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数学 中学生

全部わからないですが、特に⑴⑵⑶は教えてください🙇🏻‍♀️՞お願いします!!

2 灯油を燃料として温風を送ることができる石油ファンヒーターがあり、風量を「強」「中」「弱」の 3段階で使用することができる。 この石油ファンヒーターを、次の条件で使用する。 この石油ファンヒーターは, 「中」 の風量では最大16時間40分使用できる。 図は, 10Lの灯油が入った 状態で,「強」,「弱」, 「強」の順に風量を切り替えて合計15時間使用したときの点火してからの時間と灯 油の残量の関係を表したグラフである。 (L) <条件> 風量の切り替えは自由に行えるものとし、切り替えに要する時間は考えない。 ・「強」「中」「弱」のそれぞれの段階で, 1時間あたりに消費する灯油の量は決まっている。 ・この石油ファンヒーターには最大で10Lの灯油を入れることができ、 使用している途中で灯 油の補給は行わない。 0.825 6人 6 64 ANY 2 338 1号 40 Doo (10) 7.6 6.6 1 O SE 13043d 6.6 0.825171 817.6 8時間 強弱 ( 40 700,9516,60 4+3 +8H 0 0.95:1 PODASSA 200 16.6 DATASE 15 図 -(M) HA VOUS AT I 次の問いに答えなさい。 (1) 図のアにあてはまる数を求めなさい。 (2) 「弱」の風量だけで使用すると、最大で何時間使用できるか, 求めなさい。 (3) 10Lの灯油が入った状態で, 「強」「中」の順に風量を切り替えて使用したところ, 点火してから12 時間で灯油を8.2L消費した。 「強」の風量で消費した灯油の量は何Lか, 求めなさい。 (4) 10Lの灯油が入った状態で, 「弱」, 「中」, 「強」の順に風量を切り替えて使用したところ、 「弱」の風 量で使用した時間は 「強」の風量で使用した時間より30分長く, 点火してから19時間30分後に灯油が すべてなくなった。 このとき, 「強」の風量で使用した時間は何時間何分か,求めなさい。

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生物 高校生

本当に分からない

基本問題 163. 酸・塩基の定義 次の文中の ( )にあてはまる語句を記せ。 水に溶かしたときに(ア)イオンを 生じる物質を酸という。 これに対して, 水に溶かしたときに(イ)イオンを生 じる物質を塩基という。 塩基のうち、水 に溶けやすいものは(ウ)とよばれる。 このような酸塩基の定義を「(エ) の定義」という。 塩基は, 酸の性質を打ち消す作用を示す。 一方, 相手に H+ を与える物質を(オ)と考えるのが 「(カ)の定義」である。 (1) NH3+H2O (2) HSO-+H2O SO²+H3O+ (3) HCO3+H2O H2CO3+OH- 165.酸 塩基の分類 次の物質につ いて 価数および酸 塩基の強弱を例に ならってそれぞれ示せ。 (1) (ア) (イ) (ウ) HNO3 シュウ酸 (COOH)2 水酸化カリウム KOH アンモニア NHs 164. ブレンステッド・ローリーの定義 アレニウスの定義では, 水は酸にも塩基にも分類されないが, ブレンステッドとローリーが提 唱した定義によれば,水も反応によって, 酸や塩基として働く。 次の各 反応において, 下線部の水は、プレンステッド・ローリーの定義におけ る酸・塩基のどちらとして働いているか。 NH++OH- (エ) リン酸H3PO4 (オ) 硫化水素 H2S 163 (4) アンモニア NH3 (5) 硫酸H2SO4 オ 165 ア ウ 例 1 イ I 166. 電離の式次の酸塩基の電離 166 を反応式で示せ。 ただし, (5) の硫酸の 電離は、 二段階に分けて示せ。 (1) 硝酸HNO3 (2) 酢酸CH3COOH (3) 水酸化カルシウムCa(OH)2 1 2 3 4 5 価数 カ 強弱 強酸 イ 7 I 164 1 2 3 ウ オ 価数 Basic 強弱 167. 酸・塩基の電離とその強さ 図のよ うに, ピーカーに (ア)~ (オ)の0.10mol/L 水 溶液をそれぞれ入れ、電極を浸して電源につな ぎ 電球の明るさを比べることによって, 水溶 液中のイオンの量を調べた。 電球の明るさが比 較的暗いものを2つ選び,記号で答えよ。 (ア) HCI (ウ) CH3COOH (オ) NH3 (イ) H2SO4 (エ) NaOH 171 ローロン 電源 168. 電離度 次の各問に答えよ。 (1) 0.10mol/Lの酢酸水溶液100mL中に含まれる水素イオンの物 質量を求めよ。 ただし, 酢酸の電離度を0.016とする。 (2) 0.010mol/Lの酢酸水溶液の水素イオン濃度が2.0×10mol/L であった。 このときの酢酸の電離度を求めよ。 169. 水素イオン濃度 次の各水溶液の水素イオン濃度を求めよ。 ただし,強酸は完全に電離するものとする。 (1) 0.30mol/L 硝酸HNO3 水溶液 (2) 0.10mol/L酢酸CH3COOH 水溶液 (酢酸の電離度を0.010とする) (3) 5.0×10-1mol/L 硫酸H2SO4水溶液 (4) 0.020 mol の塩化水素 HCI を水に溶かして200mLにした水溶液 (5) 0.20mol/L塩酸10mLを水でうすめて 100mLにした水溶液 170. 水酸化物イオン濃度 次の各水溶液の水酸化物イオン濃度 を求めよ。 ただし, 強塩基は完全に電離するものとする。 (1) 0.20mol/L水酸化カリウム KOH 水溶液 (2) 0.30mol/L アンモニア NH3 水 (アンモニアの電離度を0.010と する) (3) 0.050mol/L水酸化バリウム Ba(OH)2 水溶液 (4) 4.0gの水酸化ナトリウム NaOHを, 水に溶かして200mLにし た水溶液 (5) 標準状態で 2.24Lのアンモニアを水に溶かして 1.0Lにした水 溶液 (アンモニアの電離度を0.010 とする) 169 168 1 2 3 4 5 1 170 2 2 3 4 5 167 (原子量) H1.0 0~1 14. 酸と塩基 71 物質の変化

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