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9 13 8 10 11 7 6 3 4 1 2 第10回 社会 重要用語テスト 番 名前 組 KARTI アフリカ大陸の北東部に位置し, エチオピアの大半 をしめる高原。 コンゴ共和国からコンゴ民主共和国にかけて広がる 盆地。 アフリカ大陸東部を南から北へ流れる, 世界で最も 長い河川。 ケニアとの国境近くのタンザニアにある, アフリカ 大陸で最も高い山。 5 サハラ砂漠の行き来に使われた下の絵の家畜。 赤道付近の熱帯地域東部に広がる, 低い木がまばら に生える草原。 ギニア湾岸やコンゴ盆地に広がる, 一年中緑の葉が おいしげる森林。 アフリカで地中海沿岸や大陸南端にみられる気候 帯。 かつてヨーロッパ人がアメリカ大陸に送った多くのアフリカの 人々のように,他人に支配され、強制的に労働させられる人。 アフリカの政治・経済の統合や平和の解決をめざす 国際組織。 12 アフリカ大陸の北部でおもに使われている言語。 サハラ砂漠の南の縁に沿って広がる、比較的湿潤な 地帯。 かつてのアフリカ大陸のように、政治・経済面でほ かの国に支配された地域。 4 緑地だったところが,植物の栽培に適さない土地に 変わっていくこと。 アフリカ大陸の北部で広く信仰されている宗教。 ヨーロッパ諸国に支配されていた時代から、アフリ カで信仰されるようになった宗教。 金やダイヤモンド, 銅などの地下に埋まっている天 然資源。 アフリカの最南端に位置し, アフリカで最も工業が 発達し、経済的に豊かな国。 コートジボワールとともに, カカオ豆の生産量が多 ギニア湾に面する国。 開発途上国の原料や製品を適正な価格で取り引きす ・試み。 実施日 正答数 地理1 帝国 月日 解答欄 CERE 高原 盆地 山 帯 3.4 語 教 教 第9回 2 問題 1 キリスト教のうち、ギリシャ・ロシアなどで信者が 多い宗派。 3 4 5 7 ヨーロッパ東部で使われるロシア語やポーランド語 をふくむ言語の系統。 言語や宗教など同じ文化をもつ人々の集団。 6 1967年に結成された, ヨーロッパ連合の前身組織。 10 11 12 ヨーロッパ連合のアルファベットの略称。 8 EU加盟国間の移動の多くで審査がない、国籍や身分 を示す旅券。 9 2002年に導入されたヨーロッパ連合の共通通貨。 小麦やライ麦、飼料作物を栽培し、豚や牛などの家 畜を飼う農業。 乳牛を飼い、チーズやバターなどをつくる農業。 14 社会 重要用語テスト 番名前 16 組 ヨーロッパ北西部で使われる英語やドイツ語をふく む言語の系統。 17 15 ルール工業地域がある国。 18 実施日 「正答数 ヨーロッパ南部で使われるフランス語やイタリア語 をふくむ言語の系統。 19 20 夏に乾燥に強いオリーブやオレンジなど、 冬に雨を 利用して小麦などを栽培する農業。 国内で消費する食料のうち,国内生産で供給できる 食料自給率 13 量の割合。 高い技術で航空機や医薬品などを生産する産業。 先端技術産業 地理1 帝国 賃金が安いことを理由に日系企業も進出している、 ワルシャワを首都とする国。 平均年収の違いや産業の発達の度合いの差。 ヨーロッパとアジアを分ける, ロシアにある山脈。 アフリカ大陸北部に広がる世界最大の砂漠。 アフリカ大陸西部の赤道付近に位置し, ニジェール 川などが注ぐ湾。 月日 系言 語 系言 195 系言 語 東ヨーロッパ諸国 経済格差 ラウル サハラ 山脈 砂漠

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古文 高校生

古文八重葎です!! 本文4行目の「例のこまかにうち語らひ、長き世をさへかけて〜」のところですが、「例のこまかにうち語らひ」が「いつものように愛情こまかに語り合い」という訳でした。 この場面で男君と女君は会うのは初めてなので「いつものように」というのはどういう意味なんだろうー... 続きを読む

第3問 次の文章は、親の勧める縁談にも関心を示さず出家を志向する男君(中納言)と葎の宿の女君(本文では「女」)との恋を 描いた『八重葎』の一節である。男君が、偶然通りかかった葎の宿から聞こえる琴の音に惹かれて立ち寄り、その家の女君と語 らい合ってそのまま一夜を過ごす。本文は、それに続く場面である。これを読んで、後の問い (問1~5) に答えよ。なお、設問 の都合で本文の段落に 5の番号を付してある。(配点 50) やりみづ うづ なら こが かうぶりなほし もみぢ 冬立つままに、日にいくたびか晴れ、曇り、時雨るる木枯らしにうち散りたる楢の葉は、 遣水も見えず埋みて、山里の心地 してをかしきを、そよめきわたり入り給ふに、今もさと吹き出づる風にはらはらと散りて、御冠 直衣の袖にとまる紅葉のを (注1) きさらぎ かしきを、かれ見給へ。二月の雪こそ衣には落づて さま変へるわざなりや」と、拡ひ給ふ。紫の濃き直衣に映え給へる 手つき、顔の頃びの愛数は、女もをかして見給ふらむかし、例の「こまかにうち語らひき世をきへかけて開いたまふく しの 2 いかで名乗りし給へ。かばかりになりぬれば、いかなりともおろかに思ふべき仲の契りかは」と、ゆかしがり給ふに、忍 かけて (注2) 言うのも び過ぐすべきにはあらねど、言ひ出でむことの慎ましう恥づかしければ、「木の丸殿に待らばこそ」と言ふもればかなだちてを €145 かし。 むらさき 「おぼつかな誰が植ゑそめて紫の心を砕くつまとなりけん/ なほ聞こえ給へ。かう隔てたまふは、行く末長かるまじき心と疑ひ給ふや。君によりてを、遠き恋路の苦しさをも馴らひたれ ば、ましていつ知るべきし心そ」と、のたまへど、 きめ ふゆがみぎは 「冬枯の汀に残る素はあるにもあらぬ根ざしなりけり」 と、ほのかに言ふ。 むさしの 「あやし、この紫こそ武蔵野のにも劣るまじうなつかしけれ」と、戯れ給ふもいとをかし。 たはぶ と多かるべし。いま~してください。 (7.) [あだ くだ AA あだるいつものように 2sexmo まろどの $$7. 7.941 94 あてにする な 反応する 34

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