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生物 高校生

(3)(4)が解説を読んでもいまいち理解が出来ないので教えて欲しいです。

(1) 植物 Aに対して, 植物Bのよう な植物を何というか。 基本例題 16 光の強さと光合成速度 解説動画 図は, 植物 A と植物 B について, 光の強さと光合成速度の関係を示し ・ たものであり,縦軸は,葉100cm² 1時間当たりの二酸化炭素(CO2) 吸収速度を 示している。 14 12 CO₂ mg 10 C吸収速度 100 脂針 (2) (3) 光補償点, 光飽和点, 光合成速度は 右図のようになる。 864202サ (4) 一定時間に吸収されるCO2量は, CO2 吸収速度×時間で表される。 求める CO2量は, 10000ルクスの光に12時間 当てたときに吸収される CO2量から. 暗黒下に 12 時間置いたときに放出され るCO2量を引いた値となる。 (2) 植物 B の, ① 光補償点, ②光飽和 点の値を答えよ。 (3) 植物 A を5000ルクスの光に当て たときの植物の光合成速度はい くらか。 葉100cm² 1時間当た りのCO2 吸収速度 [mg/ (100cm²時)] で答えよ。 (4) 植物 A を10000ルクスの光のもとに 12時間置き, その後暗黒下に 12時間置い たとき, 植物 Aに吸収されたCO2 量は, 葉100cm²当たり何mgか。 -2 ・植物A 吸収速度 (吸収) +10→- (放出) 光補償点 リード C ~植物B 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 光の強さ (×1000ルクス) 光飽和点 ORAZARA 光の強さ 88 (2) ① 250 ルクス ② 3000 ルクス (3) 12mg/ (100cm²時) 生物の多樹性と生息系 光合成速度 第4章 解答 (1) 陰生植物 (4) 12mg/(100cm²時) × 12時間 -4mg/(100cm²時) × 12時間 = 96 mg/100 cm²閤

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化学 高校生

問6の解説をお願いします。答えは83kJ/molです。

3 次の文を読み、下の問1~問6に答えよ。 Leyse 化学反応には,速く進むものからゆっくり進むものまで様々なものがある。 こ こで, 反応物 Xから生成物Y が生じる次の化学反応 200g $1.0 X → 2Y る。 について考える。 時間 At が経過した際のXおよびYの濃度変化がそれぞれ ▲[X] および [Y] のとき, At間の平均の反応速度は次の式で表すことができ v=- A[X] At 544 = k [X] = m k = Ae RT 11 A[Y] At このように, vは単位時間あたりの反応物および生成物の濃度の変化量に依存す (A) る。また,”が反応物 X の濃度に比例する場合には, 反応速度定数kを用いて, を次の反応速度式で表すことができる。 一般に化学反応が進行するためには, 粒子どうしが衝突する必要がある。 反応 物の濃度が高いほど, 粒子どうしの衝突回数が多くなり, 一般に反応速度は あ なる。 また, 粒子どうしが衝突すると, その粒子が ア 状態と 呼ばれるエネルギーの高い中間状態を経由して反応が進む。 反応物をこの状態に するのに必要な最小のエネルギーを ア エネルギーという。このエネル ギーが大きいほど反応速度は い なる。 また, 温度が上昇すると反応速度 (B) が増加するが,これは反応速度定数が なるためである。 反応速度定数 と温度T(K) の関係は, 次の式で表される。 う

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