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0 10=。.203aa9D二0本
加えた炭酸水素ナトリウムの質量(gl
化学変化と物質の質量① つB*(31] 沖縄履)〈10点x3) 酸化銅と炭素粉末の
黒色の酸化銅2.0gを入れた 酸化銅の質量 5 b
4 本の試験管それぞれに, 炭素 した9中時| 0.09g | 0.125 | 05a
粉末0.09g, 0.12g, 0.15g, 加熱後の物質の質量| 1.76g | 1.68g | 1.60g
0.18gを混合し, 図の装置で気 加熱後の物質のひようす はた と かるの二末
体が発生しなくなるまで加熱した。加熱後, 試験管に残った物質をとり出し
て質量をはかり, そのようすを確認して表の結果を得た。
(1) 表より, 酸化銅2.0gにふくまれる銅と酸素の質量がわかる。酸化銅にぶ
くまれる銅と酸素の質量の比を, もっとも簡単な整数比で答えなさい。財算
(2) 銅は「銅鉱石」から得ることができる。 銅鉱石 kgから得られる銅は, 最
大何gであるか。ただし, 銅鉱石の成分はすべて酸化鋼であるものとする。軒算
表の( )に入る値を書きなさい。還生還
09
9宇 3 DK
回 化学変化と物質の質量② 。つgg(31 長崎改)(10点X4 Ce
NE に 目| 3回目| 4回目| 5回目 3
1.44gのマグネシウムを図 |時した ご 55 2.34 |2.40 | 2.40 ) ステンレス四
質量〔g〕 1.92
< >加熱し, 加熱 物質の
のような装置で加熱し 2、 ボ- 、 をし。加替後の物質の質量をは
3
6 応させたところ, 1.2gの気体
ふく まれていた炭酸水素ナ トリウムの
ここ(上 塩化ナトリウムは塩酸と反応しない。 計算
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質量の割合は何%か。
① 8