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化学 高校生

(2)、(3)がわかりません どうして全圧が3倍になる時モル濃度が3倍になるのかなと教えて欲しいです

44 309 粉 佐 基本例題30 反応速度式 問題310 A+B → Cで表される気体反応がある。この反応について,次の(ア)~(ウ)の実験 事実が得られた。 下の各問いに答えよ。 (ア) 25℃で,Aのモル濃度を2倍にすると,Cの生成速度は2倍になる。 (イ) 25℃で,Bのモル濃度を2倍にしても,Cの生成速度は2倍になる。 (ウ) 温度を10K上げるごとに, Cの生成速度は3倍になる。 (1) A,Bのモル濃度をそれぞれ[A], [B], 反応速度定数をkとして,Cの生成速度u を反応速度式で表せ。 (2)25℃で,反応容器を圧縮して全圧を3倍にすると,Cの生成速度は何倍になるか。 (3)この反応で,温度を30K上昇させると,Cの生成速度は何倍になるか。 考え方 (1) 反応速度式v=k [A] *[B] に ついて, x,yを求める。 (2) 全圧が3倍になると, 各物質 のモル濃度が3倍になる。 ■解答 (1)[A][B] それぞれに正比例しているので、 x=y=1である。 ひk [A][B] (2) [A][B]も3倍になるので, 3×3=9倍 (3) (3) 反応の速さは, 10K ごとに3 倍ずつ速くなる。 10K上昇後の速さは3倍になり,さらに10K上昇 すると、その3倍の3×3=9倍になる。 したがって, 30K上昇すると, 3×3×3=27 倍 基本例題31 反応のエネルギー変化 →問題 314

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生物 高校生

この問題の(3)が理解できません😭 教えてほしいです🙇🙇

解説動画 第1章 生物の特徴 4 基本例題 3 ミクロメーターの使用法 30 40 50 右図は、対物ミクロメーターを用い て、接眼ミクロメーター1目盛りの長 A さを測定しているときのようすである。 (1) 図のAとBの目盛りのうち、どち らが対物ミクロメーターの目盛りか。 B (2) 対物ミクロメーターの目盛りは、 1mmを100等分したものである。 1目盛りの長さは何μm か。 60 00 基本問題 9 70 70 (3) 図のように2つのミクロメーターの目盛りが、 平行になるように調節した。この 倍率における接眼ミクロメーター1目盛りの長さは何μm か。 (4) (3)の観察像が40倍の対物レンズを使用したときのものだとすると、 10倍の対物レ ンズに切り替えたとき、 接眼ミクロメーター1目盛りの長さは何μm になるか。 (5) (3)の倍率で、 接眼ミクロメーター15目盛りに相当する細胞の長さは何μm か。 | 考え方 (1) 目盛りに数字が書いてある方が接眼ミクロメーターである。 (2)1 mmは1000μm である。 (3) 対物ミクロメーター5目盛りが接眼ミクロメーター20 目盛りと一致しているので、 (5×10)÷20=2.5(μm) となる。 (4)倍率が1/4になると、 視野中の長さは4倍となる。 なお、 実際に観察をする際は、ふつう、レンズの倍率 は低いものから先に使用する。 (5)接眼ミクロメーター1目盛りが2.5μm を表すの で、 2.5×15=37.5 (μm) となる。 | 解答 (1) (2)10μm (3)2.5μm (4)10μm (5) 37.5μm

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化学 高校生

66(1)の問題でFがなぜ塩素なのかが分かりません。わかる方がいたら教えて欲しいです!

第1 (2) イオンからなる たときや,加熱融解して液体としたときには,電 を説明せよ。 66 原子と化合物 次の電子配置をもつ7種類の原子A〜Gについて答えよ。 A 0 B C 8 D (1) 原子A~Gの名称と元素記号を答えよ。 E F G 18 (2) ① AとB ② AとF ③ BとF ④ CとE ⑤ DとF の化合物のうち、最も 簡単なものの名称と化学式を記せ。また,そのうち分子からなる物質はどれか。 (3) Gは他の原子と結合しにくく,化合物になりにくい。 このような元素の集団の名称 →例題 65 (1) 金属結晶には自由電子があり、この電子が結晶内を移動でき るから。 (2) 固体の状態ではイオンが結晶内を移動できないが, 水溶液に したときや, 融解して液体にしたときには、 ばらばらに移動 できるようになるから。 電気を通すためには,電荷をもつ粒子 (電子やイオンなど) が, 結晶や溶 液, 液体の中を移動できなければならない。 金属結晶では自由電子が, 電解質の水溶液や融解した液体ではイオンが, それぞれの中を移動でき るので,電気を通す。 第3章 粒子の結 RER (0) 合計金(b) 66 (1) A: 水素, H D : ナトリウム, Na G: アルゴン, Ar (2) ① メタン, CH ③ 四塩化炭素, CCl B: 炭素, C OH C酸素, 0 E : アルミニウム, A1 F: 塩素, CL 塩化水素, HCI ④ 酸化アルミニウム, Al2O3 ⑤ 塩化ナトリウム, NaCl 分子からなる物質 : ① ② ③ (3) 貴ガス (希ガス) (1) 電子の数= 原子番号より, 元素がわかる。 (2) 構成元素の種類から,結合の種類を考える。 A, B, C, F, Gは非金 属元素, D, Eは金属元素なので, ① H- と −C-CH (分) 分子式は、1つ

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物理 高校生

類題10の(2)教えてほしいです🙏

例題10 ヤングの実験 図のように, スリットS, と複スリット S1, S2 に波長 [m] の単色光を通すと, スクリーン上に明暗の縞ができた。 S1 と S2 は間隔が d [m] で, So から等距離 にある。 複スリットとスクリーンの距離 S₁ を1[m], スクリーンの中央0から距離x [m]の位置にある点をPとすると SPとSPの距離の差は とみなせる。 (1)隣りあう暗線の間隔 ⊿x[m] を求めよ。 (2)を大きくすると,暗線の間隔は小さくなるか,大きくなるか。 (3)dを小さくすると,暗線の間隔は小さくなるか,大きくなるか。 指針 (1) 番目の暗線の位置を x[m], m+1番目の暗線の位置を〔m〕 とすると 4x = xx (1)点Pで暗線となる条件式は,m(m = 0, 1, 2, 4x=m+1/2 2 よって x = m + …)を用いると d 点Pのすぐ外側の暗線の位置x' [m]は,①式のをm+1に置きか えた式で表されるから 1 2 4x = x′- x = m +1 + - (m + 1) 14 = 12 === -[m〕 2 d d (2) (1)より, 4x は1に比例する。 したがって 大きくなる。 (3)(1) より, 4x は dに反比例する。 したがって大きくなる。 類題10 例題10の実験について,次の問いに答えよ。 (1) 波長 6.9×10 -7mと4.6×10-7mの単色光を用いたときの暗線の間隔 をそれぞれ 4x1, 4x2 [m〕 とすると, 4x1 は x2 の何倍か。 (2) 複スリットとスクリーンの間を屈折率nの液体で満たしたとき, 暗 線の間隔は何倍になるか。 ヒント (2) 屈折率の液体中では,光の波長が変化する。 202 第3編 第2章

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数学 大学生・専門学校生・社会人

どうしてf(a/3)<f(1)で求められないのかさ

P 最大・最小島 [3] で場合分けを行う。 よって、10/37,α (10/<a)が区間0≦x≦1に含まれるかどうか 基本 例題 223 係数に文字を の定数とする。 3 次関数f(x)=x-2ax2+a'x の 0≦x 直M (α) を求めよ。 [類 立命館大〕 指針 文字係数の関数の最大値であるが, p.350 基本例題 219 端での関数の値を比べて最大値を決定する。 f(x) の値の変化を調べると,y=f(x)のグラフは右図のよう 以外に(x)=(1) を になる(原点を通る)。ここで,x=1/ 満たすx(これをαとする)があることに注意が必要。 a a における 基本219 [2] 3 と同じ要領で、と y () 0 f'(x)=3x2-4ax+α2=(3x-a)(x-a) 解答 f'(x)=0とすると x= , a まずは、f(x)=1 すxの値を調べ、 をかく。 0 f( 以上 f(x)=から x-2ax2+ax- ゆえに (x-3) (x-1½ a) = 0 11--0 a>0であるから, f(x) の増減表は次のようになる。 a ... x f'(x) + f(x) 43 0 極大 a 0 + 極小 > <a>0から 0<<a ここで,f(x)=x(x2-2ax+α²)=x(x-a)から(*)曲線 y=f(x) () x= 4 ()=(-a)-a, f(a)=0 27 1/3以外にf(x) = 27°を満たすxの値を求めると, 27 a³=0 は?? y= 点において接する f(x)-70² で割り切れる。このこ を利用して因数分 とよい。 1-2a a² 37 検討 カー の (*) a=0 a 5 a x= 1/3であるから 4 1-(0)2 3 x= 5 3a 1 - -a うになる。 よって, f(x) の 0≦x≦1 における最大値 M (a) は,次のよ <BS 01 3 a 4 a² 3 9 4 f(x) はx=1で最大となり [1] 1< 1</13 すなわち 4>3のとき, [1] J 1- a 0 3 a²-2a+1 M(a)=f(1) 0 la a 3 -最大 母の方 [1] は区間に値を xの値を含まず 右端で最大となる場合 <指針」 練 ③ 22

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数学 高校生

こんなんむずすぎませんか 解説見てもきついです共テとかでも出てくるのでしょうか、、、どやってこんなの思いつくんですか?無理です助けて下さい

本 例題 87 接弦定理を用いた証明問題 図のように、大きい円に小さい円が点Tで接してい ある点Sで小さい円に接する接線と大きい円との交 点をA, Bとするとき, ∠ATS と ∠BTS が等しい ことを証明せよ。 00000 399 24° 本事項 2 CHARTS & THINKING 接線と弦には 接弦定理 10円 [神戸女学院大] p.394 基本事項 2 点Tにおける2つの円の接線と, 補助線SP (Pは線分AT と小さい円との交点) を引き、接 弦定理を利用する。 接弦定理を用いて, 結論にある ∠ATS や ∠BTS と等しい角にどんど ん印をつけていき,三角形の角の和の性質に関連付けて証明することを目指そう。 答 点Tにおける接線を引き、 図のよう に点Cを定める。 T 3 10 円と直線、2つの円 瓜に対す い。 をPとし,点Sと点Pを結ぶ。 また,線分AT と小さい円との交点 P C 接点Tに対して,接線 TCは小さい 円, 大きい円の共通接線であるから A S 'B ◆ 2円が接する2円 の共通接線が引ける。 ∠ATC= ∠TSP = ∠TBS ◆接弦定理 と接線 弦定理 ...... ② ◆接弦定理 △TSB において 接点Sに対して,接線 AB は小さい円の接線であるから ∠ASP = ∠ATS ∠BTS + ∠ TBS = ∠AST www ここで ∠AST = ∠ASP + ∠TSP wwwww <BTS+ <TBS= ∠ASP + ∠TSP ...... ③ ー 接線 法定理 よって wwwww ①③から <BTS = ∠ASP ゆえに、②から ∠BTS = ∠ATS m (三角形の外角)=(他の 2つの内角の和) PRACTICE 87 右の図のように、円に内接する△ABCとAにおける接線 があ DCとする。辺BC上に AD=BD iik

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数学 高校生

この130の問題の特に(2)とかはそうなのですが、nを用いて一般化する問題で、こういう図形の問題を考える時めちゃくちゃ考えずらくないですか?nを用いられてるので図形を書いて可視化するみたいなこともやりずらそうですし、そういう場合どういう考え方で問題に取り組めばいいですか?

582 基本 例題 130 図形と漸化式 (1) ・・・領域の個数 8500000 平面上に、どの3本の直線も1点を共有しない, n本の直線がある。 次の場合、 平面が直線によって分けられる領域の個数をnで表せ。 (1) どの2本の直線も平行でないとき。 (2)n(n≧2) 本の直線の中に, 2本だけ平行なものがあるとき。 指針▷ (1) n=3の場合について,図をかいて考えてみよう。 解答 n [類 滋賀大] n=3 1ℓ2 a2=4(図のD1~D4) であるが,ここで直線 l を引くと, ls は l l と2点で交わり,この2つの交点で l3 は3個の線分また は半直線に分けられ, 領域は3個(図のDs, De, D7) 増加する。 よって a=a2+3 DS D₁ D3 D6 D₁ D2 D |43=7 同様に番目と (n+1) 番目の関係に注目して考える。 n本の直線によって α 個の領域に分けられているとき,(n+1)本目の直線を引くと領 域は何個増えるかを考え, 漸化式を作る。 (2)(n-1) 本の直線が (1) の条件を満たすとき, n本目の直線はどれか1本と平行になる から (n-2) 個の点で交わり, (n-1) 個の領域が加わる。 (1) 本の直線で平面が αn 個の領域に分けられているとする。 (n+1) 本目の直線を引くと,その直線は他のη本の直線で (n+1) 個の線分または半直線に分けられ, 領域は (n+1) 個 だけ増加する。 ゆえに an+1=an+n+1 よって an+1-an=n+1 また a=2)s 数列{az} の階差数列の一般項はn+1であるから, n≧2の 人 (n+1) 番目の直線はn本 の直線のどれとも平行でな いから,交点はn個。 基本例 ZXPY (=60 PX, PY お。 同様にして (1)円O㎜の (2)円Oの 指針 (1)円O このとき (2)等比数 CHART 線 解答 右の図のC OnOn+ OnH= LOO+1H=30 On On+1 よってrn+rn ゆえに n+1=- よって、数列{r 1 rn= n-1 n2+n+2 とき an=2+2(k+1)= k=1 2 n-1 k=1 (+1)=+ これはn=1のときも成り立つ。 = 11 (n-1)n+n-1 (S+ S+2 D ゆえに、求める領域の個数は n²+n+2 2 (2)平行な直線のうちの1本をℓとすると, l を除く (n-1) 本は(1)の条件を満たすから,この(n-1) 本の直線で分けら れる領域の個数は (1) から an-1 S+S2+...... + 更に、直線 l を引くと, lはこれと平行な1本の直線以外の 直線と (n-2) 個の点で交わり (n-1) 個の領域が増える。 よって, 求める領域の個数は (1)の結果を利用。 1 は (1) annの an-i+(n-1)=(n-1)+(n-1)+2 2 +(n-1)=- n²+n 2 代わりに n-1とおく。 直線 y=ax 軸に垂線 A 更に、点 Az ③ 130 では交わらない n個の円がある。 これらの円によって,平面は何個の部分に分け 平面上に,どの2つの円をとっても互いに交わり,また, 3つ以上の円は同一の点 練習 られるか。 けて、線分 nとする。 (1) In n (

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