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地理 中学生

写真の(4)②がわかりません。なぜ、イは答えにならないのですか? 解説を見ると、「入国外客数が初めて出国日本人数を上回ったのは2015年です」と書かれています。 ですが、2014年と2015年の間で二つのグラフが交わっていて、2014年と2015年の間だから2014年では?... 続きを読む

SOF (4) 洋子さんは、外国からの観光客数について調べるため、 資料2,3を用意した。 資料2 主な国内路線の旅客輸送量 (2020年度) 単位 万人 い。 長崎 44 (大分 36 宮崎 36 熊本 鹿児島 石垣 66 宮古島 49 52 N 那覇 福岡 16 56 225 300 43 44 関西 広島 54 大阪 47 36 中部 松山 37 18 新千歳 函館 成田 東京 資料3 35,000 30,000 25,000 数 20,000 天 15,000 10,000 5,000 6000 0g 1982 50 0 2012 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 (年) (北國新聞の記事より作成) 出国日本人数と入国外客数の推移 1987 出国日本人数 入国外客数 1997 1992 0·0·0·⁰9. 000 o' 2012 00 2017 2007 2002 2022(年 (国土交通省「航空輸送統計」より作成) (日本航空機関開発協会の資料より作成 ① 資料2にかかわって, 旅客輸送量が最も多い路線はどこか,書きなさい。 (例 東京一函館) ② 資料3 から読み取れることとして適切なものを、次のア~エからすべて選び, 記号を書きな 1982年から2002年までの20年間で、出国日本人数は約4倍に増加した。 入国外客数は, 2014年に初めて出国日本人数を超えた。 1982年と2017年を比べると、入国外客数の増加数は出国日本人数の増加数よりも多い。 2020年の出国日本人数は、2019年に比べて約15,000人減少した。

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数学 高校生

(1)についてです。 いちばん小さい気温が7.4℃なので7以上9未満から2℃ずつにしてはいけないですか??

292 基本例題 175 度数分布表, ヒストグラム 次のデータは、ある月のA市の毎日の最高気温の記録である。 20.7 20.1 14.5 10.9 12.1 19.1 16.3 13.1 14.6 20.2 7.4 11.5 16.5 19.9 18.1 23.2 14.3 20.1 17.4 11.2 /25.5 14.2 10.1 16.7 16.7 19.9 15.7 15.4 23.4 20.1 (単位は°C) | (1)階級の幅を2℃として, 度数分布表を作れ。 ただし,階級は6℃ から区切 り始めるものとする。 (2)(1) で作った度数分布表をもとにして,ヒストグラムをかけ。 解答 (1) 階級 (°C) 度数 (2) (日) 7 6以上8未満 1 8 10 0 10 12 4 12 14 2 14 16 6 16 18 18 20 20 22 22 24 24 26 (1)階級の区切り始めと階級の幅から,各階級に入るデータの数を数え,表にする。 (2)(1) 度数分布表をもとに,柱状のグラフにして表す。ヒストグラムの各長方形 の高さは,各階級の度数を表す。 ~ ~ 計 54 5 1 30 6 01 5 4 3 2 00000 1 p.20 基本事項 1,p.291 基本事項 0 6 8 10 12 14 16 18 20 22 24 26 (°C) 6℃以上8℃未満 からスタートし、 最高気温 25.5℃ が入る 24℃以上 26℃未満まで10 個の階級に分ける。 階級の分け方 検討 度数分布表の階級の幅は,データ全体の傾向がよく表されるように適切な大きさを選ぶこ とが大切である。 30~500程度の大きさのデータに対して,自分で階級を分ける場合は,階級の数を6~10程 度にすると、資料の特徴をつかみやすい。

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地理 高校生

丸2について、今世紀末の予測人口は2018年の3倍以上にもなるのに、なぜ釣鐘型になるのか理解できないので解説して下さい!解説文はわかるのですが、人口がここまで増えているのに富士山型にならないことが納得いきません…。

次の図1は, アジア, アフリカ, オセアニア, ラテンアメリカ、ヨーロッパの各地域につ きさはそれぞれの地域の総人口に対する若年層 (0~14歳) の割合を示している。 図1から 人口密度と2018年を100とした指数で2100年の予測人口を示したものであり、円の大 #1 考えられることがらとその背景について述べた文として適当でないものを,下の①~④のう ちから一つ選べ。7 (人/km) 150 人口密度 120- 90 60 30 ヨーロッパ ウ I (配点20) 若年層の人口割合(%) 50 30 .10 統計年次は、若年層の人口割合が2015年, 人口密度が2018年。 国連資料により作成。 イ 50 100 150 200 250 300 2100年の予測人口 (2018年の人口を100とした時の指数) 350 ①アは,風土が人口支持力に優れていたこともあり、人口稠密地域となっているが,今 世紀末までの人口増加は多くはない。 Qイは、衛生状況の改善・医療の普及により人口爆発が起きているが,今世紀末には人口 ピラミッドがつりがね型になり円の大きさが小さくなると考えられる。 ③ウは、宗教的背景もあり出生数が多かったが,近年, 出生数の減少が著しく今世紀中に 人口減少局面に突入すると考えられる。 ⑨ エは、人口密度が少ないが、今世紀中に人口が現在の人口から約2倍に増加する見込み このため、円の位置が上へ移動すると考えられる。

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