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化学 高校生

計算式と答えを教えて頂きたいです。 よろしくお願いしますm(_ _)m

学習日 月 日 第 12 章 10分 物質量の計算の徹底演習 1mol は N個で,(原子量)g. (分子量)g.(式量)g で 気体の体積は22.4L (標準状態 (0℃, 1.013×10°Pa)) である。 アボガドロ定数VA = 6.0×102/mol とする。 1 物質量と粒子数 質量 気体の体積の関係 次の各問いに答えよ。 気体の体積はいずれも標準状態とし, 原子量は第11章の「原子量の値(概数値)」の値を用いよ。 ① 3.0×1023個の水素原子Hの物質量は何mol か。 ② 6.0×1024個の水分子 H2O の物質量は何mol か。 ③ 1.5×102 個のリチウムイオン Li+ の物質量は何mol か。 ④ 1.5molの鉄に含まれる鉄原子 Fe の粒子数は何個か。 ⑤ 0.40mol のカルシウムイオン Ca²+ の粒子数は何個か。 ⑥ 3.0 mol の酸素に含まれる酸素分子 02 の粒子数は何個か。 ⑦ 0.50 mol のヘリウム原子 He の質量は何gか。 ⑧ 4.00molの銅(ⅡI) イオン Cu²+ の質量は何gか。 ⑨ 水H2O 27gの物質量は何mol か。 ⑩ 銀 Ag 27g の物質量は何mol か。 ⑩ アンモニア NH 34gの物質量は何mol か。 ⑩2 塩化ナトリウム NaCl 585gの物質量は何mol か。 ⑩ 11.2L の水素 H2 は何mol か。 ⑩4 56Lの酸素 O2 は何mol か。 ⑩ アンモニア NH3 2.5molは何Lか。 ⑩⑥ 窒素 N2 0.300molは何Lか。 254 6.5 0.25 mol mol mol 個 個 個 109 09 g mol mol mol mol mol mol H=1.0 He=4.0C=12 N=140=16 F=19 Na=23 Mg=24 Al=27 Si=28S=32Cl=35.5 Ca=40 Fe=56 Cu=63.5 Ag=108 L L

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化学 高校生

化学反応 (3)で物質量が等しいの所までは分かるのですが、その後の式がよく分かりません。 またなぜ掛け算をするし式になるのか解説お願いします

すると、 に係数を CO2 と 最も簡 ら 例題16 化学反応の量的な関係 マグネシウム 4.8g を燃焼させると, 酸化マグネシウムが生じる。 0=16, Mg=24 (1) マグネシウムの燃焼を化学反応式で表せ。 マグネシウム4.8gを完全に燃焼させるのに必要な酸素は何mol か。 (2)で生じた酸化マグネシウムは何gか。 マグネシウム 4.8gと酸素 2.4gの反応で生じる酸化マグネシウムは何gか。 反応量・生成量を求める場合は、化学反応式を書き、その係数を用いる。 反応式の係数の比=分子(粒子) の数の比=物質量の比=気体の体積の比(同温、同圧) (4) 2つ以上の反応物の量が決まっている場合,反応せずに余る物質があるかどうか を判断する。 解答 (1) 2Mg+O2 (2) Mg 4.8 g l 必要なO2 は 1mol とわかるので, 1 0.20mol× = →2MgO 4.8g 24g/mol (反応前) (変化量) (反応後) と化学反応式 53 2.4 g 32g/mol =0.10 mol 答 = 0.20mol。 化学反応式の係数より, Mg 2molの燃焼に (3) 化学反応式の係数より反応する Mg と生成する MgO の物質量が等しいとわかる。 40g/mol×0.20mol = 8.0g 答 MgO のモル質量 *81,82 (4) O2 は =0.075mol (2) より Mg4.8gの燃焼に必要なO2 は 0.10mol なので, Mg が過剰である。 その ため, O2 0.075 mol がすべて反応し, MgO 0.15molが生じ, Mg が 0.05mol余る。 2 Mg + O2 2MgO 0.20 mol 0.075 mol -0.15mol-0.075 mol 0.05 mol 0 mol 生じたMgO 0.15mol の質量は, 40g/mol×0.15mol=6.0g 答 0 mol +0.15mol 0.15mol・M が余る。

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