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理科 中学生

中2理科です! 【まとめ】の3(中の(D)に入る数値として〜)のところを解説してほしいです💦 ちなみに答えはウです

<実験> いおう 鉄と硫黄の混合物を加熱したときにできる硫化鉄の性質を調べる。 方法 1 鉄粉 7.0gと硫黄の粉末 4.0gを乳ばちでよく混ぜ合わせ, 図1のように, 2本の 試験管P, 試験管Qに半分ずつ分けて入れる。 図2のように,試験管Qに入れた混合物の上部を加熱する。混合物の色が赤く変 わりはじめたら加熱をやめ,混合物の変化のようすを観察する。 3 反応後,試験管Qが冷めたら, 試験管P, 試験管Qの物質が入っている部分にそ れぞれ弱い磁石を近づけ, 磁石へのつき方を比べる。 4 図3のように, 試験管P, 試験管Q中の物質を少量ずつ取り出して別の試験管に 入れ,それぞれにうすい塩酸を2,3滴加えて,発生する気体のにおいを調べる。 2 てき 図1 図2 図3 だっし めん 乳ばち 脱脂綿 うすい塩酸 乳棒 試験管Q 試験管P 試験管Q 鉄粉と硫黄の 粉末の混合物 試験管P中 試験管Q中 の物質 の物質 結果 1 試験管Qの加熱をやめてもそのまま反応が続き,黒い物質ができた。 2 A 3 試験管P中の物質からは, においのない気体が発生した。 試験管Q中の物質からは, 卵のくさったような特有のにおいのある気体が発生した。

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問 実験1の④で酸化銀の質量が4.00gのとき、加熱した後の試験管Aの中の物質3.79gの中に、下線部の個体は何gふくまれているか、答えなさい。 という問題です。答えは2.79gなのですが、解説を読んでもイマイチ分かりません。分かる方、簡単に説明をよろしくお願いします。

2 物質を加熱したときの変化を調べる実験を行った。あとの問いに答えなさい。 く実験1〉 図1 図1のように, 1.00gの酸化銀を試験管Aに入れ, 試験管Aの口を少し下げてガスバーナーで加熱した ところ,気体が発生し, 酸化銀とは色の異なる固体 が残った。 2 加熱をはじめてすぐに出てきた気体を試験管Bに 集め,続けて出てきた気体を試験管Cに集めた。 1 試験管B ガラス管 酸化銀 試験管A ガス バーナー 水 3 試験管Aがよく冷えてか ら,試験管Aの中の物質 試験管 の質量を測定すると,0.93gであった。 図1の試験管Aに入れる酸化銀の質量を2.00g, 3.00g, 4.00gに変えて①と同様の操作を行った 加熱した後の試験管Aに残った物質の質量を調べると, 酸化銀の質量が4.00gのときは, 気体が発生 なくなる前に加熱をやめたため, 加熱した後の物質の中に酸化銀が一部残っていることがわかった。 表1は,〈実験1> の結果をまとめたものである。 表1 酸化銀の質量(g) 1.00 2.00 3.00 4.00 れe 加熱した後の試験管Aの中の物質の質量 (g) (50708) 式せsく 0.93 1.86 2.79 3.79 〈実験2〉 0 ステンレス皿の質量を電子てんびんで測定すると32.86gであった。 このステンレス皿に銅の粉末0.40gをのせ, 加熱する前の全体の質量を 図2 ステンレス皿 銅の粉末 b0.0 測定した。 図2のように,銅の粉末を薬さじでうすく広げた後,粉末すべての色 が変化するまで十分に加熱した。 ステンレス皿が冷めてから, 加熱した後の全体の質量を測定した。 ④ 質量が変化しなくなるまで②と③の操作を繰り返した。 6 銅の粉末の質量を, 0.60g, 0.80g, 1.00g, 1.20gに変えて①~④ 2) 3 と同様の操作を行った。 表2は,〈実験 2> の結果をまとめたものである。 表2 銅の粉末の質量 (g) 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 加熱する前の全体の質量 (g) 質量が変化しなくなるまで加熱した後の全体の質量 (g) 33.26| 33.46| 33.66 33.86 34.06 33.36| 33.61| 33.86 34.11 34.36 酸化観を加熱する実験のように試験管に固体を入れて加熱する実験では, 図1のように、 加熱する試 口を少し下げる理由を説明しなさい。

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(5)がなぜ1.65gになるのかを教えていただきたいです!!

[チアオ こつZ-トこ 図1 生が終わってから, ( ンチコックで閉じた。次に,酸化銅の質量は4.0gで変えずに, 炭素 の粉末の質量を変えて、同様の実験を行った。図2は,実験の結果をも 加熱後の試験管に残った物質の質量と,炭素の粉末の質量との関 高をグラフに表したものである。これについて, 次の問いに答えなさい。 ),ガスバーナーの火を消して,ゴム管を 酸化銅と炭素の粉末の混合物 ピンチコック ゴム管 ガラス管 )は,石灰水が逆流するのを防ぐために行った操作である。 ) (1口 )にあてはまる操作を簡単に書きなさい。 石灰水 図2 がラス管を加圧水のやからだし 残加 4.0 た後 物の 試 3.5 か。簡単に書きなさい。 銅が酸化されるのみぐため。 L1屋尺された今目が)再び酷化されるのを 質管 量に 3) 次の文のD,②にあてはまる語句を書きなさい。 『くため。(g) 30 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 炭素の粉末の質量(g] この実験では, 酸化銅が炭素に( ① )をうばわれて, 銅になった。 このように,物質が( ① ) をうばわれる化学変化を( ② )という JO口 1の口 [ n4 炭素の粉末0.2gを用いて実験を行ったとき, 加熱後の試験管に残った物質には何が含まれているか。次 J0 J内からすべて選んで書きなさい。 [ 銅 炭素 酸化銅 ) 15) 酸化銅6.0gと炭素の粉末0.5gの混合物を用いて同じ実験を行うと,何gの気体が発生すると考えられるか 4.3-3.2-11 40g 0.3g 3.7g T8 E STEP 3 A

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どなたか(4)と(5)の解説をお願いします!

7.化学変化と原子 分子 営理科中3 3 酸化銅と炭素の反応 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 実験1 右の図のように, 酸化銅 2.0g と活性炭(炭素)の粉末 0.3gの混合 物を試験管Aに入れ, ガスバーナーで加熱すると, 気体が発生した。気 体が発生しなくなった後,試験管Aには銅と黒色の物質が残っていた。 実験2 酸化銅 4.0g と活性炭(炭素)の粉末0.3gの混合物を試験管Bに 入れ,ガスバーナーで加熱すると, 気体が発生した。気体が発生しな くなった後,試験管Bには銅だけが3.2g残っていた。 実験3 酸化銅 6.0g と活性炭(炭素)の粉末 0.3gの混合物を試験管Cに入れ,ガスパーナーで加熱すると, 気 体が発生した。気体が発生しなくなった後,試験管Cには銅と黒色の物質が残っていた。 「(1)この実験で,酸化銅に起こった化学変化を何というか。 その名称を書け。 「(2) 実験1~3では, 同じ気体が発生した。この気体を表す化学式を書け。 酸化銅と活性炭(炭素)の粉末の混合物 -石灰水 (3) 実験1と実験3で, 反応後に試験管に残った黒い物質はそれぞれ何か。次のア~ウからそれぞれ選び, 記 号で答えよ。 ア酸化銅 イ 活性炭(炭素)の粉末 ウ 酸化銅と活性炭(炭素)の粉末の混合物 ] 口実験3[ 口実験1| 1(4) 実験3では,反応によって何gの気体が発生すると考えられるか。 g」 わりあい (5) 酸化銅は, 銅原子と酸素原子が1:1の数の割合で結びついた物質である。このことと実験結果から, 銅 倍] 原子1個の質量は,酸素原子1個の質量の何倍であることがわかるか。 コ

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この問題の(5)の答えが100グラムで(6)の答えが0.75なのですが、求め方が分かりません!!教えてください!

2 次の文章を読み、以下の各問いに答えよ。 黒色の酸化銅 Cu0を炭素の粉末と混ぜ合わせて加熱すると気体が発生し、 赤色の銅ができ る。さらに発生した気体を石灰水に通じると、 石灰水は白く濁る。このとき炭素は、酸化銅 から酸素を受け取り 一定量の酸化銅と過不足なく反応する炭素の質量を調べるために、下表A~Eのように炭 素粉末をとり、それぞれ80 gの酸化鋼とよく混ぜ合わせた後、加熱して反応させ、 残った固 体の質量を測った。ただしAは、80 gの酸化銅のみを加熱したものである。 され、酸化銅は、酸素を失い|(2) |されたことになる。 A B C D E 炭素粉末 残った固体 [g) 0 3 6 9 12 80 72 64 67 70 問1 文中の空欄 に適する語句を、 次のア~オの中からそれぞれ1つ 選び、記号で答えよ。 ア.中和 イ.還元 ウ、酸化 エ.分離 オ、電離 問2 文中下線部の反応を化学反応式で表せ。 問3 表中のBのとき、 発生する気体の質量は何gか。 問4 酸化銅と過不足なく反応する炭素の質量の比は何対何か。 最も簡単な整数比で記せ。 問5 80gの銅を得るために酸化銅は少なくとも何g必要か。 問6 炭素原子1個の質量は、 酸素原子1個の質量の何倍か。 小数第2位まで記せ。

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この問題の(5)の答えが100グラムで(6)の答えが0.75なのですが、求め方が分かりません!!教えてください!

2 次の文章を読み、以下の各問いに答えよ。 黒色の酸化銅 CuO を炭素の粉末と混ぜ合わせて加熱すると気体が発生し、 赤色の銅ができ る。さらに発生した気体を石灰水に通じると、 石灰水は白く濁る。このとき炭素は、 酸化銅 から酸素を受け取り 一定量の酸化銅と過不足なく反応する炭素の質量を調べるために、 下表A~Eのように炭 素粉末をとり、それぞれ80gの酸化鋼とよく混ぜ合わせた後、 加熱して反応させ、 残った固 体の質量を測った。ただしAは、80 gの酸化銅のみを加熱したものである。 にご され、酸化銅は、 酸素を失い されたことになる。 A B C D E 炭素粉末 【g) 0 3 6 9 12 残った固体 [g) 80 72 64 67 70 問1 文中の空欄 選び、記号で答えよ。 に適する語句を、次のア~オの中からそれぞれ1つ ア.中和 イ. 還元 ウ、酸化 エ,分離 オ、電離 問2 文中下線部の反応を化学反応式で表せ。 問3 表中のBのとき、 発生する気体の質量は何gか。 問4 酸化銅と過不足なく反応する炭素の質量の比は何対何か。 最も簡単な整数比で記せ。 問5 80gの銅を得るために酸化銅は少なくとも何g必要か。 問6 炭素原子1個の質量は、 酸素原子1個の質量の何倍か。 小数第2位まで記せ。

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