歴史 中学生 9ヶ月前 5恩賞を御恩と書いていけない理由を簡単に教えてください -なった理由を, 「土地」 という語句を使い,簡単に書きなさい。 (枠)【8 39(28) 8 35 鎌倉幕府が開かれると,多くの武士が御家人として将軍に仕えるようになった。しかし,元軍との戦いに参 加した御家人は,その後,鎌倉幕府に対して不満をもつようになった。御家人が不満をもつようになった理由 を,将軍と御家人の主従関係のしくみに関連づけて, 簡単に書きなさい。 因 真 9 明治 110 近現 解決済み 回答数: 1
地理 中学生 9ヶ月前 (6)a アですか? 答えとアからエの時代などをを教えてください🙇♀️ 見づらくてすみません のきまりは何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 1 (6) 略年表中の人の期間に関するa, b の問いに答えなさい。 a Aの期間の半ばには、化政文化が栄えた。 化政文化に最 もかかわりの深いものを,次のア~エの中から1つ選び、 記号で答えなさい。 うたがわ あんどう ひろしげ ア 歌川 (安藤) 広重が、 宿場町の風景画を描いた。 はらさいかく イ井原西鶴が、町人の生活をもとに小説を書いた。 おくに ウ 出雲阿国が, 京都でかぶき踊りを始めた。 けんこう エ兼好法師が,民衆の姿を取り上げた随筆を書いた。 琉球王国 解決済み 回答数: 1
歴史 中学生 9ヶ月前 平氏を滅ぼしたのは源義経ではないのですか?? 8 中世の世界と日本 平安時代 鎌倉時代 431) (2)の問いに答えなさい (1) 武士による支配について述べた次の文中のI ]には当てはまる語を, ぞれ書きなさい。 〈栃木) Ⅱ には当てはまる人物名をそれ 12世紀になると,鳥羽上皇の死後、天皇と上皇との対立や、貴族間の対立から起きたIの乱や,後 白河上皇の近臣の対立から起きた平治の乱では、武士が政治権力のゆくえを決める重要な役割を果たした。 その後,平氏を倒して勢力を拡大した II は,鎌倉に拠点を築き、1192年に朝廷から征夷大将軍という 官職に任命された。 発(2) 北条泰時が制定した御成敗式目の特徴について,「慣習」の語を用いて簡潔に書きなさい。 また、図は、御 敗式目を制定した理由を北条泰時が述べているものの一部をわかりやすく改めたものである。 図から読み取れ 御成敗式目を制定した理由について、 「御家人」の語を用いて簡潔に書きなさい。 いなか 田舎には律令の内容を少しでも知っているよう な者は,千人万人の中に一人さえもいません。 質の (1) I II 図(「御成敗式目ハンドブック」 ほかにより作成 ) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 9ヶ月前 頭悪すぎて、何にもわかりません。 まずこの問題が何を聞きたいのかも、そもそも品詞もわからないです。どうすればいいですか?テストが明日なのでどうにかしないといけません。まず何から覚えるべきですか?どうやってこの問題解くのか教えて欲しいです。 学習目標 古文読解するための基礎知 古文を読むために4・5教科書p5~p5・18~ ことも があるため、それを意識す 知識・技能 基本練習 次の傍線部の助動詞の基本形(終止形)を書き、意味をあとから選びなさい。 筒井筒井筒にかけしまろが丈 (9) ●助動詞の活用の型と活用表 ] ①四段型…む・らむけむ ②聞きしにも過ぎて、尊くこそおはしけれ。(徒然草・三段)[ 未然 連用 終 ア 過去 イ詠嘆 基本 a ①百千の家も出来なむ。(I・4) 次の傍線部の助動詞の基本形(終止形)を書き、意味をあとから選びなさい。 ( むくん〉 (ま) むくん ②一声呼ばれていらへむと、念じて寝たるほどに、(1)〔 ] ] ②下二段型…つ・る・らる・す ③諸国の受領たりしかども、(6) ] 未然 連用 ④古人も多く旅に死せるあり。(10K・2) ⑤春日なる三笠の山に出でし月かも(品・6) 基本形 ] e る れ れ る 11 ( [ [ ⑥人待つなめりと見るに、(1) ( ] ⑦みな人は花の衣になりぬなり(五・5) ア 完了 イ強意(確述) ③ナ変型…ぬ 基本形 未然 連用 終 存続 断定 オ存在 推定 キ伝聞 ぬ な 3 次の傍線部の助動詞の基本形(終止形)を書き、意味をあとから選びなさい。 ④ラ変型…けり・たり〈完了〉 ①心あらん友もがな(・1) ( ] かじ ②この柑子の喜びをばせんずるぞ。(宇治拾遺物語・九) 物語 基本形 未然 連用 〔 ③春立つ今日の風やとくらむ(2) り ら ①昔は聞きけんものを、(八一・3) ] ⑤サ変型…むず 回答募集中 回答数: 0
歴史 中学生 9ヶ月前 後醍醐天皇と足利尊氏は、2人とも鎌倉幕府に理由は違うけど、不満を持っていたから協力したということですか? 後醍醐:天皇の時代に戻したい 足利尊氏:武士の政治をもっと良くしたい 49 鎌倉幕府の有力御家人であったが、後 足利尊氏 醍醐天皇のよびかけに応じ、 六波羅探題 後醍醐天皇 を攻めてこれを破った人物はだれか。 82 不満を持っていた にっだ 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 10ヶ月前 古文、沙石集の問題。 問7の正解は1なのですが、4がだめなのはなぜでしょうか? どなたか教えてください。 りぬ。 かごろ しける。 ごぼう 次の文章は鎌倉時代に成立した仏教説話集 『沙石集』の一 がくしやう のち しゃうじよ ほんぞん 中比、(注1) 南都に(注2)学生ありけり。他界の後、弟子の僧、(a)かの生所おぼつかなく思ひて、本尊にぞ祈念 かすが みやしろ まう ある時、(注3)春日の御社へ詣づるに、道にて師匠行き逢ひぬ。 夢の心地しけり。 「御房の、法師が生所を)ゆかしく思は(ア)るる、時に(c)見せ申さん。いざ給へ」 たま と云ひて、春日山へ入りけり。さて見れば、興福寺の如くなる寺あり。(注4)僧坊ども多し。かの室へ入りて、 「ここにて法師(d)が様見給へ」 う かうぎやう しやうぞく と云ふ。見れば、(注5)講行の始まると覚えて、面々の室より装束して、僧ども出仕して、講堂の中になみ居つ 問答論議、常の如くしけり。 あかがね ごくそつ てうし きもつとう 銚子器物等、落 その後、空よりふりふりと落つる物あり。釜なり。また落つる物あり。(注6)獄卒なり。(注7) ち落ちしけり。さて獄卒、釜の中の銅の湯を銚子に(e)入れて、器物をもて次第に座の僧に引きけり。これを 受けて飲みつつ、悶絶して息絶えて、皆、身も燃えて、灰の如くになりぬ。獄卒も釜も器物もまた皆失せぬ。 もんぜつ はんときばか しゅつしやう もと ぼうぼう (t)あさましく見る程に、半時許りありて、また次第に出生して、(g) 本の如くになりて、また房々へかへり入 みやう がく ゆゑ くげん 「(E)いかに御房、我がやうは見られつるか。これは仏法を名利のために学する故に、この(注8) 苦患を受くる事 絶えず。さすがに仏法を学びし故に、論議問答するなり。名利を離れて修行すべかりけるを、口惜しき道 に入れ」 くちを と、泣く泣く語りけり。さて、送られて山を出づ。本房へかへりて夢の覚めたるが如し。 だうしんおこ ゆくえ たが かの僧、 道心発して修行に出づる後は、その行方を知らずといへり。因果の道理、違ふべからず、慎む (オ) べし慎むべし。 注(1)南都奈良。 (2)学生学問修行を専門にする僧侶。 (3)春日の御社奈良県にある春日大社。 (4)僧坊寺院に付属して建てられている、僧侶が住む建物。 (5)講行―経典の講義。 (6)獄卒地獄で罪人を責める鬼。 (7)銚子酒を注ぐ道具。 (8)苦患苦しみと悩み。 解決済み 回答数: 1