数学
中学生
解決済み

(2)①②を教えて頂きたいです。
(1)の証明は解き終わってます!

B H AB C 3 G プ 八 A
(2)点から分ADに線をひき、線分ADとの交点をGとする。また、円の半径が6、 AE:EB=3:1、 AAOGのがである。このとき、次の①、②の問いに答えなさい。 ① AACEとΔOBDの相似比を最も簡単な数の比で答えなさい。 ② AACEの面積を答えなさい。 1
数5 【5】 太郎さんは、次の問題を解いている。 次の(1),(2)の問いに答えなさい。 SAR 右の墨のように、点〇を中心とし、直径をABとする円Oが ある。 AB上に点Cをとり、点Cを含まないAB上に点Dを D:BD=3:1になるようにとる。 線分ABと線分CDの交点 を点とするとき、 △ACEAOBDとなることを証明せよ。 C (S) (1) * [a] D B (1) 太郎さんはこの煙について次のように考えた。文中の(ア)~(エ)に適する句、または数字 を答えなさい。 (SE) AACEとAOBDにおいて、 に対する円周角と の関係より、∠BOD=BAD CD:BD=8:1より、∠CAE=(ウ)∠BAD ゆえに、∠BOD=∠CAEである。 また、ADに対する円は等しいから、∠ACE=ZOBDE= よって、三角形の相似 )から、AACEAOBDである。 (2)点から分ADに玉をひき、線分ADとの交点をGとする。また、円の半径が6 AE:EB=3: 1, AAOGの である。このとき、次の①、②の問いに答えなさい。 ① AACEとAOBDの相似比を最も簡単な数の比で答えなさい。 ② AACEの面積を答えなさい。 巻立る?

回答

✨ ベストアンサー ✨


辺ОB、ОDは円の中心からの半径なので、△OBDが6の辺が2つある二等辺三角形とわかる。
(1)で相似とわかったので、△ACEも二等辺三角形。辺AEを求めると、直径は6+6=12で、辺AEとEBの比は3️⃣:1️⃣なので、辺AE=12×3/4。なので9になる。
長さの比は9:6、簡単にして3:2になり、面積比にするときはそれぞれを2乗にすればいいから、3²:2²=9:4(一枚目の写真みたいな感じ)で、
答えは9:4


△AОGと△ABDに注目すると、Dは直径から円に伸びているから90度だとわかる。2枚目の写真のように、面積比が1:4となり、△ABОは√7×4=4√7になる。
二等辺三角形の△AОDは2√7なので、△ОBDの面積は4√7−2√7=2√7とわかる。
さっきの①で△ACEと△ОBDの面積比が9:4だったから、それを使って△ACEの面積をxと置いて式を作って解くと3枚目の写真のようにx=9√7/2となる。
なので、答えは9√7/2
…だと思います。違ってたらすみません💦!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?