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理科 中学生

◻6(4)の問題です! 解説にかいてある式が、なぜそうなるのか分かりません😢 分かる方いらっしゃったら教えてほしいですm(_ _)m

ばねに加わる力の大きさとばねののびとの関係について調べるため、次の実験を行いました。 6 これに関して,あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 ただし,質量100gの物体にはたらく重力の 大きさをINとし,糸の重さやのびは無視できるものとします。 実験① スタンドにつるした, 長さ20.0cmのばねPの下端 に質量が200g, 400g, 600g,800gのおもりを 順につるし,そのつど, ばねの長さをはかり, ばねP ののびを求めた。 2 次に、質量が500g で, 1辺の長さが5cmの立方体 の形をしたおもりXを準備した。 ③ 床に置いたおもり XとばねPを糸でつなぎ, 図のよう に ばねPを糸がたるまないように手でつり下げ, ば ねPの長さが20.0cmになるようにした。 ④ 図の状態から, ゆっくりと手を真上に引き上げてい き, 手を引いた距離とばねののびとの関係を調べた。 表は, ① の結果をまとめたものである。 表 おもりの質量〔g〕 ばねPの長さ[cm〕 ばねP ののび [cm] 200 ア フックの法則 ウオームの法則 24.0 4.0 400 600 28.0⑧/ 32.0 イ フレミングの法則 エ質量保存の法則 8.0 12.0 ばねP 床 糸 800 (16) 36.0 16.0 (1) 実験の ① でのばされたばねPには,もとの形に戻ろうとする力がはたらいている。 この力を 何というか、書きなさい。 ・おもり X (2) 表から, ばねPののびは, ばねPにはたらく力の大きさに比例することがわかる。 この関係 を表す法則の名称として最も適当なものを、次のア~エのうちから一つ選び、その符号を書き なさい。 (3)次の文章は,図のときの, おもり X が床におよぼす圧力の大きさについて述べたものであ る。 文章中の a b にあてはまる最も適当な数値をそれぞれ書きなさい。 N m² 圧力の大きさは, (力の大きさ) ( 力のはたらく面積)で求められる。 図のとき, おもり X が床に加える力の大きさは, おもりXの重力の大きさと等しいので5Nとなり, おもりXと 床の接する面積は a m²なので, おもり X が床におよぼす圧力の大きさは b Pa (N/m²) と計算できる。 25cm= 0.0025 0x00:50000 2000 (4) 実験の④で、手を引いた距離とばねPののびとの関係を表すグラフを、 解答用紙の図中にか きなさい。

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理科 中学生

至急 問2教えてください!

3 化学変化の前後で,物質全体の質量が変化するかどうかを調べる実験を行った。下の |内は,その実験の手順である。 【実験】 図 1 (1) 図1のように、うすい硫酸20mLとうすい水酸化バリウム 水溶液20mLをそれぞれビーカーA,Bに入れ、全体の質量を はかる。 Bの中のうすい水酸化バリウム水溶液に, Aの中の うすい硫酸を全て加えて混ぜ合わせ, 変化のようすを観察し, A,Bを含む全体の質量をはかる。 【実験2】 ① 図2のように, プラスチック容器にうすい塩酸5mLと 炭酸水素ナトリウム1gを別々に入れて密閉し, 容器全体の質量をはかる。 ② 容器を傾けて、うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムを 混ぜ合わせて変化のようすを観察し, 反応が終わって から容器全体の質量をはかる。 ) + ( うすい硫酸 1 X: 原子の種類 2 X: 原子の種類と数 3 4 図2 2519 → BaSO4 + ( X : 原子の組み合わせと数 Y: 原子の種類 X: 原子の組み合わせ Y: 原子の種類と数 AB 問1 下線部の操作によって, 白い沈殿ができた。 この操作によって起こった化学変化を, 化学反応式で表すとどうなるか。 解答欄の図3を完成させよ。 図3 Y: 原子の組み合わせと数 Y: 原子の組み合わせ うすい水酸化 バリウム水溶液 ) 電子てんびん ・プラスチック容器 問2 下 内は,実験1,2の結果について説明した内容の一部である。 文中の (x), (Y) にあてはまる語句の正しい組み合わせを,あとの1~4から1つ選び、 番号を書け。 また, (Z) に, 適切な語句を入れよ。 うすい塩酸 ・炭酸水素ナトリウム 化学変化の前後では,物質をつくる (X) は変化するが, (Y) は変化しないため, 化学変化に関係する物質全体の質量は変化しない。これを (Z) の法則という。 電子てんびん の 後

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理科 中学生

問2、問4のそれぞれ青線で引いた部分の解説が理解できません

化学変化の前後での物質の質量の変化を調べる実験について、 次の各問に答えよ。 なお, 石灰石 5 は、水や水酸化ナトリウム水溶液とは反応しないものとする。 <実験1 > を行ったところ, <結果1> のようになった。 < 実験 1 > (1) 6個のプラスチック製の容器 A~Fを用意し, 石灰石を, 容器Aには 0.5g,Bには 1.0g,Cに は1.5g…と質量を変えて入れた。 (2) 6本の試験管に薄い塩酸を5cmずつ入れたものを, 容 器A~Fに1本ずつ入れて密閉し, 図1のように全体の質 量を測定した。 (3) 容器A~Fのふたをしたまま, 図2のように全体を傾け, 薄い塩酸と石灰石を混ぜ合わせて反応させた。 (4) 反応が終わったところで, ふたをしたまま全体の質量を 測定した。 (5) ふたを開けてしばらく置き、 再度ふたをしてから,全体 の質量を測定した。 <結果 1 > <実験1> の (2), (4), (5)で測定した質量は, 次の表のようになった。 反応後, 容器 A~Dでは石灰 石が全て溶けてなくなっていたが, 容器EとFでは, 一部の石灰石が溶けずに残っていた。 反応前 反応後 石灰石の質量 [g] (2)の質量 〔g〕 (4) の, ふたを開ける前の質量 [g] (5) の, ふたを開けた後の質量 [g] 図1 -9- 図2 プラスチック 容器 A 容器B 容器 C 容器D 容器E 容器 F 0.5 1.0 1.5 2.5 3.0 71.6 72.1 72.6 73.1 73.6 74.1 72.1 71.6 72.6 74.1 73.1 73.6 71.4 72.3 72.0 71.7 72.8 73.3 0₁2 0,9 0.6 0.8 0.8 0.8 間 1] <結果 1 > から, <実験1の(4)で測定したふたを開ける前の質量は, (2)で測定した反応前 この質量と等しかったことが分かる。 その理由として適切なのは、次のうちではどれか。 ア 反応の前後で, 物質をつくる原子の数は変わったが, 種類と組み合わせは変わらなかったから。 イ 反応の前後で, 物質をつくる原子の種類は変わったが, 組み合わせと数は変わらなかったから。 反応の前後で、 物質をつくる原子の組み合わせは変わったが, 種類と数は変わらなかったから。 反応の前後で、 物質をつくる原子の種類と組み合わせは変わったが, 数は変わらなかったから。 製の容器 薄い塩酸 石灰石 2.0 CAB [問2] 容器 A~Dで発生した気体の質量について述べたものと,実験1>の後, 容器Fに薄い塩 酸を5cm加えたときに発生する気体の質量とを組み合わせたものとして適切なのは、次の表のア 〜エのうちではどれか。 ア イ ウ H 容器A~Dで発生した気体の 質量について述べたもの 加える石灰石の質量が0.5g 増えるごとに, 発生する気体の質量が0.2gずつ増えていた。 加える石灰石の質量が0.5g 増えるごとに, 発生する気体の質量が0.2gずつ増えていた。 加える石灰石の質量が0.5g 増えるごとに, 発生する気体の質量が0.4gずつ増えていた。 加える石灰石の質量が0.5g増えるごとに, 発生する気体の質量が0.4gずつ増えていた。 <実験1> の後, 容器F に 薄い塩酸を5cm²加えたとき に発生する気体の質量 0.4g - 10- 0.6g 0.4g 20.6g 次に,<実験2> を行ったところ, <結果2>のようになった。 <実験2> (1) <実験1>の後, 石灰石が全て溶けていた容器A~Dのそれぞれに, 薄い水酸化ナトリウム水溶 液を10cmずつ加えて混ぜ合わせた。 (2) pHメーターを用いて, それぞれの水溶液のpH を調べた。 <結果 2 > 容器A~Dでは, pHの値の小さいものから順にA, B, C, D であった。 また, 容器CではpHの 値が7で, 水溶液が中性になっていることが分かった。 [問3] <結果2>の容器AとBでは, 薄い塩酸と薄い水酸化ナトリウム水溶液を混ぜ合わせた水溶 液は中性にはなっていないが, 中和の反応が起こっている。 中和とはどのような反応か。 「互いの 酸とアルカリが 性質」という語句を用いて簡単に書け。 性と叫げが結びがとていて水が 性質を打ち消 発生すると共に塩も発生する、互いの [問4] <実験2>の後, 容器 A~Dに, 石灰石を2.0gずつ加えた。このとき,それぞれの容器で発反応 一生する気体の質量について述べたものとして適切なのは、次のうちではどれか。 ア 容器 A, B,C,D の順に大きい。 イ 容器AはBより大きく, CとDでは気体は発生しない。 ウ容器Aで最も大きく, B~Dで発生する気体の質量は等しい。 ✓ 容器A~Cで等しく, Dでは気体は発生しない。

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理科 中学生

理科の質量保存の法則です。 (2)がわからなくて、教えてください。至急です。

2 高志さんは,銅を加熱したときに結びつく酸素の質量を調べるために, 実験Ⅲを行い, 結果を表2にまとめた。 下の (1), (2)の問いに答えなさい。 〔実験ⅡI ] ステンレス皿の質量を電子てんびんではかると, 32.05g であった。 このステンレス皿に0.40gの銅の粉末をのせ,加熱する 前の全体の質量をはかった。 表2 加熱する前の全体の質量 [g] 銅の粉末を薬さじで薄く広げた後、図2のように, 強い 火で5分間加熱した。 4 ステンレス皿をじゅうぶんに冷ましてから、全体の質量 をはかった後,粉末をよくかき混ぜた。 ⑤5 質量が変化しなくなるまで, ③と④の操作をくり返した。 6 銅の粉末の質量を0.60g, 0.80g, 1.00gに変え, 同じ質量のステンレス皿を使って 0 ~ ⑤ と同様の操作を行った。 質量が変化しなくなるまで 加熱した後の全体の質量〔g〕 図2 ステンレス皿 32.45 32.65 32.85 33.05 32.55 32.80 33.05 33.30 (1) 表2に関して 銅の粉末を質量が変化しなくなる まで加熱したときの、銅の粉末の質量と結びついた酸 素の質量の関係を,解答用紙にかき入れなさい。 (2) 実験Ⅲで, 1.00gの銅の粉末を1回加熱して全体の 質量をはかると, 33.23gであった。 このとき,酸素と 結びつかずに残っている銅の質量は, 反応する前の銅 全体の質量の何%であったか, 求めなさい。 (g) 0.30 結びついた酸素の質量 0.20 銅の粉末 20.10 20.50 1.00 銅の粉末の質量〔g〕

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