学年

質問の種類

数学 高校生

解答2はどのような考え方でやってるのですか?

例題 179 最短経路の問題(1) **** からB地点に最短経路で行くとき,次のような道 順は全部で何通りあるかのよ 右の図のような格子状の道路網がある. A地点 B E D C (1) A地点からB地点へ行く場合 (2)途中でC,D 両地点を通る場合 A 考え方 (i) 右へ 1区画進むことを→, 上へ1区画進むことを と表すと, 右の図のような道順は, →- 表される. どの道順を通っても、上のように, 6個 と4個の↑で表される.つまり, 6個のと4個 ↑を1列に並べる順列と考える A (11↑→→→→→ ] 1~10の番号から○をつける4つを選び, 1②③④5 6 7 8 9 10 そこに↑を入れると考える. 【解答 1 右へ1区画進むことを→, 上へ1区画進むことを↑と表 ごすと, A地点からB地点へは右へ6区画, 上へ4区画進め ばよい.つまり,6個のと4個の↑の順列である。 80 (1) 10! 6!4! -=210(通り) 1 (2) A地点からC地点までの道順は, 2個のと1個の↑の順列だから, 3! 同じものを含む順列 下の図のように,A からCまで,Cから -=3(通り) 2!1! 2個のと1個のの順列だから. D地点からB地点までの道順は, C地点からD地点までの道順は, 3! 2!1!=3(通り) D まで, DからBま での道順で考える。 ID [CL よって, 2個のと2個の↑の順列だから、 3×3×6=54 (通り) 4! -=6(通り) A° 2!2! 積の法則 解答2 (1) 104=210 (通り) A (2) 3C1 ×3C1×4C2=3×3×6=54 (通り) 8888 AからCCから A DからBで分けて考 a2- Focus るときの 最短経路は,同じものを含む順列で考える SA 練習 例題179の図において, A地点からB地点に最短経路で行くとき、次のような 179 道順は全部で何通りあるか. ** (1) D地点を通る場合 (2) E地点を通る場合 E

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

化学 この問題が答えなくてわからないので頭良い人教えてください!

19:34 K Y! 大学入試問題過去問デ... × toshin-kakomon.com 4G 8 大学入試問題 過去問データベース 青山学院大学一覧に戻る TOSHI toshin toshin toshin toshin toshin トップページへ 青山学院大学 - 理工(数理サイエンス(B)、 電気電子工 (B)、 機械創造工(B)、 経営システム工(B)、 情報テクノロジー (B), 化学・生命科 (B)) toshin 入学受付中 Itoshin 資料請求・1日体験・入学 のお申込み 2023 化学 toshin toshin ページ [表紙] [第1問] [第2問] [第3問] | [問題PDF]shin toshin 《前のページ 次のページ≫ 大学名検索 →あかさたなは まやらわ 詳細検索 設置区分 国公立 私立 すべて 学部系統 文学・語学 商・経済 教育・人間 社会・国際 法・政治 生命・環境 農水産 理 I 情報 医療 その他 次の問1 問2の答をマークシート解答用紙の指定された番号の解答欄にマ ークせよ。 1 ~ 問1 以下の文を読み, 設問 (1),(2)の解答を有効数字2桁で求め、 9 にあてはまる最も適切な数値を, 同じ番号の解答欄にマークせ よ。 気体はすべて理想気体とし、 気体定数は 8.3 × 103 Pa・L/(K・mol) とす る。 47℃におけるアセトンの飽和蒸気圧は7.6 × 10 Pa とする。 原子量は H1 C12, N14, 0 16, Mg 24 とする。 下図のような移動可能な壁で仕切られた二つの部屋A,Bをもち, 二つの 部屋の容積の合計が4.0Lの加熱装置を備えた容器がある。 部屋Aと部屋B の圧力が異なるとき壁は移動し、二つの部屋の圧力が等しくなると壁は停止 する。 容器内に液体や固体が存在する場合は, それらの体積は容器の容積に 比べて十分に小さいものとする。 部屋 A B 移動可能な壁 部屋Aに酸素と窒素の混合気体312mg, およびマグネシウムの単体 288mg を入れ, 部屋Bにはアセトン 1.74gを入れて容器全体の温度を47℃に保っ た。 十分に長い時間が経過すると壁が停止した。 次に, 部屋 A のマグネシウ ムの単体を強熱すると明るい光を放ってすべて燃焼し、 部屋Aに存在する気 体中の窒素のモル分率は2.5倍に増加した。 (1) 部屋Aに入れた酸素の物質量は である。 2 x10 mol 6 (2)下線の状態では,部屋Aの体積は 4 5 x 10 L₁ 9 全圧は 7 8 x 10 Paである。 問2 以下の文を読み, 設問 (1),(2)の 10 ~ 15 にあてはまる最も適 切な数値を同じ番号の解答欄にマークせよ。 ただし, 25℃ 1.013 × 105 Pa に おける生成熱は, メタン (気)80kJ/mol, プロパン (気) 100kJ/mol, プタン (気) 120kJ/mol, 二酸化炭素(気) 390kJ/mol. 水(液) 280kJ/mol であり, 燃 焼によって生成する水は液体とする。 また, 気体はすべて理想気体とし, 原 子量はH1, C12 016 とする。 ある天然ガスAの主な成分はメタンであり, その他の気体としてプロパン とブタンを含んでいる。 気体であるAを完全燃焼したところ, 燃焼したAの 体積に対する消失した酸素の体積の比の値は同温同圧において3.5であっ た。 また, Aに含まれる全物質量に対するメタンの物質量の比の値は60% であった。 (1) Aに含まれる気体の平均分子量を有効数字2桁で求め, 以下の形式で示 せ。 10 12 11 x 10 (2) 45gのAを完全燃焼した時, 25℃, 1.013 × 10 Pa において生じる熱 量を有効数字2桁で求め、 以下の形式で示せ。 13 15 14 x 10 kJ

未解決 回答数: 0