13 図1の曲線は. 関数』= 一 のグラフであり, 点A はこの曲線
r
その座標は( ー 2)である。点Pはr軸上を動く
座標は正の数である。また, 点P を通りヵ軸に平行
な直線と関数= っ のグラフとの交点を Q とする。原点をOと
。 各問い(
(1) の値
めよ。 a =( )
(2) 点P の座標とへOPQ の面積との関係について正しく述べ
たものを, 次のアーウから 1 つ選び, その記号を書け。( )
ア 点Pのgz座標が大きくなると, へOP の面積も大きくなる。
イ 点了のz座標が大きくなると, へOPOQ の面積小さくなる。
ウ P の座標が変化しても, へOPQ の面積は変わらない。
P の座標が3のとき, 図2のように, 線分AP上に, AR: 図2
RP = 3 : 1 となる点R をとる。次の①, ②の問いに答えよ。
2点A, Pを通る直線の式を求めよ。( )
⑫ 点R を通る直線によって, へAP の面積が 2 等分される
とき, この直線と線分 AQ との交点のヵ座標を求めよ。
( )
(3