問1 水上置換で気体を集める実験を行ったところ、水上置換によって捕集された気体の体積が
300mLとなったときの管内と管外の液面差は、図のように管内の方が管外より200cm高
くなった。 実験は27℃で行い,捕集した気体は水に溶けないものとする。 捕集した気体の
物質量 [mol] を四捨五入のうえ有効数字3桁で答えよ。 なお、 大気圧は1.00×105 Pa
(760mmHg),水の密度は1.00g/cm3 水銀の密度は13.5g/cm3であり,27℃における
飽和水蒸気圧は3.50 × 103 Pa とする。
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また,気体定数R = 8.30 × 103 Pa・L/(K・mol) とする。
しわに
エンドウの子を
気体
水
2 cm