数学
高校生

t>2+√7ならばC=∅…(b)
が条件で、t=5のときC=∅
となったとき(b)の真偽が偽になる。

解説にこのようにあったのですが、t=5はt>2+√7を満たすのに何故(b)は偽になるのですか??t=5はt>2+√7を満たすのに何故反例になるのですか?

(b) について √7<3 より 2+√7< 5 である. t = 5 のとき, to 21 17 10 4 17" c = 4 であるから, A={n|n∈U かつ2n> 6} ={n|n∈Uかつn> 3}, B={n|n∈U かつ 5n<5・4} ={n|n∈Uかつn<4} C={n|n∈U かつ 3 <n<4} よって,t=5 のとき,t>2+√7 であるがC≠のではない. 以上より, (a) は真であり, (b) は偽である. ① t=5 1£ 1>2+√7 t = 5 は (b) の反例であ

回答

確認ですが

t>2+√7ならばC=∅…(b)
が条件

というのは間違いないですか?

『t=5のとき、t>2+√7だがC "≠" 0ではない』
と画像にはありますが。

ラグ

間違いないです。

カルロス

『t>2+√7ならばC=∅…(b)
が条件で』

=ではなくて≠ですよね。

ラグ

大変失礼しました。思い込んで見落としてました。ありがとうございます🙇‍♀️

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