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地理 中学生

答えは ア だったのですが何故ですか?

(3) あおいさんは, 世界の中で面積の広い四つの州について, それぞれ発電量と発電方法 について調べて模造紙にまとめた。 グラフ1とグラフ2を基に,模造紙中に資料として 示された円グラフのうち, アジア州を表したものはアから工までのどれか。 模造紙 資料 面積の広い四つの州における発電方法別のエネルギーの構成割合を示した円グラフ (2015年) ア 州 イ 州 原子力 再生可能 3.6% 4.7% 原子力 1.5% 再生可能 2,2% 水力 14.6% 水力 16.3% 火力 火力 77.1% 80.0% ウ 州 エ 州 水力 -水力 15.8% 再生可能 7.6% 再生可能 13.1% 13.9% 原子力 17.5% 原子力 火力 火力 24.2% 46.1% 61.8% 注)円グラフの大きさは, 各州の発電量に比例している。 注)「再生可能」エネルギーには 「水力」 を含まず, 太陽光, 風力, 地熱,バイオマスによる発電を合計している。 (アメリカエネルギー情報管理局 (EIA) 統計により作成) 分かったこと 一人当たり国内総生産 (GDP) の高い州は、 再生可能エネルギーや原子力の割合が高 くなっていることが分かりました。 火力発電は二酸化炭素排出の原因の一つとなっていま す。火力発電量が多いことは地球温暖化防止の観点から課題とされています。

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物理 高校生

動摩擦力のした仕事がこうなるのはなぜですか?

よって リ=7.0m/s を用いてもよい。 のここがポイント なめらかな曲面上の運動では,小物体の力学的エネルギーは保存される。 あらい斜面上の運動では, 重力(保存力)のほか動摩擦力 (保存力以外の力)がはたらき, 動摩擦力は小物体に負の仕事をするので,: その仕事の分だけ力学的エネルギーは変化する。 108 点Bを通る水平面を重力による位置エネルギーの基準水平面にとる。 (1)点Aと点Bにおいて, 力学的エネルギー保存則より 1 0+mgR=→mu+0 よって 0=V2gR N (2) 斜面 CD上で小物体にはたらく動摩擦 力の大きさをF', 垂直抗力の大きさを Nとする(図a)。斜面に垂直な方向の 力のつりあいより N=mgcos 0 よって,動摩擦力の式「F'=μ'N」より F'=μ'mgcos0 C→X間の運動で動摩擦力が小物体にした仕事Wは,「W=Fx」より W=-F'd=ーμ'mgd cos0 また,点Xの高さをんとすると,図aより h=dsin 点Aと点Xにおいて, 力学的エネルギーの変化=動摩擦力のした仕事 より mgh-mgR=W° h, Wの値を代入して mgdsin0-mgR=-μ'mgd cos 0 1 別解)点Cでの速さは mg B C mgcos@ 点Bでの速さと同じであるか 図a ら,C→X間での力学的エ ネルギーの変化を考えると mgh-→mu =W (1)より mgR==mu" 2 よって mgh-mgR=W R よって d=- sin0+μ'cos 0

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