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物理 高校生

(2)はどうして、4分のλ×5なんですか? 教えて下さい🙇‍♂️

閉管の固有振動 (p. 101) 類題 気柱共鳴管の管口ロ近くで, スピーカーから振動数950Hz の音を出して実験をした。管口から水 面を徐々に下げていくと, 管口から水面までの距離が9.0cm と 27.0 cm のときに共鳴した。 (1) 音波の波長入, [m], 音速» [m/s] を求めよ。 (2) 管口から水面までの距離を 27.0cmで固定し, スピーカーから出る音の振動数を 徐々に高くしていくと, 一度音が小さくなり,再度共鳴した。このときのスピーカ ーから出る音の波長a [m] と振動数 f2[Hz] を求めよ。 43 リード文check 解答 (1) 」= 0.360m, v=342m/s 9.0 cm, 27.0cm が節となる定常波ができる (2) = 0.216 m, fa=1.58×10° Hz Process プロセス 1 管口が腹, 水面が節となる定常波をかく 閉管の固有振動の基本プロセス プロセス 0 11 プロセス 2 節と節の間の距離が一波長 (腹と節の間の距離が一波長)である 2 19.0cm] 4 27.0 cm ことを用いて,波長を求める O 2 プロセス 3 「ひ3 fA」, 「f=ー」を用いて, 必要な物理量を求める oは腹,は節 解説 moa プロセス 1 管口が腹, 水面が節となる定常波をか プロセス3 「ひ3D A」,「f==」を用いて, 必要 な物理量を求める 19.0cm 振動数f= 950Hz なので, 「ひ=fA」より |27.0 cm 入」 リ= f」 o 2 = 950×0.360 = 342 [m/s) ひ=342m/s (2)D2(1)の結果から, この 気柱共鳴管では開口端補正 がないことがわかる。よっ て、右図より プロセス 2 節と節の間の距離が波長であるこ 44 とを用いて,波長を求める 節から節までの距離 () |27.0cm は 4×5=0.270 =0,270-0.090 2 A=0.216 [m] = 0.180 [m] よって, 波長入,は 入,=0.180×2 3 「=SA」より 342 カーー 0.216 = 0.360 (m] 入=0.360m = 1583.3…… =1.58×10°[Hz] 留入= 0.216m, fa=1.58×10°Hz

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物理 高校生

問3(a)です。実験1では基本振動の時の波長はλ/2で、実験2ではλ/4なのに、何故波長が2倍になっているんですか😢2倍になるなら実験2の波長はλにならないですか

連休説 問1 毎秒10Hz ずつ振動数を上 秒間で振動数は 10X40王400 Hz だけ増加する。音波を発 し始めた直後は 100 Hz で あったから, 40 秒後の振動数は 100士400=500 Hz⑥ 問2 実験1の開管における最初の共鳴と次の共 陽は。図sのようになる。 ルレ. く実験> 基本振動 ずていくので, 40 2 倍振動 偽 図a 図。 より, 基本振動の拓動数をねとすると。 2?何 振動では波長は半分になるので, 振動数は 2 倍の 276 となる。 最初の共鳴から次の共鳴までに振動数は 400 Hz 増加していることから 7士400=277 KR 7三400 Hz⑥⑬ 問3 ン実験2 ンの閉管における最初の共鳴と次の共 エン 鳴をそれぞれ図示するらし 0 く実験 2テ 基本振動 3 倍振動 図b (⑭) <実験 2 の基本振動では, 波長がご実験1 の基本振動の 2 倍になっているので, 振動数は半 分の 200 Hz とわかる。ぐ実験 1 では 100 Hz か ら 400 Hz までの時間として 30 秒かかるが, ご実 験 2 では 100 Hz から 200 Hz までの時間として 10 秒かかるので, 時間は 情 となる< (⑯) 実験 2 この基本振動と 3 倍振動では, その流 長の比は 3 :1になっている。よって, 振動数は 1:3 となり, 8 倍振動の振動数は 600 Hz とわかる。 で実験1 では, 400 Hz から 800 Hz までの時 間として40 秒かかっていたが, ぐ実験2 >でも 2 Hz から 600 Hz までの時間となるので, 必要 な時間は変わらない。@

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物理 高校生

ピストンがBとCの間にあるとき、すなわち共鳴しないときの波形はどうなるんですか?

07:07 EX 細長い管の中にビストンが入れてある。 を管口A の近くで鳴らしながらピストンをA はじめAから9.5cm から右に引いていくと, 音さ の 鐘4昌77% C り の振動数/は何 Hz か。 の位置 B で, 次に29.5 cm の位置C で共鳴し た。音速を 342 m/s とする。 (1) 音波の波長4は何mか。 (2) 音き (3) 開口適補正 7 は何 cm か。 (4) 空気 閉管だが, 管の長さが変わっていく。 一方, 波長えは一定である(ア, レが一 振動数 7は一致 の密度変化が最大の所はどこか。 29.5 一一一テ ペーーーー 4/2 一一> 定だから)。前ページの解説とは少し異 なる状況だ。 (1) 位置Cでの定常濾は図のようになり 4_ _oョニー< うぅ” 29.5 9.5=20 4=40 cm=0.4 m 音波と音さの振動数は一致するので アー342 _ /ニーーイー 855 Hz BC= の) 4 (3) 図より イーテー9.5ニ109.5ニ0.5 cm このように開口端補正があ トンを 34 引くごとに共鳴が起こっていく。 密度変化最大(圧力変化最大)は節の位置だ ら, 位置BとC。 定常渋の波形は半周期ごとに図a4, bのよ うに入れ奉わる。節の位置では密になったり 疎になったり密度や圧力が大きく変わる。こ にし中の人では (4⑭ るため実験では必ず 2 度共鳴きせる。 変位は大きいものの, 由 。B C ダイ : 開口敵下 4 ③J弦と違っつて, 音さの 向きは関係しない その後はピス 矢印は変位の向き 音さを振動数のより低いものと取り 変化や圧力変化はないことも知っておく し 1の0 EXで, ビストンをCの位置に固定し, 准える。管と共鳴する音さの振動数はいくらか。

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