P4.
æの整式A=2+45と整式B の最大公約数がæ-1, 最小公倍数が
md + 2x²-13 + 10 であるという. B を求めよ.
°5. 2次3次の2つの整式があり,それらの最大公約数は 2æ-1, 最小公倍数
は 24 +3 +2m2 +6æ-4 である. この2つの整式を求めよ.
6.4 +1を整式P(x) で割ったら,商が22+4m-8で, 余りが17であっ
た. P(x) を求めよ.
07.
整式 Q(x) を x +1で割ると余りが−3であり,x-2で割ると余りが3で
あった.Q(x) を x2 -æ-2で割ったときの余りを求めよ.