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数学 高校生

⑵のようにnが2以上と言っている時と違うときはなにがちがうんですか?

388 of 3 02/14× 重要 例題 26 分数の数列の和の応用 (1) 次の和を求めよ。 ただし, (2) では n≧2 とする。 2 1 (1)- k=1 (2) (k+1)(k+3) 基本21 k=1√k+2+√k+1 CHART & SOLUTION 分数の数列の和差の形を作り途中を消す 分母の有理化, 部分分数に分解 を利用 (1) 第k項の分母を有理化して差の形を作る。 (2)第項を部分分数に分ける。 解答 (1) 1 vk+2+√k+1 であるから √k+2-√k+1 (vk+2+√k+1)(√k+2-√k+1) vk+2-√k+1 = =√k+2-√k+1 (k+2)-(k+1) 重要 例題 27 分数 1 1 数列 1・2・32・3・4・ CHART & 基本例題 21 と方針は同 ただし,第 項は k SOLU 分数の数列の和 部分分数に分けて 第項の分母を有理化 する。 分母は (k+2)-(+1) =(k+2)-(k+1) 1 = √k+2+√k+1 = (√k+2−√k+1) k=1 =√3-√2)+(4-3)+(-4) =√n+2-√2 2 ++(n+1)+(n+2-n+1)第(n-1) 項は 1 であるから (2) (k+1) (k+3)= k +1 k +3 75345 n≧2 のとき k=1 2 (k+1) (k+3)=(k+1k+3) =(1/2)+(1/2)+(1/1) +1)+(2)+(13) n+2/ √n+1-√n ◆第k項を部分分数に分け る。 (k+3)-(k+1) (k+1)(k+3) と変形。 ◆消し合う項がはなれて いることに注意。 (2)のように分子が1でないとき 母の因数が3つの。 差の形で表すことが よって 1 k(k+1) 1 k(k+1 解答 第k項は k よって S= +1 = 1 1 2 + 13 n+3. 1 n(5n+13) 基本例②とは違うパターン。 n+2 n+3 6(n+2)(n+3) すでに差が 115 (7)(n+3) RACTICE 26° 分子にきている!(+))((+3)=xt-k+3 よって当なんかである 必要なし。いなら、立でわらないといけない) 次の和を求めよ。 ただし, (2) では n≧2 とする。 (1) 2 +4 + k +3 1 k=vk+4+vk+3 2 (2)(k+2)(k INFORM 上の解答 はない。 形を導 の分解 数列の ORACT 数列・ 1

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理科 中学生

1枚目の5.6.7と2枚目の全ての答えを教えてください🙇‍♀️

はたらき 問題 行った。 図3で示したAやBの管などが集まった部分を何というか。 の部分の茎での並び方は、 植物によって異なる。 図2の ように、3の部分が輪の形に並んでいる植物を何という 物質が通ると考えられるか。 次のア~エから選びなさい。 ア根でつくられたデンプン 葉の中にある葉緑体 ウ葉でつくられた養分 根で吸収された水や肥料分 ヒトの血液の循環 下図は、ヒトの血液の循環の模式図である。 次のような血管を図中のa~fから選びなさい。 ア 静脈(全て) イ動脈血が流れている血管 (全て) 脳 肺一 肺 f 単元末問題 か。 ンチュ エトウモロコシ オアサガオ ア アブラナ イツユクサ ウィネ 図2のように、3の部分が輪の形に並んでいる植物を、次 のア~オから全て選びなさい。 ⑥根毛が多数あることによって、どのような利点があるか。 ウ酸素を最も多くふくむ血液 が流れている血管 ② 全身の細胞でつくられたアン モニアを無害にする器官と、無 害にしたものをこし出して排出 する器官の名前をそれぞれあ げなさい。 C- 心臓 |肝臓 小腸 はいしゅつ 腎臓 e- 全身の細胞 3 細胞の生命活動によって出さ 消化と吸収 5 か。 だ液のはたらきについて調べるために次の実験を行った。 [実験の方法〕 吸 ①4本の試験管A~D ヨウ素液 ベネジクト液 れる二酸化炭素やアンモニアなどの不要な物質は、血液 中の何という成分にとけ、運ばれるか。 20.00 ④ 血液によって運ばれた酸素と小腸で吸収された養分を使 って、細胞は何をとり出しているか。 また、 このはたらきを何 というか。 に同量のデンプン溶 えき 液を入れた。 A 7 刺激と反応、 骨と筋肉のはたらき の ②試験管AとCにはうす ただ液を、BとDには 水を、 それぞれ1cm3 ずつ入れ、よく混ぜた。 下の問いに答えなさい。 しげき 水 + 試験管を約40℃の湯 だ液 だ液 水 + + + デンプンデンプン デンプンデンプン 溶液 溶液 溶液 溶液 につけて、 約10分間あたためた。 ④その後、試験管A、Bにはヨウ素液を、 試験管C、Dには ベネジクト液を加えた。 ① 試験管を約40℃の湯につけるのはなぜか。 ② だ液を入れないB、Dの試験管を用意しなければならない 理由を簡単に説明しなさい。 ③C、Dの試験管にベネジクト液を加えて混ぜた後、反応を 確かめるためにはどのような操作が必要か。 ヨウ素液、またはベネジクト液により、試験管A~Dではど のような変化が見られたか。 ⑤ この実験からいえる、 だ液のはたらきについて簡単に説明 しなさい。 ① 目や耳のように、外界からの刺激を受けとる器官を何とい うか。 ② 判断や命令などを行う脳やせきずいをまとめて何というか。 ③ ② から枝分かれして全身に広がる神経を何というか。 ④ 熱い物に手がふれて、思わず手を引く反応のように、刺激 を受けて意識とは無関係に決まった反応が起こることを何 というか。 ⑤ 日常生活のなかで見られる4と同様 の反応の具体例をあげなさい。 ⑥ムで手を引く命令の信号が伝わって 収縮する筋肉は、右図のア、イのどちら か。

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