求める和はZk+ ( 3 5 39 + + + + 40 40 40 40 k=1 1 1 1 == .39-40+ 402 39)}= 39 20(1+. ・20(1+39)=790 nの不等式を解く はなく見当をつけ ①でn=40,m= k=1 == (2k-1) =2.11n (n+1). 1から始まる 数の和は?。 えてお

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数学 高校生

数Bです (2)の問題で矢印のところは何をしているのか、☆部分は何をしているのかが分かりません😖

386 24 数列の応用 3 3 (D) は第何か 8 L 4 * I について (2)この数列の第800 を求めよ。 (3)この数列の初項から第800項までの和を求めよ。 CHART SOLUTION ② 第群の最初の項や項数に注目 a 分母が変わるところで区切りを入れて群数列として考える。(1)、(2)は、まず第何群に含ま 群数列の応用 土 数列の規則性を見つけ、区切りを入れる れるかを考える。 (2)では,第800頃が第群に含まれるとして次のように不等式を立てる 食 第1群 第2群 第3群 個数 1個 2個 3個 CD n BT 第(n-1)群 (n-1)個 個 -第800頃はここに含まれる 第(n-1)群の末頃までの項数 <800S第n群の末項までの項数 (3)は、まず第群のn個の分数の和を求める。 解答 23 のように群に分ける。 5 4 (1)は第8群の3番目の項である。 k+3=1/2・7・8+3=31 であるから 第31項 第2群の 2m-1 n 目の ①でn=8, 2m-l k (2)第800 項が第n群に含まれるとすると (n-1)n <1600≦n(n+1) 22-1 k=1 k=1 k=1 kは第7群までの 800n群までの項数は 39 Ck k=1 39・40 <1600≦40・41 から,これを満たす自然数nはn=401600=402 から判 よって 39 800-Σk-800- k=1 1 2 ・39.40=20 であるから 72 40 Σ 1. n² (3) 第n群のn個の分数の和は (2k-1)= 39 n2=n n 39 ゆえに、求める和はZk+ k+( 3 5 + + + + 40 40 40 40 k=1 == =1/2/3 •39・40 + 1 1 402 20(1+39) 39)}= =790 nの不等式を解く はなく見当をつけ ①でn=40,m= k=1 == (2k-1) =2.11n (n+1). 1から始まる 数の和は?。 えてお

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数学 高校生

(2)のマーカーを引いたところが分かりません! なぜn=k+1とおくのでしょうか?...

思考プロセス 例題 274 2つの等差数列の共通項/260 初項 1, 公差2の等差数列{an} と初項 1, 公差3の等差数列{bn}がある。 (1) 数列{a}と{6}の一般項をそれぞれ求めよ。 (2) 数列{az}と{6}に共通して含まれる項を小さい方から順に並べてで きる数列{c} の一般項を求めよ。 (2) 未知のものを文字でおく {a}の第1項と{6} の第m項が等しいとする。 21-1=3m-2 (l, mは自然数) 21-3m=-1の自然数解 1次不定方程式 Action » 等差数列{an},{bn} の共通項は,a=bm として不定方程式を解け 解 (1) 数列{an} の一般項は an=1+(n-1)・2=2n-1 JU 数列{bm}の一般項は bn=1+(n-1)・3=3n-2 09 (2) {a} の第1項と{bm}の第m項が等しいとすると, 309] 21-1=3m-2より 21-3m=-1& l=1,m=1はこれを満たすから 2(1-1)=3(m-1 ... ① 2と3は互いに素であるから, 1-1は3の倍数である。 よって, l-1=3k (kは整数) とおくと l=3k+1 これを① に代入して整理すると m = 2k+1 a₁ = bm 2l-3m=-1 2・13・1=-1 2 (1-1)-3(m-1)=1 lmは自然数より k = 0, 1, 2, n は自然数より, n=k+1 とおくと k=n-1 ゆえに,l=3n-2 (n=1,2,3, ...) であるから (別解) Cn=a3n-2=2(3n-2)-1=6n-5 2つの等差数列の項を書き並べると {a}:1,3,5,7,9,11,13,15,17,19, {6}:1,4, 7,10, +11より 3k+1 ≧ 1より kzO nとkの対応は不定 方程式を解くときに用 .19 整数の組によっ 13. 16, 19, ... よって,求める数列{c} は, 初項1の等差数列となる。 公差は2つの数列の公差 2,3の最小公倍数6である から Cn=1+(n-1)6=6n-5 三 274 初項 3, 公差2の等差数列 Ale Till て変わる。 具体的に考える {m},{m} を具体的に書 き出して規則性を見つ {c}: 1, 7, 13, 19, びある。

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数学 高校生

2枚目の問題(あ)について、どのように考えたらこのような答えが出てくるのか分かりません。また、B地点の距離がなぜ |x-10|になるのでしょうか?

3 難易度 目標解苔 東西にのびた道路上に, 何人かの人がいる。 その全員が, 道路上のいずれかの地点に集まろうとし ている。 最も効率よく集まるには, どのような地点に集まればよいだろうか。 そこで, 集まろうとしている全員の移動距離の合計を「移動コスト」と呼ぶことにし, 移動コスト が最小となるときを考える。 ただし, 移動しない人がいる場合,すなわち, ある人がいる場所に全員 が集まるときは,その人の移動距離は0kmとして考える。 例えば, 右の図1は, 10km離れたA地点とB地点に,それぞれ3人, A 10km B 4人がいる場合である。 このとき, AからBに向かって2km 進んだ地 3人→ 点(図1の×)に集まるとすると、移動コストは2×3+8×4=38 となる。 4人 図 1 [1]図1の場合について考える。 (1) 移動コストが最小となる場所を決めるため,太郎さんは次のように式を作った。 【太郎さんの式】 A 集まる場所は A地点からB地点までの間と考えてよい。このとき,A地点から集まる場所 までの距離をxkm(0≦x≦10) とすると,移動コストは y= ア x+ イ |(10-x) とされる。 したがって、移動コストの最小値はウエである。 (2)A地点,B地点にいる人数を3人,4人に限定しないで考える。 A地点にα 人, B地点に6人 がいるとき,11-29 a > b のとき オ 。 a = b のとき カ ° キ ° オ a <b のとき ~ キに当てはまるものを,次の①~③のうちから一つずつ選べ。 ただし、同じも のを繰り返し選んでもよい。 ⑩ A地点に集まるときのみ,移動コストは最小となる ①B地点に集まるときのみ, 移動コストは最小となる ② A地点でもB地点でもないある一つの地点に集まるときのみ、移動コストは最小となる ③集まる場所に関わらず、 移動コストは一定である

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