学年

質問の種類

物理 高校生

⑵教えてください🙇🏻‍♀️

(I) 図1のように2辺の長さがa. b, 質量Mの直角三角形の板があり, 長さ6の 辺が船直(y軸方向) となるように直角の頂点を原点Oに置いてある。 以下の実 験ア),(イ)のように高さん(y=Dh)の位置Pにカドを作用させる。 実験):x 軸方向の正の向き(図の右方向)にカドを加え徐々に大きくしたとこ ろ、F= Fiのときに板はx軸方向の正の向きにその姿勢のまますべり 始めた。 実験(イ):x軸方向の負の向き(図の左方向)にカFを加え徐々に大きくしたとこ ろ,F=F:のときに板は原点0を中心として傾いた。 板は厚さcの一様な材質であり, 変形したり水平面にめり込むことはない。 板 と水平面との間の静止摩擦係数を μ, 垂直抗力を R, 重力加速度の大きさをgと し、以下の問いに答えなさい。 (1) この板の密度を求めなさい。 (2) Rの大きさを求めなさい。 (3) 実験ア)について, すべり始める直前のx とyそれぞれの軸方向の力のつり合 いの式を示しなさい。 (4) 実験(イ)について, 傾き始める直前のxとyそれぞれの軸方向のカの関係式と 力のモーメントのつり合いの式を示しなさい。ただし, 板の重心の座標を (Xg, Yg)とする。 (5) 板の重心の座標Xg. Ygの値をa, bを用いて示しなさい。 (6) 実験(イ)について, 板の傾きの角度が9を超えたとき, 板は図の左方向に倒れ た。tan0 の値を示しなさい。 (7) 実験ア)と(イから, 板と水平面との間の yA 静止摩擦係数μがとり得る範囲をカF を用いないで答えなさい。 F (8) 次に作用点の高さんを変えて実験7)を 再び行ったところ, F=F3のときに板 M はすべらないで傾いた。 hがとり得る範 0; 囲を答えなさい。 図1 P

回答募集中 回答数: 0
物理 高校生

物理基礎です 68は物体の重さを用いて計算しないのに、69は物体の重さを用いて計算するのですか?

66 [仕事) 図に示すように, 物体が一定の力を受けて た力が物体にする仕事はいくらか。/3 =1.7 とする。 し A10N (2) 水 速 2.0N 5.0N B A 4.0m B A 6.5m A 3.0m [仕事 B 71 20N 1.5m 10m ァ10N 60 -3.0m A K.130° 30° A 4.0m B B 10N B A 2.0m 67[仕事] 質量1.0kgのレンガを,手でゆっくりと 0.50m持ち上げた。 重力加速度の大きさを10m/s° とする。 手がレンガに及ぼす力がした仕事はいくらか。 (2) 重力がレンガにした仕事はいくらか。 72 [摩 水 0.50m 1owls レンガ。 ぱー 摩 68 [仕事] なめらかな水平面上に重さ 5.0Nの物体を置き, 図のように 4.0Nの力を加えながら, 水平方向に10m移動させた。V3 =1.73 と (1 (2 する。 (1)人が加えた力が物体にした仕事はいくらか。 (2/重力が物体にした仕事はいくらか。 (3/面が物体に及ぼす力 (垂直抗力)がした仕事はいくらか。 (4) 物体がされた仕事の合計はいくらか。 (5)物体の重さを2倍にし、 同様に4.0Nの力を加えて, 水平方向に 10m移動させたとき、都 がされた仕事の合計は(4)の何倍になるか。 10m 73 た 69 (仕事] 右図のように, 水平面と 30° の角をなすなめらかな 斜面に沿って, 質量 10kgの物体をゆっくりと 10m引き上 げる。重力加速度の大きさを 10m/s° とする。 の物体を引く力F(N] はいくらか。 2) 物体を引く力F[N] がした仕事 W. J)はいくらか。 斜面が物体に及ぼす力 (垂直抗力)がした仕事 W2 [J] は いくらか。 重力が物体にした仕事 Ws (J] はいくらか。 10m 引く力F 30 かて今してか 青えよう! 3 第2章 エネ|ヤ 62って4った ロ ドD0

未解決 回答数: 1
物理 高校生

最初の「ア」からつまづいています 力学的エネルギー保存則の式が、こうなってしまうのですが、どこが間違っているのでしょうか

|22ばねのついた動滑車とおもりの運動[19○○ ○○大] 図のように,ばね定数k の軽いばねをつけた動滑車と定滑車 とを天井からつるし, これらに軽くて伸びも縮みもしない糸を かけ,その一端は天井に固定し, 他端に質量 M、のおもり A をつける。動滑車には質量 Mg(<MA)のおもり Bがつけられ ている。重力加速度を gとし, 滑車の質量は無視できるものと の中に適するものをそれぞれの解答群 して,次の文中の A A から1つだけ選べ。 (1) ばねが自然の長さになるように, おもり Aを板で支えて 静止させる。そこから板をゆっくり下げていくと, おもり A は距離 D=アだけ下降したところで板から離れて静止した。このとき動滑車 BE はイコだけ上昇しているので, ばねには[ウ]だけのエネルギーが蓄えられ, おもりAとBの位置エネルギーの和は, 板を下げる前のものより, だけ減少 する。また, おもり Aが板にした仕事量はオである。 (2) おもり Aをもとの位置に戻し, ばねが自然の長さになるようにする。そこで板を 急に取り去ると, おもり Aは最大カDだけ下降する。途中 Dだけ下降 したところでおもり Aの速さは最大となり, その値はクである。 2(2MA-MB)g (イ) (2Ma-Malg (ウ)ー(2Ma-MagD (エ))(2M。 -MalgD (エ))(2M。 解習(1(ア) k 2(2MA-Ma)gD 4MA+MB -MalgD (オ)ー(2Ma-Ma)gD (2Xカ)2 (キ)1 (ク), ○○大] 国 「90C 0000000

未解決 回答数: 1