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数学 高校生

(2)赤で囲った所がわかりません。😢 なぜ、0≦θ<2πではcosθ−1≦0になるんですか? また、なぜcosθ−1=0と2cosθ−1≦0という不等号になるんですか? 教えてください

基本例題150 三角方程式・不等式の解法 (3) 002 のとき,次の方程式、不等式を解け。 (1) sin20=coso 倍角の公式 0000 (2) cos 20-3cos 0+2≧0 基本149 指針 2倍角の公式 sin20=2sin0cos 0, cos20=1-2sin' 0=2cos' 0-1 を用いて, 関数の種類と角を0に統一する。 ② 因数分解して, (1) なら AB=0, (2) なら AB0 の形に変形する。 [3] -1≦sin0≦1, -1≦cos0≦1に注意して, 方程式・不等式を解く。 CHART 0と20が混在した式 倍角の公式で角を統一する 解答 1 (1) 方程式から 2sincos0 = cose ゆえに よって cos (2 sin 0-1)=0 cos0= 0, sin0= 0≦02πであるから GO T -1 12 y. 1 ● 10/50 π 6 -1 cos00より 0= sin/1/23より 0= 以上から、 解は 0= 272767 ラ 6' 3|25|6|2 -π π ■ (2) 不等式から 整理すると 5 2'6 2cos20-1-3cos0+2≧0 2cos20-3cos 0+1≧0 3 π, 2 ゆえに (cos 0-1)(2 cos 0-1)≥0 00 <2πでは, cost y 1 5-6 sin20=2sin Acoso π 種類の統一はできないが, 積=0 の形になるので, 解 決できる。 1 x AB=0⇔ A = 0 またはB=0 1 sin0=- 1/2の参考図 cos0 = 0 程度は,図がなく ても導けるように。 JJR cos20=2cos20-1 であるから cos0-1=0, 2cos 0-1≦0 |cos0-1=0を忘れない。 うに注意。 3 よって cos 0=1, cos 0≤. O 2 1 1 x なお、図は cos の 2 考図。 したがって,解は 練習 0=0, πC 0075. -1 Fax- take 002のとき,次の方程式、不等式を解け。 411

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生物 高校生

問2なのですが、こういう問題の時は酵素の方が基質より多いという前提で解いていいのですか? 答えは(ii)なのですが、もしマルターゼが半分にした時基質であるマルトースよりも少なくなってしまったらグルコース生成量=マルターゼの量になってグラフは(iii)になると考えたのですが、、、

思論述 223. 競争的阻害 次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。奇 基質によく似た物質が共存するとその酵素反応は阻害されることがあり、これを競争的 阻害という。これについて, マルトースを加水分解してグルコースを生成する酵素である マルターゼを用いて, マルトースとよく似た構造の阻害物質Xに関する次の実験を行った。 【実験A】ある濃度のマルターゼを含む緩衝液に,一定 濃度のマルトースを加えて37℃に保温し、その後、時 間を追って反応液中のグルコース生成量を測定した。 その結果、 図1に示すグラフが得られた。 10 15 グルコース生成量 【実験B】 実験 Aと同じ濃度のマルターゼを含む緩衝液 成 に,一定濃度の阻害物質 X を加えた後,反応溶液に実(mg) + 験Aと同じ濃度のマルトースを加えて37℃に保温し、 時間を追って反応液中のグルコース生成量を測定した 問1.実験Aにおいて,反応開始後10分を過ぎたころから,グルコースの生成量がそれま で以上に増加しなくなった理由について説明せよ。 0 10 20 30 反応時間(分) 図 1 問2. マルターゼ濃度を半分にして, その他の条件は実験Aと同じようにして実験を行っ た。 そのときのグルコース生成量と反応時間の関係を破線で描いたとする。 最も適切と 思われるグラフを図 i ~ivのなかから1つ選べ。 ただし, 各図中の実線グラフは図1と 同じグラフが描かれている。 グ JL 10. 問3. 実験Bの結果として, 阻害物質X を含む場合のグ ルコース生成量と反応時間 の関係はどのようになるか、 最も適切と思われるグラフ (破線) を図i〜ivのなかか ら1つ選べ。 ただし, 阻害 物質Xは実験の間,分解さ れることはない。 10 5 5 量 ----- (mg) 10 20 30 (mg) 10 20 30 反応時間(分) 図i 反応時間(分) 図 10 グ ル 10 ース5 ス 問4. 阻害物質X が競争的に 成 阻害することを確かめるに(mg) は,どのような実験を行い, どのような結果が得られた らよいか 説明せよ。 10 20 30 0 (mg) 10 20 30 反応時間(分) iii 反応時間(分) 図 iv ヒント お茶の水女子大改題) 問4. 競争的阻害と非競争的阻害の, 阻害が起こるしくみの違いを踏まえて,温度,pH, 酵素濃度,阻害物 質濃度,基質濃度などの条件のうち,どれを変化させて実験を行えばよいかを考える。

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地理 高校生

右上に赤く耕地率が高いと書いてあるのですが、どのような国がそうなるのですか?

量多い 国土の大半が砂漠 土地利用割合 耕地率高い 殿物収量 農地率 (kg) 地域 国名 6,296 うち明地 うち牧場 牧草地 森林率 その他 6,212 6.050 5.280 日本 韓国 中国 11.9% 1.6% 68.1% 18.0% 16.2% 0.6% 61.5% 1.7% 3,769 14.4% 41.8% 23.2% タイ 20.6% 3016 41.7% 1.6% 39.0% 5,797 3,283 アジア モンゴル 17.8% 第 0.9% 71.9% 9.1% 18.1% インドネシア 27.3% 5.9% 49.4% 17.4% 3.021 インド 56.9% 3.5% 24.2% 15.4% 4.901 バングラデシュ 67.6% 4.6% 14.5% 13.3% 3.342 カザフスタン 11.1% 68.3% 1.3% 19.3% 2.141 サウジアラビア 1.7% 79.1% 0.5% 18.8% 6,188 エジプト 3.9% 0.0% 0.0% 96.1% 2.861 1,420 858 5.407 アフリカ エチオピア 15.9% 17.7% 15.2% 51.2% ナイジェリア 44.5% 31.4% 23.9% 0.2% コンゴ民主共和国 5.9% 8.0% 56.1% 30.0% 7.920 6.241 7,133 6,381 6.926 4,502 5,627 南アフリカ共和国 15 10.2% 69.2% 14.1% 6.5% イギリス 25.3% 47.1% 13.2% 14.4% アイルランド 6.4% 59.2% 11.3% 23.0% フランス 31.8% 17.4% 31.4% 16.4% ドイツ 34.1% 13.6% 32.7% 19.6% 6.659 3,45 2,906 175 1,079 ヨーロッパ デンマーク 60.5% 5.2% 15.7% 18.7% ハンガリー 49.2% 87% 22.5% 19.7% ウクライナ 58.3% 13.0% 16.7% 12.0% ポーランド 37.2% 10.2% 30.9% 21.6% スウェーデン 6.2% 1.1% 68.7% 23.9% フィンランド 7.4% 0.1% 73.7% 18.8% 3,807 ロシア 7.5% 5.6% 19.8% 37.1% 5.256 アイスランド 1.2% 17.4% 0.5% 80.9% 5.213 アメリカ合衆国 17.5% 26.8% 339% 21.8% 1.651 才北 カナダ 4.3% 22% 38.7% 51.8% 029 メキシコ 11.4% 38.1% 33.9% 16.7% 1071 アメ ブラジル 7.6% 20.7% 59.6% 12.1% 農業 アカ アルゼンチン 12.3% 27.3% 10.5% 49.9% 芸農業 オーストラリア 世界 4.0% 43.1% 17.4% 35.5% 11.9% 24.5% 31.2% 32.3% 統計年次は2019年。FAOSTAT により作成。 森林率高い

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化学 高校生

D(1)の有効数字がわからないので教えて欲しいです 0.10のままでいいんですか? 自分は1.0×10^-1とわざわざ書き直しました

炭化水素の生 H2Oの物 mol と、実際に H2Oの物質量 の差 0.150mol 6 酸と塩基 水素イオン濃度 •C204Hz ドリルの解答 A (1) HCI (2) H₂SO (3) HNO, (4) CH COOH (5) (COOH)2(1H₂C₂O) (6) H₂S (7) H3PO4 (1) NaOH (2) Ba(OH)2 (3) Al(OH)s (4) Cu(OH)2 (5)NH3 (6) Mg(OH)2 反応で減少 (1) HNO H+ + NO3 質量であり、こ 準に量的関係を 化水素の生産 る CO は 90mol なので 残 20mol-0.2 mol である (2) CH COOH CH3COO-+H+O (3) HSO2H+SO2 (H2SO (4) Ca(OH)2 Ca2++2OH- (5)NHs+H2O NH++ OH- 2H++SO-) H+ (1)硝酸は1価の強酸なので、 水素イオン濃度は, [H+]=0.10mol/L×1=0.10mol/L (2) 硫酸は2価の強酸なので、 水素イオン濃度は, [H+]=0.010mol/L×2=0.020mol/L=2.0×10-mol/L (3)酢酸は1価の弱酸なので、水素イオン濃度は, 電離度が0.016 から, [H+]=0.10mol/L×0.016=0.0016mol/L=1.6×10-3mol/L [H+]=1.0×10mol/L のとき,pH = αである。 (1)0.10mol/L=1.0×10-mol/Lなので, pH=1 (2) pH=5 (3) pH=7 (4) pH=1 pH=α のとき, [H+]=1.0×10-mol/Lである。 (1)1.0×10 'mol/L (0.10mol/L) (3) 1.0×10mol/L (5) 1.0×10-12mol/L 131. 酸塩基の定義・ (2) 1.0×10-3mol/L (4)1.0×10-mol/L 解答 (ア) 水素 (オキソニウム) (イ) 水酸化物 (ウ) 溶けやすい (エ)与える(オ)受け取る (カ) 溶けにくい (問) ①NH+H2O NH++ OH-②HCI+NH3 NHẠC 解説 アレニウスの定義では, 水溶液中で水素イオンH+を生じる物 質が酸、水酸化物イオン OH を生じる物質が塩基である。 水溶液中で, 素イオン H+ はオキソニウムイオン H30 になっている。 アンモニア NH3は分子中にOHを含んでいないが, 水と反応すると を1つ生じるので, 1価の塩基に分類される。 NH3 + H2O NH++ OH- ーンステッド・ローリーの定義では, 陽子 H+を与える物質が酸, 陽子 け取る物質が塩基である。 水酸化銅(II) Cu(OH)2 は水に溶けにく レニウスの定義では、酸塩基に分類しにくい。 しかし, 水酸化 ■は、陽子を受け取ることができ, ブレンステッド・ローリーの定 塩基に分類される。 Cu(OH)2+2H+ → Cu²++2H2O > プロセス 次の文中の( に適当な語句, 数値を入れよ。 日 アレニウスの定義では、(ア)とは水に溶かしたときに活用して水素イオ ニウムイオン)を生じる化合物であり、(イ)とは水に溶かしたときに 基本例題13 (ウ)イオンを生じる化合物である。 一方, ブレンステッド・ローリーの次の各反応に (ア)とは(エ)を与えることができる物質であり、(イ)とは(エ)を受け取る きる物質である。 した酸また (1) NH3 塩酸や硫酸のように, 濃度に関係なく電離度が 1 とみなせる酸を(オ)と (3) HCL 酢酸のように,電離度の小さい酸をガ)という。 3 25℃において, 中性の水溶液の水素イオン濃度 [H+] は(キ) mol/Lであり、 (ク)となる。酸性が強くなるほど, pHの値は(ケ)なる。 方 A 次の酸の化学式を記せ。 (3) 硝酸 (2) 硫酸 ドリル ・次の各問いに答えよ。 (1) 塩化水素 (4) 酢酸 (5) シュウ酸 (6) 硫化水素 (7) リン酸 NA B 次の塩基の化学式を記せ。 (HO)SE (HO! N (1) 水酸化ナトリウム (2) 水酸化バリウム (3) 水酸化アルミニウム (4) 水酸化銅(Ⅱ) (5) アンモニア ● 水酸化銅(Ⅱ 塩酸や硫酸水 (6) 水酸化マグネシウム 次の物質の水溶液中における電離をそれぞれイオン反応式で示せ。 ただし, オキ ムイオンは省略して水素イオンとして示し, 2段階に電離するものは、2段階の まとめて示せ。 (1) HNO3 (2) CH3COOH (3)H2SO4 (4) Ca(OH)2 (5) ► 次の水溶液の水素イオン濃度を求めよ。 ただし, 強酸はすべて電離するものと (1)0.10mol/Lの硝酸水溶液 (2)0.010mol/Lの硫酸水溶液 (3) 0.10mol/Lの酢酸水溶液 (電離度0.016) (1) [H+]=0.10mol/L (2) [H+] = 1.0×10-5mol/L (4) [H+] = 1.0×10-mol/L 次の水溶液のpHを求めよ。 (3) [H+] = 1.0×10mol/L 次の水溶液の水素イオン濃度 [H+] を求めよ。 (1) pH = 1 (2) pH=3 (3) pH=7 (4)pH=9 (5) pH (イ)塩基(ウ) 水酸化物 (エ) 水素イオン(陽子) (オ)強酸 (カ)弱酸 プロセスの解答 (ク) 7 (ケ) 小さく

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