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数学 中学生

昨日の模試の問題で(1)(2)の全部わかりませんでした。どちらか一方でもいいので教えてもらえたら幸いです

【問2】 各問いに答えなさい。 (1) 図1で, 立体ABCDEFGH は1辺の長さが6cm の立方体である。 辺ADの中点をL, 辺CDの中点をM, 辺FGの中 点をNとし,四面体 BLMN をつくる。 ① 四面体 BLMN について, 辺BL とねじれの位置 にある辺を選び, 記号を用いて書きなさい。 ② 四面体 BLMN の体積を求めなさい。 ③辺MN の長さを求めなさい。 (2) 図2のように, 座標平面上に点A (1, 1) がある。 1から6までの目のある大小2個のさいころを同時に投 げ,大きいさいころの出る目の数をα, 小さいさいころの 出る目の数をbとし,点Pの座標を (α, b) とする。 ①点Pが,点Aを中心とする半径50円の周上にある 目の出方は何通りあるか求めなさい。 (2) 図3は、図2の座標平面上において, 点Pから軸, y軸にひいた垂線とx軸、y軸との交点をそれぞれ Q R とし, 長方形 PROQ をつくった場合を表している。 長方形 PROQ の面積が20以上となる確率を求めな さい。 ただし, 点 Oは原点とし, さいころのどの目が出るこ とも同様に確からしいものとする。 図 1 A 図2 6 68. 3 --6 --5 --4 --3 --2 --1 y O -5 --4 --3 --2 --1 61 30 O A: R I 2 1 1 AB 2 I M I 361=√2=X²6 122=6 3 3 1 4 ! Q 4- 4 5 1 1 1 C G 5 6x6 6 I 1 18 6 1 -X IC

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数学 中学生

IIの1はわかったんですがそれ以外がわかりません。 お手数ですが全部教えて欲しいです。

【問 3】 一定量の水を98℃まで沸かすことができ,沸いたお湯を常に98℃のまま保温できる電気 ポットがある。 友香さんは、次の手順でより効率的なお湯の沸かし方を考えようとした。 〔手順1〕 数時間後にお湯を使うときの2つの方法をまとめる。 この電気ポットで98℃まで沸かしたお湯を数時間後に98℃の温度で使う2つの方法と,それぞれに かかる電気代について 次の表1と図1にまとめた。 表 1 図 1 A 方法 お湯が98℃になった時点で, 電気ポットで98℃のま ま保温してお湯を使う方法 B お湯が98℃になった時点で、 電気ポットの電源を切 り 必要なときに再び電源を入れて98℃まで沸かし てお湯を使う方法 お湯が98℃に なった時点 (0) A の方法 B の方法 お湯を使うまでの時間 お湯を保温している時間 電源を切っている時間 2時間 4分間 4 y 〔手順2〕 Bの方法の時間についてまとめる。 Bの方法の時間の関係について調べたことを, 表2にまとめた。 表2 お湯を使うまでの時間 1時間 4 時間 お湯を沸かしている時間 3分間 6分間 表2と図1から, Bの方法で1時間後にお湯を使うとき,次のように考えればよいことがわかる。 1時間後にお湯を使うので, 「お湯を使うまでの時間」 は1時間である。 「お湯を沸かしている時間」は3分間である。 ・よって、図1の (0) から57分後に再び電源を入れると, 1時間後にお湯を使うことができる。 3 2 電気代 お湯を保温するのにかかる電気代 1時間当たり0.9円 1 お湯を沸かすのにかかる電気代 1分間当たり0.4円 再び電源を入れる 6 〔手順3〕 一次関数として考える。 Bの方法で, 「お湯を使うまでの時間」 と 「お湯を沸かしている時間」の関係は、 「お湯を使うまで の時間」が1時間以上において, 一次関数とみなすことができる。 「お湯を使うまでの時間」を時間とした 図2 Aの方法 ときの電気代を円として、 Aの方法とBの 方法を比較することにした。 その際, それぞ れの方法について, æとyの関係を図2と 図3 (≧1のとき)のグラフに表した。 98℃でお湯を 使う時点 お湯を沸かして いる時間 3時間 5分間 図3 Bの方法 ( ≧1) 4 8 3 2 9/₁0 2= h. D

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