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化学 高校生

4番5番の解き方教えてください、お願いします

2. 次の文を読み, (1)~(5) の問に答えよ。 窒素と水素を体積比1:3で混合し, 触媒を入れた容積可変の容器に入れて、 400℃~600℃, 2.0 × 10' Pa ~ 1.0 × 10° Pa程度に保つと, アンモニア(ガス)が 生成する。 平衡状態に達した後, 混合ガスを冷却することにより生成したアンモ ニアを液体として回収する。この工業的なアンモニアの合成法を 法とい う。 N2+3H22NH3 ア (1) 文中の空欄 に適する語句を記せ。 (2) H-H.N=N,N-H の結合エネルギーはそれぞれ 436, 945,391 kJ/molで ある。 アンモニアの生成熱は何kJ/mol か。整数で記せ。 (3) アンモニアの生成反応が発熱反応であるにもかかわらず, 工業的な製法では, 比較的高温で行っている。以下の文はその理由を述べた文である。文中の空欄に 適する語句を記せ。 <理由> 低温よりも高温で行うと, ()が大きくなり,平衡状態にはやく達す くるから。 (4) 1.0mol の N と 3.0 mol の H2 を容器に入れ、一定温度, 一定圧力に保つと、 混合気体中のアンモニアのモル分率は0.20になった。 平衡状態における ① N2, ② H2, ③ NHの各物質量 (mol) をそれぞれ有効数字2桁で記せ。 (5) (4)の反応において,平衡状態に達したとき、容器の容積は反応開始前の何倍に なっているか。 有効数字2桁で記せ。 ア

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生物 高校生

問2①で、Aの斜線部がB.Dの生体の持つ尿中に存在する物質の浸透圧を示しているとありますが、 おそらく尿素のことを言っているのだろうという推測はできるのですが、このことが解答に結びつく理由がわかりません。 また、全体的に魚の体液調節の分野をよりわかりやすく納得して覚えるため... 続きを読む

59. 体液の濃度調節●体液の濃度調節に関する次の各問いに答えよ。 問1. 魚類の体液の濃度調節に関する次の文中の空欄に適する語を答えよ。 海産硬骨魚類では、体液の濃度が海水よりも ( 1 )く, 絶えず体内の水が失われる。 このため、海水を飲んで水を腸から吸収するとともに、余分な塩分を ( 2 ) から排出 する。また,腎臓からは(3) 濃度の尿を( 4 ) 量排出する。一方,淡水産硬骨魚 類では,体液の濃度が淡水より($)く,水が絶えず体内に浸入する。また、体内の 塩分が拡散によって失われるので,海産硬骨魚類とは逆の濃度調節を行っている。 問2. さまざまな生物の体液の濃度は, それぞれの体液と蒸留水との間に生じる浸透圧を 求めることによって比較することができる。 下図のA~E は, 海産無脊椎動物, 海産軟 骨魚類,海産硬骨魚類、両生類、哺乳類の 体液の浸透圧(相対値) を示したものである。 体 3.5 A~Eのうち, ① 海産軟骨魚類, ②哺乳類 に該当するものはどれか。 また,③浸透圧 の調節能力をもたない動物はどれか。 ただ し.Aの斜線部は, 他のBやDの成体の尿 中に存在する物質のもつ浸透圧を示してい る。 また, Bの赤血球を観察したところ, 核は存在しなかった。 体液の浸透圧(相対値) 0 -- 海水 A B C D E 動物群 20 淡水 第3章 生物の体内環境

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理科 小学生

至急、質問です!これの答えが分からないので 教えて下さい。そして、できれば、なぜその答えに なるのかも教えてくれると嬉しいです! これは、妹のテキストで、平成24年の久留米大学 附設の問題の一部らしいのですが、全くわからなくて 困っています、、妹がもうすぐで寝ちゃうので そ... 続きを読む

つち 槌うつ響き 16 TR>os しばしも休まず 飛び散る火花よ 走る湯玉 *ふいごの風さえ 息をもつがず 仕事に精出す 村の鍛冶屋 *ふいご・・・火力を強めるための送風装置。 右 さし絵の左の箱状の装置。 V 昭和50年 (1975年) 代初めまで小学校の音楽 の教科書には「村の鍛冶屋 (かじや)」という歌 があった。 村の鍛冶屋とは、鉄などの金属を 熱して打ちきたえ, 鋤(すき), 鍬(くわ), 鎌(かま)などの農具をつくる職業のことで, かつては身近にあり地元の農家を支えてい た。この歌の歌詞は時代により部分的に書きかえられているが, 鍛冶屋の作業場の光景を表現している。歌詞の 下線部の「走る湯玉」とは、真っ赤になった高温の鉄板に室温の水がふれたとき, 急激に熱せられた水が湯玉に なって表面を走る (動きまわる)ことを表現したものである。 昭和46年発行 『音楽4』(教育出版 「かじや」 のさし絵 問11 「走る湯玉」ができることについて,次の文中の に適することばを答えよ。 水は高温の鉄板にふれて、急激に熱せられ、一部がかになって, 鉄板と湯玉の間に存在するところ なる。 がかは熱の伝わり方がきので、高温の鉄板にふれているのにくのまま湯玉となって走ることに

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理科 中学生

至急!!!! このそれぞれ(ア.デンプン溶液と唾液イ.デンプン溶液と水)のヨウ素液に対する反応、ベネジクト液に対する反応⇒色の変化 (1)ヨウ素液の反応からわかること (2)ベネジクト液の反応からわかること (3)1.2から唾液はデンプンに対してどんな働きをするか 教えてい... 続きを読む

1 デンプン溶液に だ液を加える。 ① 試験管にデンプン溶液5mLと うすめただ液2mLを入れてよく 混ぜ合わせる。 ②試験管①にデンプン溶液5mLと 水2mLを入れてよく混ぜ合わせ る。 ③試験管⑦を36℃くらいの水 に入れて10分間おく。 ④試験管の溶液, 試験管の溶液 をそれぞれ2本の試験管に分ける。 2 ヨウ素液を入れる。 ⑦-1, -1の試験管にそれ ぞれヨウ素液を数滴加えて色の 1238 変化を見る。 ヨウ素液 8-1 → デンプン溶液 ( 5mL) と だ液 ( 2mL) 2-2 -2 PUTER 3 ベネジクト液を入れて 加熱する。 ヒトの体温に近い 36°Cくらいの水に 10分間入れる。 ⑦-2, -2の試験管にそれぞれベネ ジクト液を数滴加え、沸騰石を入れる。 試験管を振りながら加熱して、 色の変 化を見る。 ・ベネジクト液 -2 沸騰石 デンプン溶液 ( 5mL) と 水 (2mL) 注意 -2 ●試験管を軽 く振りながら加熱す る。 ●液体が飛び出すご とがあるので、試 管の口を人のいる方 向へ向けない。 Fr

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