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理科 中学生

(3)と(4)の問題を分かりやすく解説して欲しいです!

3 右の図のように机の上にコイルと導線 AB を置く。机の上方か らコイルの中心に向けて磁石のN極を近づけていくと,検流計 の指針が右に振れるように検流計とコイルを接続する。ただし, 検流計は電流が+端子から流れこむと指針が右に振れるように なっている。 次の問いに答えなさい。 たん し A コイル 検流計 B/導線 (10点× 4 - 40点) (1) 磁石のS極をコイルの中心から上方へ遠ざけていくと,検流計の指針はどうなりますか。 (2) 導線 AB にAからBの向きに電流を流す。流している電流の大きさを変化させると,検流計の 指針が左に振れた。電流の大きさをどのように変化させましたか。 (3) 接続されている検流計をはずして,コイルに電池を接続する。 そのとき, 検流計の+端子に接 続されている導線を電池の+極に, -端子に接続されている導線を電池の一極に接続する。 電 池の電流によってつくられるコイルの内側の磁界の向きを答えなさい。 (4) 導線 AB に流れているAからBの向きの電流が,コイルによる磁界から受ける力の向きを答え ↑ア ア 改] い。 E) なさい。 (1) (3) (4) 右に振れる 大きくした 上下 右左 〔大阪教育大附高(池田)〕

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化学 高校生

(4)で、3枚目の解答の左ページの下から右ページの上にかけて書かれている等電点での電荷の関係と式の意味がわかりません。 教えてくださったら嬉しいです。

C (分子量: M) 0.260 g 版物の質量 生成物D (分子量: M+14.0) 生成物E (分子量: M+28.0) 6.105 g 7.104g 0.295 g 0.944g (1) 高分子試料 ABおよび生成物 C・D・Eのうちフェーリング液に対して還元性を 示すものをすべて、化合物の記号で答えよ。ただし、下線部(i)の事実に注意せよ。 (2) 下線部(i)の枝分かれ率を試料Aと試料Bで比べると(Aの枝分かれ率): (B の枝分 かれ率) =1xであった。xの値を有効数字2桁で答えよ。 241. <アミノ酸の電離平衡〉 中性アミノ酸であるアラニンは式① のように二段階の電離をする。 〔19 東京慈恵医大 ] CH3 5.0×10 CH3 2010-10 CH3 2 K K₁₂ *H3N-C-COOH Hat *H3N-C-COO + H+ H2N-C-COO +2H+ H 式① 値が大きいほど電離する COOH CH2 Hストル ここで,K, および K2 は第一電離および第二電離の電離定数である。 また、酸性アミノ酸であるグルタミン酸の構造式は図1で表される。 グルタミン酸の電離を式①と同様に表す時、グルタミン酸では不斉炭素 原子に結合しているカルボキシ基の電離が最も大きな電離定数を有する ことに注意する。そのため、グルタミン酸の電離は式 ②のように表される。 CH2 H2N-C-COOH H (図1) Ki [イ + H+ +2H+ エ +3H+ 式 ① ② で表されるように, アミノ酸を水溶液に溶 かすとそのpH に応じて電離状態が変化する。 ここで, アミノ酸内の電荷の総和が全体として0になる pH を等 電点という。図2のようにろ紙上にアミノ酸を滴下して 電流を流すと, 緩衝液(緩衝溶液)のpHに応じてアミノ 酸がろ紙上を移動する。 緩衝液を染み込ませたろ紙 ろ紙の中心を示す線 陰極側 |陽極側 電流を流す前の アミノ酸の位置 (図2) 以下の設問に答えよ。 ただし, (1) (4) (5) Ⅱの解答は四捨五入により小数第1位まで 示せ。 [HI]をもとめる ①式①において,アラニンの第一電離と第二電離の電離定数K, と K2 をそれぞれ 5.0×10 - mol/L, 2.0×10-1mol/L とする。アラニンの等電点を求めよ。 (2) アラニンの緩衝作用は等電点に近づくにつれて大きくなるか,それとも小さくなる

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