1
正
--+2
(2) 2次方程式であるから,
m=0
f(x) =mx2+mx+1 とおく。
関数y=f(x) のグラフが,x軸の
1 <x<2の部分と、1回だけ交われ
ばよい。
f(x)=m(x+1/21) +1-7/12 となり
4
軸である直線 x=- は 1<x<2
2
m>0 YA
12
0
m < 0
YA
の範囲の外にあるから,f(1) (2)
が異符号 となればよい。
f(1)(2)(2m+1)(6m+1) < 0
これと, m≠0 より
-12<<-1
12
X
0
正
2
x
18