(b) について
√7<3 より 2+√7< 5 である.
t = 5 のとき,
to 21 17 10 4 17" c = 4
であるから,
A={n|n∈U かつ2n> 6}
={n|n∈Uかつn> 3},
B={n|n∈U かつ 5n<5・4}
={n|n∈Uかつn<4}
C={n|n∈U かつ 3 <n<4}
よって,t=5 のとき,t>2+√7 であるがC≠のではない.
以上より, (a) は真であり, (b) は偽である.
①
t=5 1£ 1>2+√7
t = 5 は (b) の反例であ