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質問の種類

数学 高校生

(6)教えて欲しいです。 お願いします。

6 次のアーチに適する数字(0~9) を答えよ。 (②×7=14点) 番号によって区別された複数の球が,何本かのひもでつながれている。 ただし, 各ひもはその両端で二つの球を つなぐものとする。 次の条件を満たす球の塗り分け方(以下,球の塗り方)を考える。 ・条件 ・ それぞれの球を用意した5色(赤, 青, 黄 緑 紫)のうちのいずれか1色で塗る。 ・1本のひもでつながれた二つの球は異なる色になるようにする。 ・同じ色を何回使ってもよく、 また使わない色があってもよい。 例えばAでは、三つの球が2本のひもでつながれている。 この三つの球を塗るとき, 球1の塗り方が5通り あり,球1を塗った後、 球2の塗り方は4通りあり、さらに球3の塗り方は4通りある。 したがって, 球の塗り方 の総数は80である。 図 A (1) 図Bにおいて,球の塗り方はアイウ 通りある。 図 B (2) 図Cにおいて, 球の塗り方はエオ通りある。 図 C (3)図Dにおける球の塗り方のうち, 赤をちょうど2回使う塗り方は カキ通りある。 3 図 D (4) 図Eにおける球の塗り方のうち, 赤をちょうど3回使い、かつ青をちょうど2回使う塗り方は クケ 通りある。 図E (5) 図Dにおいて, 球の塗り方の総数を求める。 そのために,次の構想を立てる。 ・構想 図Dと図Fを比較する。 図F 図D (再掲) Fでは球3と球4が同色になる球の塗り方が可能であるため, 図Dよりも図Fの球の塗り方の総数の 方が大きい。 図Fにおける球の塗り方は、 図Bにおける球の塗り方と同じであるため、全部で アイウ通りある。 そのうち球3と球が同色になる球の塗り方の総数と一致する図として,後の①~④のうち、正しいもの はコである。したがって,図Dにおける球の塗り方はサシス通りある。 解答群 (6) 図Gにおいて, 球の塗り方はセソタチ 通りある。 図 G I'V.

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物理 高校生

(1)なぜFを力分解せずに、重力を分解しているんですか? Fsin30=mgにしました

基本例題18 仕事 [知識] 図のような、 水平となす角が30°のなめらかな斜面 ACがある。質量40kgの物体を斜面上でゆっくりと AからCまで引き上げた。 重力加速度の大きさを9.8 ms"として、次の各問に答えよ。 (1) 物体を引き上げる力Fの大きさは何Nか。 (2) 力Fがした仕事は何Jか。 3 物体にはたらく重力がした仕事は何Jか。 (1) 「ゆっくりと引き上げた」とは、 力がつりあったままの状態で、 物体を引き上げ たことを意味する。 斜面に平行な方向の力のつ りあいの式を立て、Fの大きさを求める。 (2) (3) 力の向きと移動の向きの関係に注意して、 「W=Fx」 を用いる。 解説 (1) 物体にはたらく力は、図のよ うになる。 斜面に平行な方向の力のつりあいか mg sin30° (3) N -40×9.8× =1.96×102N mgsin30° mgcos30° 2.0×102N 30° 30° mg 130° 10m 基本問題 147 C B (2)物体は、力Fの向きに10m移動しているの で、仕事は、 W=(1.96×102)×10=1.96×103J 2.0×10J (3) 重力の斜面に平行な方向の成分はFの大き さと同じで、物体が移動する向きと逆向きにな る。 重力がする仕事 W' は、 W'=-(1.96×102) ×10 =-1.96×10 J - 2.0×10°J 別解 (3) 重力は保存力であり、その仕 事は、重力による位置エネルギーの差から求め られる。 点Aを高さの基準とすると、点Cの高 さは10sin30°=5.0mであり、 仕事 W' は、 W'=0-mgh=0-40×9.8×5.0 =-1.96×103J - 2.0×10

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