✨ ベストアンサー ✨
①
辺ОB、ОDは円の中心からの半径なので、△OBDが6の辺が2つある二等辺三角形とわかる。
(1)で相似とわかったので、△ACEも二等辺三角形。辺AEを求めると、直径は6+6=12で、辺AEとEBの比は3️⃣:1️⃣なので、辺AE=12×3/4。なので9になる。
長さの比は9:6、簡単にして3:2になり、面積比にするときはそれぞれを2乗にすればいいから、3²:2²=9:4(一枚目の写真みたいな感じ)で、
答えは9:4
②
△AОGと△ABDに注目すると、Dは直径から円に伸びているから90度だとわかる。2枚目の写真のように、面積比が1:4となり、△ABОは√7×4=4√7になる。
二等辺三角形の△AОDは2√7なので、△ОBDの面積は4√7−2√7=2√7とわかる。
さっきの①で△ACEと△ОBDの面積比が9:4だったから、それを使って△ACEの面積をxと置いて式を作って解くと3枚目の写真のようにx=9√7/2となる。
なので、答えは9√7/2
…だと思います。違ってたらすみません💦!