右の図1で、△ABC は AB=ACの二等辺三角形
である。
直線BC について, 点Aと反対側に点Dをとり、
AD=AE, ∠BAC=∠DAE となる点Eをとって
△ADE をつくる。
点Bと点D, 点Cと点Eをそれぞれ結ぶ。
次の各問に答えよ。
[問1] △ABD≡△ACE であることを証明せ
△ABDと△AC熱帯仮定より
AD=AE…①
<BAC=∠DAE-②
<BAD=∠BAC-<PAC…②
<CAE=∠DAE-∠DAC…④
②~⑨2) ∠BAD=∠CAE.②
〔問2] 図2は、図1において, 辺BCと辺 DE の交
点をFとし, 点Bと点E, 点Dと点Cをそれ
ぞれ結んだものである。
AB=AD のとき,次の ①,②に答えよ。
① BF:FC =3:1, AFDC の面積が3cm 2
のとき, BFE の面積は何cm²か。
図 1
B
図2
B
D
AB:AC-⑥
①⑤⑥2
~2組の辺とその間がそれぞれ等しいので
△ABD DACE
(2) < CBD = α とする。
∠CAD の大きさを, α を用いた最も簡単な式で表せ。
a
Da
♪E
F
E