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問四では、図2で、
グラフが右下がりの時>炭素が足りない状況
グラフが右上がりの時>炭素が多すぎる状況
になりますので、グラフが入れ替わる点が過不足なく反応してることになります。
なので0.15gです。
全体の質量は酸化銅の2.0gと炭素の0.24なので
2.24g になります。
還元後に残された1.6gの銅と0.09の炭素を合わせると
1.69g
全体の質量-残された物質=逃げた質量
になるので2.24-1.69=0.55
0.55gが二酸化炭素です。
これらを比にします。
酸化銅:銅=2:1.6=5:4 ( xは酸化銅とする)
5:4=x:10
4x=50
x=12.5
12.5gになります。
回答ありがとうございます🙇♀️
すごく分かりやすくて理解できました!!
受験生なのでとても助かりました…😢
これからも回答してくれると嬉しいです🌷
問五では過不足なく、反応した時のグラフを見ると
炭素が0.15g
試験管内の物資1.6g>銅
問題文では炭素を0.24gなのでグラフで見ると右上がり、つまり多すぎることを示します。
なので0.24-0.15で0.09g になります。