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理科 中学生

2学期の理科の期末テストの応用問題です。 何が何だか、わけがわかりません、、、。 問題の意味さえよくわかりません、、、(泣 最初の最初から最後まで、丁寧に教えてくださる方はいませんか、、、!!! 本当にお願いします!!!(泣

a. シャーレA・B・Cを用意し、 それぞれに水 30ml を入れて、 Aは15℃、 Bは40℃、 Cは90℃に保 つ。 セロハン膜 b. 各シャーレにおいて、 図のようにセロハン膜を 浮かべ、その上に 2%デンプンのり 5mlを注 ぐ。 デンプン+だ液 □ 消化によるデンプンのはたらきを調べるために、実験 a~f を行った。 これに関するあとの問いにすべてア~ オの記号で答えなさい。 (4)ヒトの呼吸運動に関 ア. 空気を吸うとき イ. 空気を吸うとき、 ウ. 空気を吸うとき エ. 空気を吸うとき、 A B 水 C. 2分後、各シャーレのデンプンのりの中にだ液 1mLを注ぎ軽くかき混ぜる。 15°C d. 20 分後、 6本の試験管を用意し、各シャーレの セロハン膜上の溶液を奇数番の試験管、膜の下 e. 上の6本の試験管すべてについて、それぞれを時計皿にとり、ヨウ素溶液を少量入れて反応を見る。 の液体を偶数番の試験管にそれぞれとる。ただし、上の図のようにシャーレA・B・Cの順に1・2・3・4・5・ 6とする。 (5) ヒトの呼吸運動に オ. 空気をはくとき、 カ 空気をはくとき、 キ 空気をはくとき、 ク 空気をはくとき、 40°C 90°C f. 上の6本の試験管すべてについて、それぞれをeとは別の時計皿にとり、ベネジクト液を少量ずつ入れて煮沸した 後反応をみる。 (1)実験で、青紫色に反応したと思われる試験管の組み合わせとして最も適当なものを1つ選びなさい。 ア. 1-3-6 イ. 1-2-4-6 ウ.1-2-6 エ. 1-2-5-6 オ.1-5 (2) 実験 試験管2は赤褐色になったが、これ以外に赤褐色になったものが試験管3~6の中にもあった。 その 試験管の組み合わせを1つ選びなさい。 ア.3のみ イ.4のみ ウ.3-4 エ3-5 *. 4-6

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数学 高校生

(1)と(2)が分かりません。この分野苦手で本当にすみません🙇 (1)丸で囲った所が分からないです。公式とかあるんですか?😢 (2)は波線で引いた所がどのようにして出てくるのか分からないです。教えてください😢

練習 変量xの平均をとする。 1つの変さめの3組のデータ(さか)、(名)(x,y)があり。 ◎185 i=1, y=2,=3,ア=10,xy=1である。このとき、以下の問いに答えよ。ただし、相関係 数については,√31.73 とし, 小数第2位を四捨五入せよ。 (1)xとyの共分散 Sxy, 相関係数 x を求めよ。 (2)変量zz=-2x+1とするとき, yとの共分散 Syz, 相関係数を求めよ。 = (1) Sxy {(x_x)(y-y)+(x2x)(y2y+(x-x)(ys-y)} 3 11/12(x+xy+xa)(y+y^2+ys)(x+x2+xa)y+3xy} x+x2+xy+xy 1 3 (xy+x2y2+X3ys)-x.Vi+y2+ys 3 3 =xy-xy-xy+xy=xy-x・y =4-1・2=2 x, y の標準偏差をそれぞれ Sx, Sy とすると, 2=x2(x)=3-12=2 sy2=y2-(y)=10-22=6 よって Sx=√2, Sy=√6 Sxy 2 √3 ゆえに rxy = = = SxSy √2-√6 =0.6 ← 3 3 1.73 3 =0.57... (2) ①から Syz = yz-yz ここで,Zk=-2xk+1(k=1, 2, 3) とすると よって y2= 3 (V1z1+y222+y323) =1/28 {1(-2x+1)+ya(-2x+1)+ys(-2x+1)} 2. 1 1 (x1,y1 + xy + xays) + 1₁ + ya+ ya -2° =- (x1y1+x2y2+x3y3) =-2xy+y 3 Sm=-2xy+y-v (-2x+1)=-2xy+2x ・y =-2・4+2・1・2=-4 また の標準偏差を Sz とすると ←=-2x+1 Sz=|-2|sx=2√2 ←z=ax+b (a, b は Syz SUSZ -4 数)のとき 16.7.17 ✓ = -0.6 sz=|alsx ゆえに ryz

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化学 高校生

化学緩衝液の範囲です。 左に書いてある考え方を読んでも、解答が何を言っているのかがいまいちよくわかりません。 あってるかわかんないですが、矢印を書いたあたりから今何してるんってなります。 なぜ酢酸ナトリウムのmol濃度を出すのですか? 本当に全然わからないので教えてくれたら... 続きを読む

Dutie 発展例題27 緩衝液 11. COOM CH 3000-115 COCH3000-THE Naok Nat+OH- Cl=35.5 Ag=108 →問題 343 0.10mol/Lの酢酸水溶液10.0mL に 0.10mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 5.0mLを 加えて, 緩衝液をつくった。 この溶液のpHを小数第2位まで求めよ。 ただし、酢酸の 電離定数を K=2.7×10mol/L,logio 2.7=0.43 とする。 第Ⅰ章 物質の変化と平衡 考え方 ように 緩衝液中でも,酢酸の電離平へ が成り立つ。混合水溶液中の音 酸分子と酢酸イオンの濃度を求 め、 電離平衡の量的関係を調べ ればよい。 このとき,酢酸イオ ンのモル濃度は,中和で生じた ものと酢酸の電離で生じたもの との合計になる。これらの濃度 を次式へ代入して水素イオン濃 解答 ふつうにいれたかつ 残ったCH3COOH のモル濃度は, 10.0 0.10x 5.0 mol-0.10x 1000 mol 1000 (15.0/1000) L = 0.0333mol/L 0.10× また, 生じた CH3COONa のモル濃度は 5.0 1000 (15.0/1000) L 混合溶液中の [H+] を x[mol/L] とすると, CH3COOH H+ + CH3COO mol =0.0333mol/L Tom 0.0 度を求め, pHを算出する。され 0.0333 はじめ [H] [CH3COO-] 平衡時 0.0333- 0.0333 [mol/L] 0.0333+x [mol/L] Ka= [CH3COOH] 塩酸のpH H+] = [CH3COOH] -xK₁₂ 0.0333 [CH3COO- xの値は小さいので, 0.0333-x=0.0333,0.0333+x= 0.0333 とみなすと, ②式から [H+] =K』 となるため, pH=-log10 [H+] = -log10 (2.7×10-5)=4.57 →問題 346 347 発展例題28 溶解度積 塩化銀AgCI の溶解度積を8.1×10 -1 (mol/L)として、次の各問いに答えよ。 (1)塩化銀の飽和水溶液1Lには,何gの塩化銀が溶けているか。 07.000 (2)0.10mol/Lの硝酸銀水溶液100mLに、0.10mol/Lの塩化ナトリウム水溶液を 0.20mL加えたとき,塩化銀AgCI の沈殿が生じるかどうかを判断せよ。 |考え方 (1) 塩化銀は,次のように電離する。 AgCI (固) Ag++Cl 溶解度積は Ks = [Ag+] [Cl-] で ある ■解答 HOUHO HOOOHO (1) (1) 飽和水溶液 1L中の塩化銀AgCl (式量143.5) をx [mol] とすると,[Ag+]=[Cl-]=x[mol/L] となる。 溶解度積が8.1×10-11 (mol/L)なので x2=8.1×10-11 x=9.0×10-mol/L

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数学 高校生

考えても考えても分からないです😭 (2)が分からないですA地点からP地点に行く確率ですどこから4きてるんですか? 詳しく説明お願いします

演習 例題 次の三人の会話を読み, 問いに答えよ。 先生: 今日は,経路の数と確率の次の問題について考えてみましょう。 問題 右の図のように、東西に4本,南北に 5 本の道路がある。 A地点から出発した人が 最短の道順を通ってB地点に向かう。 ただ し、各交差点で、東に行くか、 北へ行くかは 等確率であるとし、 一方しか行けないとき は確率でその方向に行くものとする。 A [1] A地点からB地点に行く経路の総数は何通りあるか。 P 口 [2] A地点からP地点を経由してB地点に行く経路は何通りあるか。 [3] A地点からP地点を経由してB地点に行く確率を求めよ。 B #4T 花子: [1] は, 北へ1区画進むことを ↑, 東へ1区画進むことをで表すこと にして,その並び方の総数を考えればよいと授業で習ったよ。 太郎:そうだね。 その考えで求めると経路の総数は アイ 通りだね。 花子:続いて [2] は,A 地点からP地点に行く経路がウ通りあって, P地 点からB地点に行く経路がエ通りあるから, A地点からP地点を 経由してB地点に行く経路はオカ 通りとなるよ。 太郎: [3] の確率は, (その事象の起こる場合の数) (すべての場合の数) オカ から で簡単に求めら アイ れるよ。 [図1] B 先生: [3] は本当にそれでよいですか。 花子 : ちょっと待って。 確率を求めるときに, 分母の (すべての場合の数) が同様に確からしいこと を確認する必要があったよね。 A [1] で求めた経路の総数の1つ1つは同様に 確からしいのかな。 例えば, [図2] B 図1の経路をとる確率は 1 [キ だけど 図2の経路をとる確率は ( 12 ) 2 となるよ。 A 太郎:なるほど。確かにそうだね。ということは,A地点からP地点に行く確 率はケ, P地点からB地点に行く確率はコだから求める [3] の 確率はサとなるね。 先生: よく考えましたね。 確率を求める

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