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理科 中学生

(4)がわかりません 教えてください!!!

1 1 いろいろな質量のマグネシウムの粉末を空気中で十分に加熱し.加熱後 図1 27 24 の物質の質量を調べた。次に,銅粉についても同様に実験をした。図1は、 21 マグネシウム その結果をグラフに表したものである。次の問いに答えなさい。 (1) マグネシウムを空気中で加熱したときの化学変化を,化学反応式で表せ。 18 1.5 1.2 (2Mg+0→2Mg0) (2) マグネシウムを空気中で加熱してできる物質は、何色の何という物質か。 09 0.6 0.3 o 0.3 0.6 0.9 12 1.5 金属の質量(g] 色( 白色 物質名(酸化マグネシウム) (3) 2.4gのマグネシウムと銅をそれぞれ加熱すると、加熱後の質量は何gにな るか。 マグネシウム ( 4.0g 3.0g 4) 加熱後の質量が3.5gになるのは,マグネシウム,銅それぞれ何gを加熱したときか。 マグネシウム ( 2.1g 2.8g (5) 図1から,マグネシウムの質量と,マグネシウムと化合する酸素の質量 図2 1.2 との関係を表すグラフを図2にかけ。 1.0 (6) マグネシウム原子と銅原子は,それぞれ酸素原子と1:1の数の比で化 合している。これと(5)でかいたグラフから考えると、マグネシウム原子1 個の質量と銅原子1個の質量の比は、何:何か。もっとも簡単な整数の比 で答えよ。 0.8 0.6 0.4 E 0.2 3 8 0 0 0.3 0.6 0.9 1.2 1.5 マグネシウムの質量(g) 加熱後の物質の質量(o 化合した酸素の質量(B]

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理科 中学生

(4)、(5)、(6)が全て分からないです。 分かりやすい解説をお願い致します!! 式とかも教えてくれると嬉しいです…🥺 ※書いてある比とかは間違ってるので気にしないでください!

D呼郷理 よく混ぜて試験管Aに入れ,図1のようにして加熱した。すると気体が発生 2 D (6) 加熱後に増えた0.6gは化合」し。 酸素の質量。この敵素と化合 マグネシウムの質量を考える。 2 還元/化学変化と質量 黒色の酸化銅ゆ粉末2.0gと(炭素の粉末0.06gを し、石灰水が白くにごった。さらに十分に加熱し,気体の発生が止まってか ピンチコックでゴム管 うをr'eの。 を閉じた。試験管Aには,黒色の物質に混じって。赤褐色の物質ができてい た。次に、酸化銅の質量は2.0gのまま,炭素の質量のみを変えて同様の実験 をくり返し行い,炭素の質量と反応後の試験管A内にある固体の物質の質量 ら、石灰水からガラス管をぬいて火を消したのち, にされるのを防め。 電気を流す。 〈大阪改) との関係を調べた。図2はその結果をグラフに表したものである。 図2 あ反2.4 る応 固後 2.0 体の の試 図1 酸化銅と炭素 の混合物 |00+C→20ml ゴム管 1、80 1.6 物験 0.1s 質管 0、159 ピンチコック 7、45 のA 1.2 質内 66g 6 炭素 0.093 量に 0.8。 銅 石灰水 0 0.06 0.12 0.18 0.24 0.30 炭素の質量(g) 1,45:0.152 2.0:で (1) 2週下線部①の操作をするのはなぜですか。(45x: D.3 (2)配過下線部2の物質が金属(銅)であることを確かめる方法を書きなさい。 二酸化炭素 055g この実験で起こった化学変化を,化学反応式で書きなさい。 (4)酸化第2.0gと過不足なく反応する炭素の質量は何gですか。 12.59 (5)算炭素の質量が0.24gのとき,反応後に試験管内にある銅の質量,炭素の 質量はそれぞれ何gですか。また,発生した二酸化炭素の質量は何gです NAVI (4) 図2のグラフの傾きが変化し いる点が、酸化銅と炭素が過布 なく反応しているところ。 (5) 酸化銅はすべて還元されて銅 なっている。反応した炭素の舞 か。 (6)田算酸化銅を還元して銅を10.0g得るには,酸化銅は何g必要ですか。2

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理科 中学生

2 3 4 の解き方を教えてください

22 〈質量保存の法則〉 ら米との (愛媛)(10点×5〉 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 加えたうす い塩酸の質 量の合計 ビーカーを ふくめた全|酸化炭素の 体の質量 発生した二 【実験1) ビーカーに石灰石の粉末2.0gを入れて, ビーカーをふくめた 全体の質量を測定した。 [実験2] 実験 1のビーカーにうすい塩酸10.0gを加え,二酸化炭素が 管 質量の合計 0.0 98.7 0.0 10.0 108.5 a 出なくなるまで反応させ, ビーカーをふくめた全体の質量を測定した。 (実験3) ビーカーに, さらにうすい塩酸10.0gを加え,二酸化炭素が 出なくなるまで反応させ, ビーカーをふくめた全体の質量を測定した。 【実験4] ビーカーに加えたうすい塩酸の質量の合計が60.0gになるま 20.0 118.3 b 30.0 128.1 C 40.0 137.9 d 50.0 147.9 e 60.0 157.9 0.8 で, 実験3をくり返した。 実験1,2で測定したビーカーをふくめた全体の質量は,それぞれ98.7g, 108.5gであった。表は, この にか 実験の結果をまとめたもので, a~eには, それぞれ発生した二酸化炭素の質量の合計があてはまる。 (1) 実験1,2の結果から, 実験2で発生した二酸化炭素の質量を計算によって求めることができるのはなぜ か。その理由を, 解答欄のかき出しに続けて簡単にかけ。 [化学変化の前後では, (2) 表のaにあてはまる数値をかけ。 (3) この実験で, 加えたうすい塩酸の質量の合計と発生した二酸化炭素の 質量の合計との関係はどうなるか。表をもとに, その関係を表すグラフ をかけ。また,石灰石の粉末2.0gを完全に反応させるには,うすい塩 酸は少なくとも何g必要か。 (4) この実験で, ビーカーに加えたうすい塩酸の質量の合計が60.0gになった溶液に,石灰石の粉末1.6gをさ らに加えると,加えた石灰石の一部が反応しないで残った。このとき,反応しないで残った石灰石の粉末を 完全に反応させるには, うすい塩酸を, 少なくともあと何g加えればよいか。 質発 1.0 量生 合た 計 酸0.5 の [g] 0 加えたうすい塩酸の質量の合計[g] 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0

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