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化学 高校生

[至急]化学基礎  この問題で、変化量の0.1molってどこからきたんですか??

視聴 ink 例題解説 mol +2mol 2mol 5 例題6 化学反応の量的関係 ② カルシウム 4.0g に水7.2gを加えると、水酸化カルシウムと水素が生じる。次の問い に答えよ。 (1) 発生する水素の体積は標準状態で何Lか。 (H= 1.0, O=16,Ca=40) (2) 反応せずに残る物質は何か。 また、その質量は何gか。 解 指針 2種類の反応物の量が与えられた場合、過不足なく反応するとは限らないので、次のように解く。 ■反応式を書く。2 「反応前」 「変化量」 「反応後」の物質量を反応式の下に書く。国表から反応後の 各物質の物質量を読み取り、 求められている単位に直す。 反応前のCa (式量40) とH2O (分子量18) の物質量は, H H H H き 変 等しく 10 第1章 物質量と化学反応式 この、変化量”の Ca: 4.0g 40g/mol = 0.10mol 0.1molって H2O : 7.2g 18g/mol =0.40mol どこからきた? この反応の化学反応式と各物質の量的関係は次のようになる。 (化学反応式 ) Ca + 2H2O ← Ca(OH)2 + H2 (反応前) 0.10mol 0.40 mol 20mol (変化量) -0.10 mol -0.20 mol +0.10mol 0 mol +0.10mol (反応後) 0 mol 0.20mol 0.10mol 15 0.10mol (1)表より水素 H2 は 0.10mol 発生する。 標準状態における体積は, 22.4L/mol×0.10mol = 2.24 L (2)表より反応せずに残る物質は水H2O。その質量は, 18g/mol×0.20mol = 3.6g 2.2 L 水, 3.6g 答 Web 部品 マグネシウム 7.2g と標準状態で5.6Lの酸素を反応させると, 酸化マグネシウムがで

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生物 高校生

39.の問題において, 「分子量」というのは何を表しているのですか!! 基本的なことだったらごめんなさい💦

発展問題 思考 計算 39. 塩基の割合とDNA 次の文章を読み,下の各問いに答えよ。 ある細菌の DNAの分子量は 2.97×10° で, アデニンの割合が31%である。 このDNA から3000種類のタンパク質が合成される。 ただし, 1ヌクレオチド対の平均分子量を660, タンパク質中のアミノ酸の平均分子量を110とし、塩基配列のすべてがタンパク質のアミ ノ酸情報として使われると考える。また, ヌクレオチド対10個分のDNAの長さを3.4mm とする(1nm=10-m)。また,ウイルスには,いろいろな核酸を遺伝物質としてもつもの がある。 問1 この DNA に含まれるグアニンとチミンの割合をそれぞれ記せ。 問2 この DNAは何個のヌクレオチド対からできているか。 問3. この細菌のDNAの全長はいくらになると考えられるか。 問4 この DNA からつくられる mRNA は, 平均何個のヌクレオチドからできているか。 問5. 合成されたタンパク質の平均分子量はいくらか。 問6. 表は4種類のウイルスの核酸の塩 塩基組成(モル%) 基組成 [モル%] を調べた結果である。 以下のア~エのような核酸をもつウイ ルスを, ①〜④からそれぞれ選べ。 ウイルス A C G T U ① 29.6 20.4 20.5 29.5 0.0 ② 30.1 15.5 29.0 0.0 25.4 ア. 2本鎖DNA イ.1本鎖DNA ③ 24.4 18.5 24.0 33.1 0.0 ウ. 2本鎖RNA エ.1本鎖RNA 4 27.9 22.0 22.1 0.0 28.0 ヒント) ( 福岡歯科大改題)

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化学 高校生

問4について 解説のマーカー部分が分かりません!

3 (配点 26点) 次の I, II に答えよ。 ただし, 気体はすべて理想気体の状態方程式に従うものとする。 I 次の文を読み, 問1~ 問4に答えよ。 次の図1のように,ピストン付きの密閉容器と液体のエタノールが充填されたシリ ンジが,コックの付いた細管で接続された装置がある。この装置を用いて,温度を 320Kに保ちながら下の一連の操作1~4を行った。ただし,細管部分の容積や液体 のエタノールの体積は無視できるものとする。 また、液体のエタノールへの窒素の溶 解は無視できるものとする。必要があれば次の値を用いよ。 気体定数 : R=8.3×103 Pa・L/(K・mol) 320Kのエタノールの飽和蒸気圧: 2.5×10 Pa コッ ピストン シリンジ 図 1 操作1:コックを閉じた状態で, 容器内に窒素のみを封入して容積を16.6Lに保っ たところ、容器内の圧力は 3.2 × 10 Paであった。 操作2:ピストンを押し下げ, 容積を8.3Lに保った。 操作3 : 容積を8.3Lに保ちながら, コックを開けてシリンジからエタノールを容器 内に少しずつ注入したところ,注入量がn 〔mol] を超えたところで容器内に エタノールの液滴が残り始めた。さらにエタノールを注入し、容器内に注入 したエタノールの総物質量が0.10mol になったところでコックを閉じた。 -53-

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