数学I.数学A
(注)この科目には、選択問題があります。(3!
の解答群 n
数学I.数学A
エ
第1問
(必答問題)
(配点 30)
0 存在しない
存在し,そのうち6の値は2である
(1)(i) a, bを実数とする。
存在し,そのうち6の値は3である
の 存在し,そのうち6の値は4である
ab-a-26+2=(a-| ア(6-
aー
であるから
ab-a-2b+2=0
につ
が成り立つとき
12) aは正の定数,bは負の定数とする。
ア
または b=
イ
xの不等式
a=
である。
(a-6)x<d+2ab+6°
について考える。
{a, b, c}={2, 3, 4}
入してきえな
*a+b>0 のとき, ③ の解は オ
すなわち
*a+b=0 のとき, ③ の解は
「a, b, cの値は互いに異なり, その値は 2, 3, 4のいずれかである」
とする。このとき, a, b, cの値によらずつねに
カ。0
なる
*a+b<0 のとき, ③の解は キ
a+b+c=
ウb
すなわち
オ
キ
の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。)
a+c=
ウ
-b
が成り立つ。
存在しない
0 すべての実数xである
a+b
3 x>
である
a-b
お さらに
2 xく
a+b
である
a-b
ab+ bc-a-56-c+5=0
を満たすa, b, cの値が存在するか調べよう。 ②の左辺を因数分解して①
2ab
2ab
である
である
x>
a-b
xく
a-b
を代入することにより, ②を満たす a, b, cの値は
エ
とわかる。
(数学I·数学A第1問は次ページに続く。)
(数学I 数学A 第1問は次ページに続く。)
として