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理科 中学生

1番以外教えてください。🙏 出来れば丁寧にお願いします😵‍💫😵‍💫

佐賀<9点×4> 2 葉のはたらき 植物の体から水蒸気が放出される現象について調べる 【実験】を行った。 【実験】 I ほぼ同じ大きさの葉で,枚数がそろっている枝を4本用意した。 Ⅱ そのまま何もしないものをA, すべての葉の表側にワセリンをぬった ものをB,すべての葉の裏側にワセリンをぬったものをCとした。さら に,葉をすべて取り除き,葉が枝についていた部分にワセリンをぬった ものをDとした。ワセリンは水や水蒸気をまったく通さないものとする。 60 ℃ (E) ⅢI 水を入れた4本 D B A の目もりつき試験 管a~dを用意し て, 枝A~Dを右 この図のようにさし 試験管 a た後,すべての試験管の水 面に静かに油を注ぎ, 直後 に水位を測定した。 その後, 4時間後に再び水位を測定 した。 表は, その結果をま GBA 1 とめたものである。 (1) 植物の体から水蒸気が放出される現象を何というか。[ 1 よく出る (2) 【実験】について,試験管bと試験管dを比較することでわかることとし て最も適当なものを,次のア~エから1つ選べ。 [ ] ア 葉の表裏両側から放出されたと考えられる水蒸気の量 イ 葉の表側から放出されたと考えられる水蒸気の量 ウ 葉の裏側から放出されたと考えられる水蒸気の量 ONDES エ枝から放出されたと考えられる水蒸気の量 C (3)(2)でわかることは,比較する試験管の組み合わせをかえてもわかる。そ の試験管を, adの中から2つ選び, 記号を書け。 [ と ] (4) 【実験】 の結果から、次のア~ウの各部分から放出される水蒸気の量を比 較し, 多いものから順に並べ, 記号を書け。 [ ] ア 葉の表側 イ葉の裏側 ウ 枝 計算 表側に ワセリン をぬった 裏側に ワセリン をぬった ると右 試験管 b 水位 (試験管の 目もりの値) [mL] 試験管a 試験管 b 試験管 c 試験管d の 試験管 c 葉が枝に ついてい た部分に ワセリン をぬった 枝をさした 直後 20.0 20.0 20.0 20.0 試験管 d 4 時間後 16.5 17.7 18.7 19.9

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理科 中学生

(4)の問題なのですが、なぜエとカになるのか分かりません。 教えていただけるとありがたいです。

HOND 頻出 006 〈植物のつくりとはたらき ①> 植物について,次の問いに答えなさい。 LG (1) 右の写真は、ムラサキツユクサの葉の表皮を顕微鏡で観察したもので ある。 Aのすき間とBの細胞の名前をそれぞれ漢字で答えよ。 AC 〕 B〔 (2) 次の文章は, Aのすき間のはたらきについて説明したものである。 文 章中の①~③にあてはまる語句を下のア~エから1つずつ選び、それぞ Lou れ記号で答えよ。 ①[] ③[] 「光合成に必要な( ① ) を大気中から取り入れ、 光合成でできた(②)を大気中へ出してい る。根から吸い上げられた水は、(③)の状態で大気中へ出している。」 ア 二酸化炭素 イ 酸素 ウ液体 エ 気体 (3) ツユクサはどの植物のグループに分類されるか。 次のア~エから1つ選び,記号で答えよ。 D(0) エ被子植物の双子葉類 アシダ植物イ 裸子植物 ウ 被子植物の単子葉類 ある植物の葉や茎からの蒸散量を調べるた 止め、次のような実験を行った。 〔実験〕 水の入ったメスシリンダーA~Eに, 葉の数や大きさなどの条件をそろえた枝5 (宮城・東北学院高改) 15354001 de de BY ********* 10 B 一水 本を、 右の図のように準備した。 それらを 明るく風通しのよい場所に置き, 数時間経 ABC KODI 過したあと, それぞれの水の減少量を測定した。 実験の結果, Bの水の減少量はAの約5倍の 水の減少量はBの約5倍, Dの水の減少量はBの約13倍, E の水の減少量はBの約17倍であった。 なお、ワセリンをぬったところでは,ほとんど蒸散が行われないものとする。

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生物 高校生

11と12教えてほしいです。

【5】 植物の器官や組織に関する文の ( ) に適す . 植物の組織は細胞分裂を繰り返す (1) 組織と特定の形と働きをもつように分化した組織に大 される。互いに関連のあるいくつかの組織をまとめて組織系という。 植物では、 (2) 系 (3) 系 (4) 系の3つに大別される。 (2) 系は、植物体の表面とそれに付随する細胞群からなる。茎や葉の表面には、 (5) が発達 ており、植物体の (6) を防ぐ働きをしている。 2個の (7) によって形成される (8) から蒸 作用やガス交換が行われる。 (3) 系は、 (9) や (10) などの細長い管状の細胞からなる組織で、 物質の流通にあたっている。 被子植物の (9) は、 縦に連なる細長い細胞で形成された長い管で、根から吸収された水分は、 にここを通って上昇し、葉に運ばれる。 シダ植物や裸子植物には、 (9) の代わりに仮道管が存に する。 (9) や仮道管の細胞では、細胞壁にリグニンが沈着して木化している。一方、光合成で くられた有機物は、 主に (10) を通って植物全体に運ばれる。 (10) も (9) と同じように細長 細胞が縦に連なっているが、上下の細胞壁は多数の小孔をもつ構造になっている。 (9) の集ま た部分を木部といい、 (10) の集まった部分を師部という。 (4) 系に含まれる葉の光合成を行う組織は、特に葉肉組織と呼ばれている。 葉の表面側の葉 細胞が密に並んでいる部分を (11) 組織といい、葉の裏側の方では、細胞間のすき間が多い部分 (12) 組織という。 1 2 3 4 分裂 表皮 維管束 基本組織 7 クチクラ層 乾燥 孔辺細胞 気孔 11 維管 5 9 6 10 8 12

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生物 高校生

生物の植物と器官や組織に関する問題です。 11と12の問題教えて欲しいです🙇‍♀️ また、他の問題答えが合っているかどうかも見て欲しいです。

【5】 植物の器官や組織に関する文の ( )に適する語句を答えなさい。 植物の組織は細胞分裂を繰り返す (1) 組織と特定の形と働きをもつように分化した組織に大別 系 (4) 系の3つに大別される。 される。 互いに関連のあるいくつかの組織をまとめて組織系という。 植物では、 (2)系 (3) 作用やガス交換が行われる。 (2) 系は、植物体の表面とそれに付随する細胞群からなる。 茎や葉の表面には、 (5) が発達し ており、 植物体の (6) を防ぐ働きをしている。 2個の (7) によって形成される (8) から蒸散 (3) 系は、 (9) や (10) などの細長い管状の細胞からなる組織で、 物質の流通にあたっている。 被子植物の (9) は、 縦に連なる細長い細胞で形成された長い管で、根から吸収された水分は、主 する。 (9) や仮道管の細胞では、細胞壁にリグニンが沈着して木化している。 一方、光合成でっ にここを通って上昇し、 葉に運ばれる。 シダ植物や裸子植物には、 (9) の代わりに仮道管が存在 くられた有機物は、 主に (10) を通って植物全体に運ばれる。 (10) も (9) と同じように細長い た部分を木部といい、 (10) の集まった部分を師部という。 (4)系に含まれる葉の光合成を行う組織は、特に葉肉組織と呼ばれている。葉の表面側の葉肉 細胞が密に並んでいる部分を (11) 組織といい、 葉の裏側の方では、細胞間のすき間が多い部分を 細胞が縦に連なっているが、上下の細胞壁は多数の小孔をもつ構造になっている。 (9) の集まっ (12) 組織という。 1 2 3 分裂 表皮 維管束 基本組織 5 6 7 クチクラ層 乾燥 孔辺細胞 気孔 9 10 11 8 12

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生物 高校生

生物です2と4の解答を知りたいです お願いします🤲

4. 次の文章を読み、 下の問いに答えよ。 ユキノシタの葉の裏側の表皮を剥がし、その表皮片を蒸留水, 4%, 8%, 16%のスクロース溶液の中に十 分な時間浸した。それぞれの液から表皮片を取り出してプレパラートを作り, 光学顕微鏡を使って細胞を観察 した結果を表にまとめた。 なお,表は観察された細胞の状態を図のI~IVのいずれかに分類し, それぞれに属 する細胞の数の割合を示したものであり,蒸留水, 4%, 8%, 16%のスクロース溶液は下表のA~D液のど れかに該当する。 細胞の 状態 I II III N 液 A 液 43% 56% B 液 93% 0% 0% C 液 100% 0% 0% D 液 20% 44% 35% 1% (1) ユキノシタの葉の裏側の表皮細胞は,この実験を観察する材料として適している。 それは細胞内に赤い 色素が含まれていることに起因する。 その色素名を答えよ。 また, その色素は細胞内のどこに含まれている か。 次の①~④ から一つ選び番号で答えよ。 ① 細胞質基質 ②葉緑体 ③液胞 ④ゴルジ体 (2) 実験結果から判断して、8%のスクロース溶液はA液~D液のどれか。 12 (3) C液中ではすべての細胞がⅠの状態であった。 このとき, 細胞の浸透圧 (P), 膨圧 (T), 吸水力 (S) の関係 はどのように表されるか。 次の ① ~ ⑦ から最適なものを一つ選べ。 1 T=0 P=S 2 P=0 S=T ③ S=0P=T_ 4 S>P=T (5) P>S=T ⑥P>T>S ⑦ P>S>T (4) 植物細胞をある濃度の溶液に浸して、 細胞の50%がⅢやⅣVになった場合, その溶液と植物細胞が等張で あると判断する。 表の実験結果から判断して, この植物細胞は何% のスクロース溶液と等張であると考えら れるか。 植物細胞の浸透圧(P) とスクロース溶液の浸透圧の関係を表したものとして最適なものを、次の① ~④から一つ選べ。 ① 蒸留水 < (P) < 4%スクロース液 (2) 4%スクロース液 < (P) < 8% スクロース液 ③8% スクロース (P) < 16%スクロース液 (4) 16%スクロース液 < (P) -2- 0% 1% 7% 0%

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国語 中学生

お話の最後の◻️には何が入りますか?教えてください。

鉄筋コンクリート三階建ての校舎は、そのころモダンで明るく健康的といわれていたが、像にとってはそれは、いつも暗く、重一 苦しく、陰気な感じのする建物であった 僕の行っていた中学校は九段の第国神社の隣にある。 僕は、全くとりえのない生徒であった。成績は悪いが絵や作文にはずば抜けたところがあるとか、模型飛行機や電気機関車の作 り方に長じているとか、ラッパかハーモニカがうまく吹けるとか、そんな特技らしいものは何一つなく、なかでも運動ときたら学 業以上の苦手だった。野球、テニス、水泳、鉄棒、などもだが、マラソンのように不器用でも誠実に頑張りさえすればなんとかな る競技でも、中途で休んで落伍してしまう。体操の時間にバスケットボールの試合でもあると、僕は最初からチームの外の四人の 邪魔にならぬよう、飛んでくる球をよけながら、両手をむやみに振り回して、「ドンマイ、ドンマイ。」などと、訳も分からず叫ん で、どかどかコートの周りを駆け回っていた。おまけに僕は、全く人好きのしないやつであった。地下室の食堂で、全校生徒が黒 い長いテーブルについて食事するとき、僕は独りでだれよりも先に、お汁の実のいちばんいいところをさらってしまう、そんなと きだけはだれよりもすばしこくなる性質だった。そのくせ食べ方は遅くてきたなく、ソースのついたキャベツの切れ端や飯粒など を担任の先生に調べられるのだが、他の連中は、たばこの粉や、喫茶店のマッチや、けんかの武器になる竹刀のつばを削った道具」 や、そんなもののか見つかりはしないかと心配するのに、僕ときたら同じびくびくするのでも、全く種が違うのだ。僕のポケット からは、折れた鉛筆や零点の数学の答案に交じって、チョークのでよごれた古靴下、パンの食いかけ、鼻くそだらけのハンカチ、 そういった種類の思いがけないものばかりが、ひょいひょいととび出して、担任の清川先生や僕自身を驚かせるのだ そんなとき、清川先生はもう怒りもせず、分厚い眼鏡の奥から冷たい目つきでじっと僕の顔を見る。すると僕は、悔しい気持ち にも、 悲しい気持ちにも、なることができず、ただ心の中をからっぽにしたくなって、目をそらせながら、(まあいいや、どうだっ て。)と、つぶやいてみるのである。 教室でも僕は、他の予習をしてこなかった生徒のようにそわそわと不安がりはしなかった。どうせ僕に当てたってできっこない と思っているので、先生は、めったに僕に指名したりはしない。しかし、たまに当てられると僕は必ず立たされた。教室にいては 邪魔だというわけか、しばしば廊下に出されて立たされることもあった。けれども僕は、教室の中にいるよりは、かえってだれも いない廊下に一人で出ているほうが好きだった。たまたまドアの内側で、先生がおもしろい冗談でも言っているのか、級友たちの一 「わっ」という笑い声の上がったりするのが気になることはあったけれど……。そんなとき、僕は窓の外に目をやって、やっぱり、 (まあいいや、どうだって。)と、つぶやいていた。 校庭は、一周四百メートルのトラックでいっぱいになって。樹木は一本も生えていなかったが、「小路」を一つ隔てた靖国神社の一 木立が見えた。朝、遅刻しそうになりながら人通りのないその「小路」を、急ぎ足に横切ろうとすると不意に、冷たい、甘いにお いがして、足下に黄色い粒々のくりの花が散っていた。 春と秋、靖国神社のお祭りがくると、辺りの様子は一変する。どこからともなく丸太の材木が運び込まれて、あちらこちら積み 上げてあるが、それが一日のうちに組み上げられて境内全体が大小さまざまの天幕の布に覆われてしまう。それは僕らにとって「休 み」のやってくる前ぶれだ。やがて、オートパイの曲乗りゃ、楽隊の音や、少女の合唱や、客を呼ぶ声が、参詣人の雑踏に交じっ て毎日、絶え間なく響き、それらの物音が、土ぼこりにまじった食べ物のにおいの漂う風に送られてくると、校庭で叫ぶ教官の号 令の声さえ闘き取れなくなってしまうのだ。そして、教室の校庭に面するすべての窓からは、そうしたテントの街の裏側をすっか り見渡すことができたのである。 いつか僕は、目立って大きいサーカス団のテントの陰に、一匹の赤茶色い馬がつながれているのを目に止めた。それは肋骨が透一 けて見えるほどやせた馬だった。年取っていれらしく、毛並みにもつやがなかった。けれどもその馬の一層大きな特徴は、背骨の一 ちょうどくらの当たる部分がたいそう湾曲してへこんでいることだった。一体、どうしてそんなに背骨がヘこんでしまうことにな ったのか、僕には見当もつかなかったが、それはみるからに、痛々しかった。 自分一人、廊下に立たされている僕に、その馬について、いろいろに考えることが好きになった。彼はたぶん、僕のように怠けて 何もできないものだから、曲馬団の親方にひどく殴られたのだろうか。殴った後で親方はきっと、死にそうになった自分の馬を見一 てびっくりしたに違いない。それで、ああやっと殺しもできないで毎年連れてきては、御客の目につかない裏の方へないでおくの一 0う。……そんなことを考えていると僕は黙ってときどき自分のつながれたくりの木のこずえの葉を、首を上げて食いちぎった」 りしているその馬が、やっぱり、(まあいいや、どうだって。)と、つぶやいているような気がした。 僕はまた、あの不良少年というものでさえなかった。朝礼の後などに、ときどき服装検査というものが行われ、ポケットの中身 が僕の立った跡にはいちばん多く残っていた。

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