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生物 高校生

(3) 下線部(c)について第2割球はどのような面で生じるか。という問題が分かりません。 答えは「第1割球面に垂直で、動物極と植物極を通る面」なのですが、第1割球面に垂直とは上から見た時に垂直だからなのでしょうか?教えてください🙇🙏

108. ウニの発生 次の文章を読み,以下の問いに答えよ。 ウニの卵を含む海水に精子を加え受精させると,精子の進入点では小さな膨ら。 が生じ,ここを中心に, 数分以内に卵の周囲に (b)うすい膜が生じる。受精したウニの 卵では,動物極と植物極を結ぶ面で第1卵割が起こる。続いて c)第2卵割,第3 が起こり(a大きさのほぼ等しい8つの割球が生じる。次の第4卵割の結果,割球の大 きさにばらつきが生じる。さらに卵割を繰り返し,桑実歴を経て,中空の一層の細胞 層からなる胞歴となる。胞歴の表面に繊毛が生じた後,ふ化し,海水中に泳ぎ出。 やがて, 胞歴腔の内部に(e)いくつかの細胞が離脱し始める。さらに,植物極側の編 層が胞駆腔の内部へと陥入し,原腸歴を形成する。 (1) 下線部a)について, この小さな膨らみを何というか。 (2) 下線部b)について, この膜の名称を答えよ。 (3) 下線部c)について, 第2卵割, 第3卵割はそれぞれどのような面で生じるか。 (下線部d)について, このような卵割の様式を何というか。また一般に卵割の様式を 左右する要因は何か。 (5) 下線部e)について, これらの細胞を何というか。 [京都教育大司

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現代社会 高校生

ごめんなさい。経済の需要と供給について次の問題を教えてください。

あろ商品の市場において, 需要·供給と価格の間に次の図のような関係が成り立っており, 価格 o 取引量がQにあるときに需要と供給は釣り合っており均衡状態にある。 いま, その商品の人気 くなったため需要曲線が移動したとする。 これ以外には条件の変化はないものとする。 このとき, た均衛状態に達したときの価格と取引量の変化の記述として最も適当なものを, 下の0~8のう ちから1つ選べ。 価格 需要曲線 供給曲線 ① 価格は上昇し, 取引量は増加する。 ② 価格は上昇し, 取引量は減少する。 ③ 価格は低下し, 取引量は増加する。 ④ 価格は低下し, 取引量は減少する。 6 価格の変化はいずれともいえず,取引量は増加する。 ⑥ 価格の変化はいずれともいえず, 取引量は減少する。 ⑦ 価格は上昇し, 取引量の変化はいずれともいえない。 8 価格は低下し, 取引量の変化はいずれともいえない。 P 0 数量 ■3 次の図には, ある財の完全競争市場における当初の需要曲線と供給曲線とが表されている。いま、 この市場において, 均衡点がAからBに移動したとしよう。 このような均衡点の変化を生じさせた 要因として最も適当なものを, 次の①~④のうちから1つ選べ。 0 この財を消費する消費者の所得が増加した。 2 この財に対する消費者の人気が高まった。 3 この財にかけられる税が引き上げられた。 0 この財を生産する技術が向上した。 価 格 供給曲線 B 雷要曲線 0 数量

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現代文 高校生

『脳と仮想』の問題です。 急いでお願いしたいです。 よろしくお願い致します。

地では、サンタクロースという仮想の持つ切実さには届かない。サンタクロースは、決して現実化されない仮想で あるからこそ切実である。でっぶりと太った人、橿の地球上の位置といった手で触れることのできる現実、すなわ ち、経験科学がとらえる客観的世界の中に転化された瞬間、サンタクロースは陳腐な 近代の科学は、「今、ここ」の現実の変化をもたらす要因(因果律)を明らかにしてきた 今、ここ」に様々な形で存在する物質がどのように変化するかを予言するためには、物質の間にはたらいている 力がどのようなものであるかということを調べれば良い。ニュートンの発見した「万有引力」は、そのような力の 10である。 に変わってしまう 力は、必ず接触したものどうしの間で働くことが判っている。重力や電磁気力のように、一見離れたものどうし が力を及ぼしあっているように見える場合にも、必ず、媒介している粒子と物質が接触するという形で力が働く。 違く離れたもの、既に過去のものになったもの、はるか未来の事柄が、「今、ここ」の現実に影響を及ぼすことは ない。だから、「今、ここ」の現実の変化の様子を予言するためには、「今、ここ」の近くのものの様子を摺んでお けば良い。 このような、近代の科学における大前提は、「°局所的因果律」と呼ばれる。局所的因果律を前提にして、科学 は「今、ここ」の現実が変化する際の法則を明らかにしてきたのである。 局所的因果律は、物質の変化の様子を予言したりという科学の営みや、様々な部品を組み合わせて機械をつくっ たりという工学の営みにおいては、きわめて有効な概念になってきた 「今、ここ」の様子に、時間的にも空間的にも遠く離れたものがいきなり影響を及ぼしてしまっては、安心して予 言はできない。氷を暖めると水になるという現象が、「今、ここ」の因果律の働き合いだけで決まるからこそ、安 心して相転移の理論をつくることができる。「今、ここ」で氷を暖めたら果たして水になるかどうかが、一千年前一

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