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日本史 高校生

この問題の答えとどの部分が誤っているのか教えていただきたいです🙇‍♂️記号に丸してあるのは自分で出した答えなので気にしないでください🙇‍♂️

4 つぎの文章を読んで,下記の問いに答えよ。 1929年に成立した ① 内閣は, 1917年以来停止され ていた金本位制を再建しようと試みた。 それまで円の 為替相場は乱調を繰り返しながら低下しており, 貿易も 輸入超過が続き, 日本銀行の正貨準備は低下していた。 このような中で, (a)経済界を中心として金解禁 (金本位制 への復帰)を望む声が高まり, 1930年1月に日本は旧平 価で金解禁を実行した。 しかし, 1929年に始まる世界大 恐慌の中での金解禁は,当初に期待された効果を生じさ せることにはならなかった。 1931年9月にはイギリスが 金本位制を放棄したが, その影響を受けて日本でも(b) ド ル買いが発生した。 結局、 同年12月に② 内閣によっ て金輸出再禁止され, (c) 管理通貨制度が導入された。 1929年の世界大恐慌は, 日本では昭和恐慌として現れ た。 政府は低為替政策と関税の改正を行い, さらに大幅 な財政支出の拡大をおこなって不況からの脱出を図っ た。その結果, 1933年頃には他の資本主義国に先駆けて 工業生産は世界大恐慌以前の水準に回復した。 また, こ うした景気回復の中で日本の (d)貿易構造と産業構造が大 きく変化したが, (e) 農村では深刻な農業恐慌によって著 しい困窮が生じていた。 二・二六事件直後に成立した ③ 内閣は、軍事費の 大幅増額を認めた。 その後, 軍事支出を拡大しつつ重化 学工業化が進められたが, それは対外的には輸入の増加 をもたらし,対内的にはインフレーションを発生させた ので, (f)政府による経済過程への直接的な介入である経 済統制が不可欠となり, 日中戦争以降それが次第に強化 されていった。 その結果, 経済統制は国民生活のさまざ まな分野にまで及ぶことになった。 例えば, マッチや砂 糖の ④ 米の ⑤ は統制の典型的な方法であっ た。

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化学 高校生

化学基礎の問題です!分かりません!教えてください🙏 それぞれ解説をお願いします🙇🏻 解答は (1)2NaOH +CO2→Na2CO3+H2O (2)NaOH+HCl→NaCl+H2O (2)Na2CO3+HCl→NaHCO3+NaCl+H2O+CO2 (3)NaHCO... 続きを読む

大間 8. 以下の文章を読み、 続く問いに答えなさい。 [各2点計10点 空気中に長時間放置した水酸化ナトリウムからは,不純物として水と炭酸ナトリウム が検出される。 その組成を調べるために次の操作を行った。 操作① 不純物の混じった水酸化ナトリウム 10.24gを水に溶かして 正確に 1Lとした。 je lat 操作② 試料溶液10.0mLをとり、指示薬としてフェノールフタレインを 用いて0.200mol/L 塩酸で滴定すると, 12.20mL加えたところで 中和点に達した。 操作③ さらに指示薬としてメチルオレンジを加えて,同じ濃度の塩酸で 滴定を続けると、塩酸の全滴下量が 12.47mLで中和点に達した。 (1009- (1) 不純物として炭酸ナトリウムが検出される根拠となる化学反応の反応式を書きな さい。 (2) 操作②で起きている化学反応の反応式を2つ書きなさい。 (3) 操作③で起きている化学反応の反応式を1つ書きなさい。 ARSU (4) はかりとった水酸化ナトリウムに含まれる炭酸ナトリウムおよび水は,それぞれ 何gか。 有効数字2桁で答えよ。

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数学 高校生

花子さんの方針をどう利用しているかがわかりません。 (*)の部分から既にどういうことなのかわからないため教えていただきたいです。

|第3問~第5問は、いずれか2問を選択し、 解答しなさい。 第4問 (選択問題) (配点20) 太郎さんと花子さんは、次のように定められた数列{an}に関する 【問題】について話して いる。 an+1=30-5 (n=1,2,3,...) 二人の会話を読んで、下の問いに答えよ。 【問題】 41=7のとき,任意の自然数nについて 27 は4の倍数であることを示せ。 太郎:数列{an}の漸化式は、前に授業で学習したタイプだから, 一般項を求めること ができるね。 花子: まず, mを定数として Qn+1=34-5を an+1-m=3(an-m) の形に変形するといいんだよね。 F (1) の値、および α = 7 のとき. 数列{an}の一般項を求めると である。 m = ア イ 2 an = + +1 + I オウ +0.0 KI 8.4 0.1 (数学I・数学B 第4問は次ページに続く。) 太郎: 一般項がわかったから, それを用いて 【問題】 の証明ができるかな。 「花子:a2, a, a6, …. についてすべて成り立つことを示すんだよね。 太郎: 自然数nについての証明だから、 数学的帰納法を利用できるんじゃないかな。 (2) 【問題】 について, 太郎さんは一般項を用いて証明する構想を立てた。一方, 花子さんは 一般項を用いなくても証明できるのではないかと考えて構想を立てた。 太郎さんの証明の構想 An=a2n とおくと A1= カキ 16 A₁ ウ) = ・花子さんの証明の構想 An = a27 とおくと A = カキ である。また, Anが4の倍数であると仮定して Am = 4p (pは整数)とおくと、 2 12月+1 P- -ヶ月より 4P+4 である。 また 32m 16 2n+2 - Am - ソタ 2 +5 An+1= コサカーシス ゆえに, An+1 も4の倍数になることより, 数学的帰納法によって 【問題】 は示される。 3 (4P-1)+5 2 a1=7,92=16,a3=43,U+=12:4 tz An+1= ゆえに, Am が4の倍数ならば, An+』も4の倍数になることより, 数学的帰納法によっ て 【問題】 は示される。 (数学ⅡⅠ・数学B 第4問は次ページに続く。)

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数学 高校生

最後の問題ですがp(b)の求め方がわかりません。なぜこの式が出てきたのでしょうか。

(1) 袋の中に赤球2個,白球2個,青球2個、合計6個の球が入っている。この袋 WVから球を取り出す次の試行 F1, S」をこの順で行う。 30-31 3 = 試行F1 : 袋の中をよくかき混ぜてから球を2個取り出し,球の色を確認す る。 試行S:試行F」で取り出した球はもとには戻さず,袋の中をよくかき混 ぜてから球を2個取り出し,球の色を確認する。 2-1 試行 F1 において同じ色の球が取り出されるという事象をA] 試行S におい 4-3 て同じ色の球が取り出されるという事象をBとし 事象 X の余事象を X と表す。 6 2C2_2 6C2 試行F1において青球が2個取り出される確率は 115×3=1 P(A1) = (エ である。 5. H P(B1)= 出される条件付き確率は, P (B1)= A1 2C2 6C2 じ色の球が取り出される条件付き確率は, PA, (B1)= AR サ である。 X/8/1/3=12/08 x + 6 オ 8-5 また,試行 F において同じ色の球が取り出されたとき、試行Sにおいて同 : od = マイウ ク ア L = キ2 において異なる色の球が取り出されたとき、試行 S において同じ色の球が取り 6ケ (εp-1) LUSS) 15 であり, である。したがって = 5× であり、試行F 2x 1 6.5 1 15 # 2/5 2.1 4C2 4.3 (数学Ⅰ・数学A 第3問は次ページに続く。) wl

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数学 高校生

(3)が分かりません!考え方を解説お願いします🙇‍♀️

第4問 (選択問題)(配点20) 太郎さんと花子さんは、 数列の漸化式に関する問題について話している。 問題数列{an}は を満たしている。 このとき, an を求めよ。 また, Sm = |a|+a2+as|+...... + anl とする。 S" を求めよ。 太郎: 一般項an を求めるには, 漸化式 an+1=-2a+6 を an+1 - α = p (an-α)の 形に変形するといいね。 花子:そうだね。 このことを使ってα を求めることができるね。 一 100 20.0 20.0 0.0 0.0 20.0 |α1=5, an+1=-2an+6 (n=1,2,3,...) isht e vona o trae ni kaz8.0 (1) 数列{an}の一般項は OCALOOLAG となる。 I an= の解答群 On-1 ア + ①n オ a=-2a+6 30=6 X=2 anti-2=-2an-2 ②n+1 太郎 : S はどうすれば求められるかな。 花子: 具体的に数列の項を求めてみると, a2=-4,43=14,44=22だね。 (第4回13) 一般項の式から考えると,数列{an}の偶数番目の項は負の数奇数番目の 項は正の数となるね。 太郎: 偶数番目までの項の和と, 奇数番目までの項の和というように場合分け をして考えたらどうかな。 3P 3 Acc an-2=-3-1-217-) gh=3(-21h +2 (数学ⅡI・数学B 第4問は次ページに続く。) (2) nが偶数のときを考える。 S=カキ である。 nが偶数のとき, n=2mmは自然数)と表すことができるから S2m=|a1|+|az|+|a3++α2m-1|+|12m | =|a1|+|a3|+|as|+......+|a2m-1| と変形できる。 このとき となり となる。 a₁+as+as+...+ a2m-1=202 +|az|+|a4|+|a6|+......+|azm| = a₁+as+a5++a2m-1-(a₂+a₁+as++ a2m) e(k-1) a2+ax+a+.………+α2m = Za であるから a2k-1= k=1 ②24=②サシ S2m = a2k-11 ス クケ k=1 tz a2k = a2k ケ a+=592= 5-4414-2²3-7 26 19 k-1 a2k-1 ソ -1 + + コ - コ 3.(-2)24-2 + = 3-4k-1 + J 3(-2) こ -6 ( 2 (01 (数学ⅡⅠ・数学B 第4問は次ペ 3.4k-1

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数学 高校生

(3)が分かりません!考え方や符号の決め方を解説お願いします🙇🏻‍♀️

第4問 (選択問題)(配点20) 太郎さんと花子さんは、 数列の漸化式に関する問題について話している。 問題数列{an}は を満たしている。 このとき, an を求めよ。 また, Sm = |a|+a2+as|+...... + anl とする。 S" を求めよ。 太郎: 一般項an を求めるには, 漸化式 an+1=-2a+6 を an+1 - α = p (an-α)の 形に変形するといいね。 花子:そうだね。 このことを使ってα を求めることができるね。 一 100 20.0 20.0 0.0 0.0 20.0 |α1=5, an+1=-2an+6 (n=1,2,3,...) isht e vona o trae ni kaz8.0 (1) 数列{an}の一般項は OCALOOLAG となる。 I an= の解答群 On-1 ア + ①n オ a=-2a+6 30=6 X=2 anti-2=-2an-2 ②n+1 太郎 : S はどうすれば求められるかな。 花子: 具体的に数列の項を求めてみると, a2=-4,43=14,44=22だね。 (第4回13) 一般項の式から考えると,数列{an}の偶数番目の項は負の数奇数番目の 項は正の数となるね。 太郎: 偶数番目までの項の和と, 奇数番目までの項の和というように場合分け をして考えたらどうかな。 3P 3 Acc an-2=-3-1-217-) gh=3(-21h +2 (数学ⅡI・数学B 第4問は次ページに続く。) (2) nが偶数のときを考える。 S=カキ である。 nが偶数のとき, n=2mmは自然数)と表すことができるから S2m=|a1|+|az|+|a3++α2m-1|+|12m | =|a1|+|a3|+|as|+......+|a2m-1| と変形できる。 このとき となり となる。 a₁+as+as+...+ a2m-1=202 +|az|+|a4|+|a6|+......+|azm| = a₁+as+a5++a2m-1-(a₂+a₁+as++ a2m) e(k-1) a2+ax+a+.………+α2m = Za であるから a2k-1= k=1 ②24=②サシ S2m = a2k-11 ス クケ k=1 tz a2k = a2k ケ a+=592= 5-4414-2²3-7 26 19 k-1 a2k-1 ソ -1 + + コ - コ 3.(-2)24-2 + = 3-4k-1 + J 3(-2) こ -6 ( 2 (01 (数学ⅡⅠ・数学B 第4問は次ペ 3.4k-1

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数学 高校生

(3)が分かりません!考え方を解説お願いします🙇🏻‍♀️

第4問 (選択問題)(配点20) 太郎さんと花子さんは、 数列の漸化式に関する問題について話している。 問題数列{an}は を満たしている。 このとき, an を求めよ。 また, Sm = |a|+a2+as|+...... + anl とする。 S" を求めよ。 太郎: 一般項an を求めるには, 漸化式 an+1=-2a+6 を an+1 - α = p (an-α)の 形に変形するといいね。 花子:そうだね。 このことを使ってα を求めることができるね。 一 100 20.0 20.0 0.0 0.0 20.0 |α1=5, an+1=-2an+6 (n=1,2,3,...) isht e vona o trae ni kaz8.0 (1) 数列{an}の一般項は OCALOOLAG となる。 I an= の解答群 On-1 ア + ①n オ a=-2a+6 30=6 X=2 anti-2=-2an-2 ②n+1 太郎 : S はどうすれば求められるかな。 花子: 具体的に数列の項を求めてみると, a2=-4,43=14,44=22だね。 (第4回13) 一般項の式から考えると,数列{an}の偶数番目の項は負の数奇数番目の 項は正の数となるね。 太郎: 偶数番目までの項の和と, 奇数番目までの項の和というように場合分け をして考えたらどうかな。 3P 3 Acc an-2=-3-1-217-) gh=3(-21h +2 (数学ⅡI・数学B 第4問は次ページに続く。) (2) nが偶数のときを考える。 S=カキ である。 nが偶数のとき, n=2mmは自然数)と表すことができるから S2m=|a1|+|az|+|a3++α2m-1|+|12m | =|a1|+|a3|+|as|+......+|a2m-1| と変形できる。 このとき となり となる。 a₁+as+as+...+ a2m-1=202 +|az|+|a4|+|a6|+......+|azm| = a₁+as+a5++a2m-1-(a₂+a₁+as++ a2m) e(k-1) a2+ax+a+.………+α2m = Za であるから a2k-1= k=1 ②24=②サシ S2m = a2k-11 ス クケ k=1 tz a2k = a2k ケ a+=592= 5-4414-2²3-7 26 19 k-1 a2k-1 ソ -1 + + コ - コ 3.(-2)24-2 + = 3-4k-1 + J 3(-2) こ -6 ( 2 (01 (数学ⅡⅠ・数学B 第4問は次ペ 3.4k-1

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