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数学 高校生

四角形BCFEが円に内接しているのは何故角ABD=角AFEからわかるのでしょうか? 教えてください🙏

|右の図のように,鋭角三角形 ABCの頂点Aから BC に下ろ |した垂線を AD とし, Dから AB, ACに下ろした垂線をそ 針>四角形 BCFE が円に内接することがいえれば,4点B, C, F, Eが1つの円周上にあるこ |れぞれ DE, DF とするとき,4点B, C, F, E は1つの円周 A E F 上にあることを証明せよ。 B C |p.431 基本事項 4 D とを証明できる。まず補助線 EFを引き 1 対角の和が 180° を用いて,四角形 BCFE が円に内接することを証明したいが、直接証明しようとしてもつ 2 内角は,その対角の外角に等しい とな。 まくいかない。このようなときは,かくれた円を見つける ことから始めるとよい。 かくれた円が見つかったら,円周角の定理によって, 四角形BCFE の内角または外角と 等しい角を見つけ,上の1または2のいずれか(ここでは 2)を示せばよい。 ABAD 解答 LAED= ZAFD=90° であるから, 四角形 AEDF は線分 AD を直径とす る円に内接する。 A 対角の和が 180° E よって ZAFE=ZADE F 弧 AE に対する円周角。 C 0 M ZABD=90°| ADAB =90°-ZDAE ここで B D か =LADE ゆえに ZABD=ZAFE すなわち ZEBC=ZAFE したがって、四角形BCFEが円に内接するから, 4点B, C、 F, Eは1つの円周上にある。

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数学 大学生・専門学校生・社会人

統計学の質問です。 問題は1番上のものです。 周辺密度関数、X,Y,XYの平均を求めるときの積分範囲はどうすれば良いのでしょうか。 0<x,y<∞など単純なものであれば何も気にせず積分すればよかったのですが今回のように 0≦x≦y<∞(y=xより上側かつxは0以上の領域)... 続きを読む

4.10 確率変数 X, Y が独立であるとき,次の確率を求めよ。 (1) X, Y が同じ幾何分布に従うとき, P(Y> X). の点の座標をそれぞれ Y,Zとする.そのとき, 線分 QR の長さ L=1. 区間 [0, X] と区間 [X,1] からそれぞれにランダムに1点ずつ Q, Rをとりえ 1. 確率変数と確率分布 64 4.6 確率変数 X, Y の同時密度関数は 1 (x.y) = xp-- 0<z<y<。 f(x, y) = であるとする、ここでa,Bは, a, B > 0, a+ β なる定数である。 (1) X,Y の周辺密度関数 (z). f(y)を求めよ。 (2) X=xを与えたときの Yの条件付き密度関数 fa(ylz) を求めょ (3) X, Y の平均,分散はいくらか. Xと Yの相関係数はいくらか 4.7 XとYは独立な確率変数であって, それぞれ母数が p, q (0 < p,q< 幾何分布 G(), G(q)に従うとする。 このとき, Z= min(X, Y) はどん。 に従うか、また, 平均 E(Z) と分散 V(Z) を求めよ. 肩 4.8 区間 [0, 1]からランダムに1点をとりその点の座標をXとする。次に,1 [X,1] からランダムに1点をとりその点の座標を Yとする, このとき,(1 = の同時分布を求めよ. それぞれの平均と分散,また,X, Y の相関係数を よ。 A9 区間[0.1] からランダムに1点Pをとりその点の座標をXとする。 区間[0.X] と区間 [X,1] からそれぞれにランダムに1点ずつ Q.Rをとりを の平均,分散を求めよ。 .4.11 確率変数 X Yは同じ平む

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