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数学 高校生

(3)がわかりません

3 次の表は、ある通信会社の携帯電話の1か月の料金プラン表である。 基本料金 10分以上240分以下は無料, 通話料金 プラン A 6000円 240分を超えた場合は, 240分から超えた時間について1分 ごとに10円 プランB 500円 プラン C 5000円 1分ごとに20円 10分以上100分以下は無料, 100分を超えて, 300分以下の場合は, 100分から超えた時間 について300分まで1分ごとに5円, 300分を超えた場合は, 300分から超えた時間について1分 ごとに15円 花子さんと太郎さんの1か月の利用料金をそれぞれP円,Q円とし、花子さんと太郎さ んの1か月の通話時間はどちらもx分とする。はじめ、花子さんはプランAを利用し, 太 郎さんはプランBを利用しているものとする。 ただし、100以上の自然数とする。また,利用料金とは1か月の基本料金と通話料金 の合計である。 (1) 花子さんの1か月の利用料金Pが7000円となるようなxの値を求めよ。 (2) 花子さんと太郎さんの1か月の利用料金の差 |P-Qが1200円となるようなxの値を求 めよ。 (3) 花子さんがプランを変更して, プランCを利用し, 太郎さんはプランBのまま利用す る。このときの1か月の利用料金について、次の2つの条件を考える。 条件1 花子さんと太郎さんの1か月の利用料金の差 P-Qが1200円以下となる。 条件2 花子さんの1か月の利用料金が,プランAを利用していたときの1か月の 利用料金以下になる。 条件を満たすようなxの値の範囲を求めよ。 また、条件1, 条件2をともに満たすよ うなxの値の範囲を求めよ。 (配点 25 )

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数学 中学生

(2)と(3)が分からなくて考え方が知りたいです 答え (2)y=-700x+4600 (3)午後6時24分

14 室内の乾燥を防ぐため, 水を水蒸気にして空気中に放出する電気器具として加湿器がある。 洋 太さんの部屋には, 「強」 「中」 「弱」 の3段階の強さで使用できる加湿器A がある。 加湿器Aの水の 消費量を加湿の強さごとに調べてみると, 「強」 「中」 「弱」 のどの強さで使用した場合も、水の消費量 は使用した時間に比例し、 1時間あたりの水の消費量は表のようになることがわかった。 表 加湿の強さ 中 強 弱 30 (2) 仮に, 加湿器 A を,午後5時以降も「強」 で使用し続けたとする 器Aの使用を始めてから何時間後に加湿器Aの水の残りの量が0mLに の方法で求めることができる。 方法 図において, xの変域が2≦x≦5のときの式で表すと y= (25) である。≧5のときもと 同じ関係が成り立つとして、この式にy=0を代入しての値を 1時間あたりの水の消費量 (mL) 700 500 300 洋太さんは 4200mLの水が入った加 湿器A を, 正午から 「中」 で午後2時 まで使用し、午後2時から 「強」で午 後5時まで使用し,午後5時から 「弱」 で使用し,午後8時に加湿器 A の使 用をやめた。 午後8時に加湿器 A の 使用をやめたとき, 加湿器Aには水 が200mL残っていた。 y 4200 -1000 3200 -2100 このとき, 方法の にあてはまる式をかけ。 yahoox+ -900 1100 図は,洋太さんが正午に加湿器 A の 使用を始めてから時間後の加湿器 Aの水の残りの量をymLとすると 200 I 0 2 5 8 き, 正午から午後8時までのとの関係をグラフに表したものである。 次の(1)~(3)に答えよ。 (1) 正午から午後1時30分までの間に、加湿器Aの水が何mL 減ったか求めよ。 (3) 洋太さんの妹の部屋には加湿器Bがある。 加湿器 B は, 加湿 した場合の水の消費量は, 使用した時間に比例する。 洋太さんが正午に加湿器 A の使用を始めた後, 洋太さんの妹 の水が入った加湿器Bの使用を始め、午後7時に加湿器Bの に加湿器 B の使用をやめたとき, 加湿器 B には水が200ml 午後2時から午後7時までの間で, 加湿器 A と加湿器 Bの た時刻は,午後何時何分か求めよ。 午後6時24分 750mL P = 500mL 30:3

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数学 中学生

連立方程式でこれはどうやって答えを出せばいいですか?①を5倍したのですが、答えまでたどり着けてないです🥹2枚目の状態です🥹

3 連立方程式の利用 (2) 2 速さに関する問題 (2) ~速さを求める ~ - 問題 湖のまわりに1周4kmの道路がある。 弟は自転車 で、兄はジョギングでまわることにした。 弟と兄が逆の方向に出発すると10分後に出会い,同じ 方向に出発すると50分後に弟は兄に1周差をつけて追い つくという。弟と兄の速さをそれぞれ求めよ。 出発地点 1周4km (4000m) 兄 解 弟の速さを分速 xm, 兄の速さを分速ymとすると, 逆の方向に出発すると10分で出会うから、 10x+10y=4000 ...... ① 弟が10分間に 進む道のり 兄が10分間 + = 1周 進む道のり 同じ方向に出発すると50分で弟が1周差を つけて兄に追いつくから, 弟が50分間に 進む道のり 兄が50分間に = 1周 進む道のり 50x50y=4000 •••••• ② ①②を連立方程式として解くと, x=240,y=160 弟の分速240m, 兄の分速160mは,問題に適している。 弟・・・分速240m, 兄... 分速160m 出会うまでの道のりの和と, 追いつくまでの道のりの差を 周囲が3kmの池がある。 この池のまわりをAは自転車で,Bは徒歩で,同じ地点 と15分後に出会い、AがBより 同時に出発すると15分後に出会い,

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