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数学 高校生

この問題の2番でこうやって解いたんですけどこの答えって丸ですか!!

48 第2章 複素数と方程式 練習問題 6 (1)3+2i32i を解にもつ2次方程式を1つ作れ. (2) 2次方程式 x^2+3x+5=0 の2つの解をα, β とする. α+1, B+ を解とする2次方程式を1つ求めよ. 精講 「2次方程式が与えられたとき, その2つの解を求める」という 「がふつうの流れですが、逆に「2つの解が与えられたとき,それ 解にもつ2次方程式を作る」ということを考えてみます.それは全く難しく りませんα,βを解にもつ2次方程式 (の1つ) は (x-a)(x-B)=0です ら,それを展開して x²-(a+β)x+aß=0 となります。要するに,2つの解の和と積をとれば, 求める2次方程式は (和)x+(積) = 0 の形で書けることになります。 解答 1)2つの解の和と積を計算すると, 和: (3+2i) + (3-2i)=6 積: (3+2i) (3-2i)=9-4iz=13 なので、求める2次方程式(の1つ)は x²-6x+13=0 コメント を展開しても同じ結果が得られます. また, 両辺を定数倍しても解は変わらな ふつうに{x-(3+2i)}{x-(3-2i)}=0 という2次方程式を作って、左 いので, 2.2-12x+26=0 や -x2+6-13 =0 などを答えにしても正解です ルチ (2)解と係数の関係より a+β=-3,aβ=5 ここで,α+1,β+1 の和と積を求めると ようと α,βを具体的に 和: (a+1)+(3+1)=α+β+2=-1 求める必要はない したがって, α+1, β+1 を解にもつような2次方程式の1つ)は 積: (a+1) (B+1)=αβ+α+β+1=5-3+1=3 (-1)x+3=0 すなわち x2+x+3 = 0

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物理 高校生

(3)の問題なぜ僕のやり方では求められないのでしょうか?三枚目の写真に僕のやり方が書いてあります。

必修 基礎問 9/15 X 19 固定面との衝突 I Vo 図のように, 水平な床上の点0から前方にある鉛 直な壁に向けて 質量mの小球を初速 vo, 水平面 に対する角度αで投げ出した。 その小球は壁に垂 直に衝突した後,反発係数e (0<e<1) で, はね返 されて床に落下した。 投げ出した瞬間の時刻を t=0, 重力加速度の大きさを」として,以下の問いに答えよ。 ただし,投げ 出した点を原点とし, 座標軸 x-y を図のようにとるものとする。 (1) 小球が壁に衝突する時刻を求めよ。 (2) 原点から壁までの水平距離をVo, α,g を用いて表せ。 南立る (3) 小球が壁に衝突した位置の床からの高さんをl, αを用いて表せ。 (4) 壁と衝突した直後の小球の速度の成分をe, vo, a を用いて表せ。 (5)小球が壁から受けた力積の大きさI を me, vo, a を用いて表せ。 (6)小球が水平面に落下した時刻をを用いて表せ。 (7) 水平面上の落下点の壁からの距離をe, lを用いて表せ。 精 講 ■反発係数Ⅰ (固定面と物体の衝突の場合) 反発係数 (はね返り係数)e は, 衝突直前, 直後の固定面に垂直な速度成分, 'の大きさの比を表す。 2 (名城大) なめらかな床 u 反発係数: e=- (0 ≤e≤1) V 着眼点] 1. なめらかな固定面との衝突では,面に平行 な速度成分は変化しない (右図)。 v 2. e=1 の衝突を弾性衝突 (完全弾性衝突) といい, カ 学的エネルギーが保存される。 0≦e<1 の衝突を非弾性衝突といい、力学的 特に e=0 の衝突を完全非弾性 ●力と運動 衝突直前 u 衝突直後 変位 どってくる

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数学 高校生

マーカーを引いたところが分かりません。 どうやってこの形の式にするんですか?

思考プロセス 問題 118 複素数の実数条件 純虚数条件 z≠ ±i を満たす虚数zに対して, w= (1)w が実数ならば, z=1である。 Z 1+22 (2)w が純虚数ならば,も純虚数である。 ★★★☆ とおく。次のことを示せ。 2/2018 ] = &+ (S) α = a + bi(a,bは実数) に対して, a = a-bi より b=0 a = 0 かつ 60 αが実数 α = α α が純虚数 α = -a, α = 0 nonbA 条件の言い換え 例題 116 (1)w 実数 ↓ w=w wが純虚数 I w=-w lw≠0 ← ← 2 Z 1+22 1+22 2 1+22 1+z2 結論の言い換え A +m)|2|=1/ I →zz=1-012+ zが純虚数 ↓ 2 = -2 [z≠0 (-1)+(8) Action» 複素数が実数ならば=z, 純虚数ならば=z, z=0 とせよ (1)w が実数のとき, w=w が成り立つから 0.0 z = a + bi について + が実数⇔b=0 Z 2 1+(z)2 1 +220] + <2=2 2 Z = より 1+2 よって 1+22 z(1+z^) = z{1+(z)2} = =() B 用する。 (zz-1)(z-z) = 0 zは虚数より zzであるから すなわち, |z|2=1より ||=1 zz-1=0 22(2-2)-(2-2)=0 za+biについて 三(+yzが虚数⇔60 1801) = (8+b)(+0) (2)が純虚数のとき, w=-w であるから (1)より 1+22 よって 1+22 Z = 1+(z) 2 (+22)=z{1+(z)} Z 1+22 zz+zz+z+z=0 (z+1) (z+z) = 0 Tel: 22(2+2)+(万+z)=0 2+2=0 zz+1= |z|2+1>0であるから 例題 116 すなわち 2 = -2 また, w が純虚数のとき, w≠0 であるから したがって, zは純虚数である。 練習 118 お z = 0 z = a + biについて 虚数 a=0, 60 2+0

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