数学
高校生
解決済み

余りであるax²+bx+cをなぜ(x+1)²a-x+2と言いかえれるのかがわからないです。
他にも解き方はあるんですが、この方法だけが理解できなかったので解説よろしくお願いします。

くイ例趣3> 例題 43 剰余の定理の応用(2] 整式 P(x)をx-2で割ると 18余り,(x+1)°で割ると -x+2余る。 このとき,P(x)を(x-2)(x+1)° で割ったときの余りを求めよ。
Pa) = (x-2)(21ゾQc)8 at c a-と12 Pee) = 9a : 18 a よって、 まり (は、 2(ス+リ えt 2= 2x+3×+54
剰余の定理 数2

回答

✨ ベストアンサー ✨

P(x)=(x-2)(x+1)^2 × Q(x)+R(x)としときます。
問題文にはP(x)を(x+1)^2で割ると-x+2余るとあり、
(x-2)(x+1)^2 × Q(x)は(x+1)^2で割り切れるので
-x+2が生じる要因はR(x)に存在する必要があります。
よって、R(x)=a(x+1)^2 -x+2とおくことができます。

えり

わかりました!ありがとうございます🙇‍♀️

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回答

私も書いてしまったので
一応載っけときますね😊

えり

めっちゃめちゃわかりやすい解説ありがとうございます🥺これ超有名なんですね!覚えときます!!

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