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化学 高校生

問2教えてくださいです。 化学式から過酸化水素水と酸素の係数が同じだから表から求めるやり方ではできました。 濃度をxとして、体積を用いて求めるやり方を教えてください。

【化学 必答問題) 間1 操作2に関して, 操作後の試験管 A と Dにおける溶液の色の組合せとして最も適 3 次のI·Ⅱの各問いに答えよ。 (配点 20) 当なものを,次の1~4のうちから一つ選び,番号で答えよ。 I 次の文章を読み,下の各間いに答えよ。 A D 1 無色 無色 濃度のわからない過酸化水素水の濃度を求めるために、次の操作1·2を行った。 2 無色 赤紫色 3 赤紫色 無色 操作1 4本の試験管 A~Dに過酸化水素水を10.0mLずつはかりとり,さらに少量の 4 赤紫色 赤紫色 希硫酸を,それぞれの試験管に加えた。 操作2 操作 1の試験管 A~Dに0.050 mol/L の過マンガン酸カリウム水溶液を, それ 問2 実験で用いた過酸化水素水の濃度は何 mol/L か。 有効数字2桁で答えよ。 2.05 0.0.08 わマ ぞれ4.0mL, 6.0mL, 8.0mL, 10.0mL 加えて, 発生する酸素の体積を調べた。 0.008 2 <5 0.0) 50 2. 0.0 実験の結果は,表1のようになった。 22 22.4C 22400 0.5 0.0.08-0-52- k 0.01 8 表 1 酸素の体積 (0℃, 1.013 × 10° Pa のとき) 過マンガン酸カリウム 水溶液の体積 酸素の体積を 物質量に換算した値 「1200 試験管 0.00.1 lmosl 2,8 A 4.0mL 11.2mL 5.0 × 10-mol 41.2 0,0.1 B 6.0mL 16.8 mL 7.5 × 10-mol C 8.0mL 22.4mL 1.0 × 10-mol 3.2 3.2 5 5) D 10.0mL 22,4mL 1.0 × 10- mol 2 2822 なお,硫酸酸性の水溶液中における過マンガン酸イオンと過酸化水繁の変化は, それ 2.0.008-0.05molL あ0.01 ,X 0.016 -x ぞれ次の電子eを含むイオン反応式で表される。 MnO4+ 8H" + 5e~ Mn* + 4H2O X? 24 2Mn04 +18H" + 5H262 be> 20n HeO2一 O2 + 2H* + 2e- 502-10H+ レやビー S 2+ ~Mnの.THA 6ト 2Mn C

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化学 高校生

この問題の解説なんですが、Fは希塩酸を加えて酸性にして、ジエチルエーテルで抽出しているのでカルボキシ基を持っているってところがどうしてカルボキシ基を持つことがわかるのかがわかりません!

44 2018年度 化学(解答》 慶鷹義塾大一薬 NH M'=238 慶慮葬整大一薬 4 I. NH >問3. メチルレッ ルアニリンとのカ ト問4.変色域が フェノールフタレ ト問5.化合物 J 2.0-キシレンを 後,脱水すると初 7. ナフタレンュ >問6.Fはサ と,分子式は CuaH,NO, となるので 12×14+9+14+16x=239 1問 x=3 よって、分子式は CluHoNO3 である。 同様にして、化合物CとDは, 窒素原子を2個含むので, 酸素の数をッと すると,分子式は CiaHioN:O, となるので 景費 12×14+10+14×2+16y=238 0 y=2 08g よって、分子式は CiaHioNaO2 である。 化合物Eをジアゾ化した後に加熱すると化合物Fを生じているので, Eに はアミノ基,Fにはフェノール性ヒドロキシ基が存在している。また, 加 水分解後,Fは希塩酸を加えて酸性にして, ジエチルエーテルで抽出して いるので,カルボキシ基をもっている。したがって, Eにもカルボキシ基 がある。E, Fが結合して8員環をつくっているので, E, Fともにオル ト位に官能基をもっている。 よって, E, F (サリチル酸)は以下の通り。 鎮痛剤であるア ト間7.炭酸水 キシ基をもつ 0.8=x8.07 0 20

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理科 中学生

②③教えてください😰

(2) だ液のはたらきを調べるために, 次の実験を行った。 阿回デ の あ…リンパ管,い…じん A 実験 手順1 試験管A~Dに デ デンプン溶液を20cmずつ入 れ,A, C, Dにだ液を, B に水をそれぞれ1 cm加えた。 手順2 Aは40℃で, Cは0℃ で, Dは80℃で20分間保った。同時に,あることを確かめるために、 40℃ 0℃ 80℃ Bも40℃で20分間保ち, Aと比べることにした。 手順3 A~Dから,それぞれ5cm°の溶液をとり出し,それらの溶液 にヨウ素液を加え, 色の変化を見た。 手順4 A~Dから, さらに5cmの溶液をとり出し、 Yし,色の変化を見た。 下の表は,手順3,4の結果をまとめたものである。 Xを加えて Aの溶液 Bの溶液 Cの溶液 Dの溶液 変化なし 手順4 赤褐色になった 手順3 青紫色になった うすい青紫色になった 青紫色になった 変化なし うすい赤褐色になった 変化なし 記述 あることとは何か。 「デンプン」, 「だ液」 という語を用いて, 簡単に書け。 2 Yにあてはまる語を書け。 ③ 次の文は, 実験の結果から,だ液のはたらきと温度の関係について 考察したものである。文中のあにあてはまる数値を0,40, 80か ら ,い うにあてはまる記号をC, Dからそれぞ X 選べ。また。 れ選べ。 だ液のはたらきは, 0℃では40℃のときより弱く, 80Cでは失われ ると考えた。これを確かめるためには,試験管C,Dに残った浴液を | あ Cで20分間保ち, ヨウ素液を加え,色の変化を見る。考えが止 しければいの溶液は青紫色に変化し, うの溶液は色に変化が ない。 デンプン溶液だ液 (O デンプン溶液+水」 デンプン溶液+だ液

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理科 中学生

問3の解き方を教えてください。(1)の答えは試験管S…ア、試験官U…ウ。(2)の答えは試験官T…ア、試験官S…クです。 お願いします🙇‍♀️

2 次の問いに答えなさい。 植物の光合成と呼吸のはたらきを調べるため,次の実験1,2を行った。 実験1 鉢植えのホウセンカを1つ用意し,次の実験を行った。 [1] 大きさがほぼ同じ葉を2枚選び,葉I,Iとした。 それぞれの葉について,図1のように,光が直接当 たるように何もおおわない部分と,両面を紙または アルミニウムはくでおおった部分の3つの部分に分 図1 アルミニウムはく 紙 けた。 [2] このホウセンカを鉢ごと暗室に1日置いた後, 葉Iを切り取った。次に,葉IIに光が直接当たるように鉢を明るい所に置き,2時 間後,葉Iを切り取った。切り取った葉I,Iについては,それぞれ切り取ってす ぐに,あたためたエタノールに入れた後,ヨウ素液にひたして色の変化を調べた。 表は,このときの結果をまとめたものである。 表 何もおおわない部分 変化しなかった 青紫色に変化した 紙でおおった部分 変化しなかった 薄い青紫色に変化した変化しなかった アルミニウムはくでおおった部分 葉I 葉I 変化しなかった 実験2 実験1と同じような鉢植えのホウセンカと,大型の試験管S~Uを用いて,次の実 験を行った。なお,それぞれの試験管には,息を吹き込んで緑色になったBTB溶液 が,寒天でやわらかく固められ,それぞれの試験管の底からおおよそ20mmの高さまで 入っている。 図2 [1] 大きさがほぼ同じ葉を3枚切り取り,S~Uに葉 を1枚ずつ入れゴム栓をして密閉し,図2のように, Sはそのまま,TとUの外側は実験1と同じ種類の 紙またはアルミニウムはくでそれぞれおおった。 [2] S~Uに,実験1[2]の葉Iに当てた光と同じ明 るさの光を当てた。しばらくすると,Sの中の寒天 で固めたBTB溶液の色が上部から青色に変化しは じめた。青くなった部分の寒天の厚さが3mmに達し たとき,TとUの外側をおおっているものをはずし て,それぞれの中の寒天のようすを調べた。図3は, このときの結果をまとめたものである。 なお,S~Uに葉 を入れずに,ゴム栓 で密閉し光を当てて も,寒天で固めた BTB溶液の色は変 化しなかった。 S T U ゴム栓一 葉 20mm 寒天で固めた 緑色のBTB 溶液 アルミニ ウムはく 紙 図3 試験管S|試験管T|試験管U 一青色 青色 一緑色 -黄色 寒天のようす 緑色 ト緑色 色が変化した部分の寒天の厚さ 3 mm 1 mm 10mm

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理科 中学生

これの(4)は答えが糖だけしか書いてなかったんですけどブドウ糖でもいいんですか?

次の各問いに答えなさい。 1 和美さんは,食物に含まれるデンプンの消化について調べるために, 1~Vのような手順で 実験を行った。 I デンプン液を試験管A, Bに同量ずつ入れ, Aにはだ液を, Bには水を加え, 液全体の体積が同じになるようにした。 I 1図のように, 試験管A, Bを, ある温度に保った湯にしば らくつけておいた。 I 試験管Aの液の半分を試験管aに, 試験管Bの液の半分を試 験管bに入れた。 V 試験管Aと試験管Bにヨウ素液を少量ずつ加え, 彼の色の変化を観察した。 また, 試験管 aと試験管bにベネジクト液を少量ずつ加え, ある操作をした後, 液の色の変化を観察した。 V Vの結果を, 2表のようにまとめた。 1図 試験管A 試験管B しある温度に 保った湯 2表 試験管の中の液 ヨウ素液 ベネジクト液 デンプン液 + だ液試験管A:変化なし。 デンプン液 + 水 試験管a:赤かっ色になった。 試験管b:変化なし。 試験管B:青紫色になった。 (1) ヒトの消化に関係するつくりで, だ液をつくって口の中に分泌している器官は何か, 答え なさい。 (2) Iで,試験管A, Bをつけておいた湯の温度は約① (ア40 ℃)である。このようなことをしたのは, だ液などの消化液に含まれていて, 特定の物質を イ 50℃ ウ 60 のはたらきを盛んにするだめである。 )の中から正しいものを一つ選び, 記号で答えなさい。また, 分解する に適 のの( 当な語を入れなさい。 (3) Vで、下線部の操作とはどのようなことか。次のア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。 ア しばらく放置した。 ウ ガスバーナーで加熱した。 (4) 2表の結果から, だ液にはデンプンを何という物質に変えるはたらきがあることがわかる か,答えなさい。 (5) だ液以外で,デンプンの消化にかかわる消化液をつくっている器官はどれか。 次のア~エ から一つ選び,記号で答えなさい。 イ 氷水につけて冷却した。 エ BTB液を少量加えた。 ア 肝臓 イ 胆のう ウ じん臓 エすい臓

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化学 高校生

詳しく解説してください!

化学 MISSION 5 解答||の 解説 問題集 O P8 化学 MISSION 5 実験結果を表にまとめて考える(2) O日標時間4分 次の有機化合物A~Eに対し、以下の確認実験1~5を行った。しかし、これらの実験だけでは、 A-Eの5種類の化合物を判別することはできなかった。さらにどのような実験を行えば、すべ ての有機化合物を判別できるか。最も適当なものを、下のD~5のうちから一つ選べ。 - 問われている内容を確認する。 A:乳酸 B:アラニン C:アニリン D:グルコース E:サリチル酸 実験1 水に溶けるかどうかを調べる。 実験2 アンモニア性硝酸銀水溶進を加え,銀が析出するかどうかを調べる。 実験3 塩化鉄(I)水溶液を加え、赤紫色になるかどうかを調べる。 実験4 酸酸性ニクロム酸カリウム水溶流を加え、黒色物質が生じるかどうかを調べる。 実験5 統酸を触媒にしてメタノールを加え。選炎鎮痛剤のにおいがするかどうかを調べる。 実験結果を表にO×でまとめる。 0 フェーリング液を加え,穏やかに加熱する。 ウ素溶液を加える。 フェノールフタレイン溶流を加える。 の ニンヒドリン溶液を加える。 5 水酸化ナトリウム水洋液を加えた後。少量の確機鋼(I)木審液を加える。

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