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理科 中学生

合っていますか? 5台車が斜面を下っている時の速さの増え方が小さくなっているから。

令和6年改題 1 図1のように, 水平な床の上に斜面をつくり、斜面の上に台車を置く。 台車には, テープをつけ, 1秒間 台車は斜面を下り, 水平な床の上を進んだ。 図2は、 このときの台車の運動を記録したテープを, a 点から、 50回打点する記録タイマーに通して, 台車の運動を記録できるようにする。 台車を静かにはなしたところ、 打点ごとに区間1~8 と区切ったようすの一部を表した模式図である。ただし、斜面と床はなめらかにつなが ていて、テーブの質量は無視でき、 空気の抵抗や摩擦はないものとする。 区間 : 5 理由:斜面では速さの増え方が一定だが、 速さの増え方が小さくなったから。 図 記録タイマー テーブ 台車 水平な床 7 ・斜面 図3 16.5] 16.1 13.5 〒 10.5 テーブ 7.5 [cm] 図2 区間1 区間2 区間3 区間 4 4.5 0 1 12 34 5 6 78 区間 図3は、区間1~8 の各区間のテープの長さを表したものである。 図3をもとにして、台車が水平な床に到 したときの区間を. 区間1~8の中から1つ選び、 数字で答えなさい。 また、そのように判断した理由を 台車が斜面を下っているときの, 速さの増え方に関連付けて、簡単に書きなさい。

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理科 中学生

(2)教えてください🙇🏻‍♀️答えB、15cmです

2 ひろみ 美さんは,図Iのような屈折式望遠鏡をつくるときに焦点距離の 異なる2つの凸レンズA,Bを準備した。 そこで, それぞれの焦点距離 を調べるために,実験を行い、結果を表Ⅰにまとめた。 後の(1)~(4)の間 いに答えなさい。 〔実験 〕 図 1 接眼レンズ 対物レンズ ('17 宮崎県 ) ① 図のような装置を組み立て、 左側に物体を固 定した。 凸レンズAとスクリーンを動かし、スタ リーン上に, はっきりした像をつくった。 図Ⅱ [物体 凸レンズA スクリーン 電球 ② ①のときの、物体と凸レンズAの距離aと, 凸 レンズAとスクリーンの距離bを記録した。 距離 a距離 b 表Ⅰ ③ 距離 a を変えていき,そのときの距離を記録 した。 a (cm) 10 15 凸レンズA b [cm〕 - 30 20 17 15. 20 25 80 35 14 ④凸レンズAを凸レンズBに変えて ①〜③と同 様の操作を行った。 - 凸レンズB a [cm] 10 15 20 25 30 35 b(cm) 60 38 30 26 「-」は,スクリーン上に像ができなかった。 (1) 表Ⅰの凸レンズAの結果から, 物体より大きな像がスクリーン上にできたときの距離a は何cm か。 適切なものを,次のア~エから1つ選び、記号で答えなさい。 (20点) [ ア 15cm イ 20cm 25cm I 30cm ] 次の文は、宏美さんが屈折式望遠鏡をつくるときに、調べたことである。これをもとに、 対物レンズには、凸レンズ A,Bのどちらを使えばよいか 記号で答えなさい。 またそ の凸レンズの焦点距離は何cm か 求めなさい。 〔調べたこと〕 ○ 屈折式望遠鏡のしくみ (各10点) 凸レンズ[ ] 焦点距離 [ cm] 屈折式望遠鏡は、焦点距離の長い対物レンズと. 焦点距離の短い接眼レンズの2つの 凸レンズを使っている。 対物レンズによって, 遠方の物体の実像ができる。ピントをあ わせると,その実像の虚像が接眼レンズによってできるので,拡大された物体の像が見 えるしくみになってい ふみ

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