4 右の図のように、関数y=æのグラフ上に、2点
A(-3, 9), B(a, α²) があり, 2点A,Bを通る直
線が軸と交わる点をC, y軸と交わる点をDとする。
ただし, 0<a<3 とする。 これについて、 次の問いに
答えよ。
□(1) 関数 y=xについて, æの値が-3から1まで
増加するときの変化の割合を求めよ。
□ (2) AB BC=2:1であるとき, a の値を求めよ。
O
BE
AC
4
ND (8)
I
(1)
(2) a=₁+²
(3)
各5 [15点〕
01TOSAS X
( (3) a = 2 とする。点Pを線分OA 上にとり, AOBの面積が△APDの面積の2倍になるようにするとき
点Pの座標を求めよ。
3V+Ev