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数学 高校生

三角関数のグラフの書き方についてなのですが、右の写真にあるようにθ軸との交点や最大、最小となる点の座標を求めるにはどうしたらいいのでしょうか。例えばθ軸との交点(y=0の点)を求めるために関数の式のyに0を代入してみたのですが、πの二乗?みたいなのが出てきてしまって行き詰ま... 続きを読む

目をいえ、 -0) えられる。 行移動 tulo R To 7 基本例 例題 解答 関数y=2cos 2 cos (25) 04 - 6 141 三角関数のグラフ (2) 基本のグラフy=cose との関係 (拡大・縮小,平行移動)を調べてかく。 指針 y=2cos(12/1)より、y=2cos- 08/1/2 (0-17 ) であるから、基本形 y=cos0 をもとにし てグラフをかく要領は,次の通り。 ① y=cose を軸方向に2倍に拡大 →y=2cos e ②①を軸方向に2倍に拡大 (1/2倍は誤り)y=2cos- 2 0 [3] -T 3, ②を軸方向に45だけ平行移動 注意 y=2cos (1) (12-1)のグラフがy=2cos/1/2のグラフを軸方向に4だけ平行 6 移動したものと考えるのは誤りである。 CHART 三角関数のグラフ 基本形を拡大・縮小, 平行移動 y=2cos(-4)=2cos (0-3) 1/2 1 よって, グラフは図の黒い実線部分。 周期は 2÷ 2 ② y=2cos/ √3 π 2 yA 2 1 のグラフをかけ。 また, その周期を求めよ。 -1 -2 3 y=2cos ½ (0-3) 0 113- I 2 43 37 π! y=coso ino 73 15 2π 5|2 K. 2 022 0=2 cos 2 TV =2人 10 √3 1103 1/ 10 3π 3 →y=2cos- π 7 70 ① y=2cose 2 cos/(0-3) TU 0 = 70-200 033 一 4π = 4T 9 2 13′ 37 π 基本140 2 11 TV - 30²-9 0の係数でくくる。 y=cos- O=TU 3 229 注意 試験の答案などでは,上の図のように段階的にかく必要はない。 グラフが正弦曲線であることと周期が4πであることを知った上で,あとは曲線上の主な点 をとってなめらかな線で結んでかいてもよい。 (0-7) T2 3 smの周期と同 2 じ。 0軸との交点や最大・ 最小となる点の座標を チェック。 -337, 0), (3, 2), (3, 0), (1/37, -2), 10 (1, 0). (13³7, 2) 4章 2 三角関数の性質、 グラフ

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数学 高校生

(1)から(3)の解き方と答え教えてくださいт т

小 B 係数や定義域に文字を含む場合の最大 最小 目標 関数の最大値、最小値を求めるとき, 場合分けが必要になることがあ る。そのようなときでも最大値、最小値が求められるようになろう。 (p.109 21 xの関数において, 関数の式の係数や定数項に文字を含む場合につい て考えよう。 そのような関数については, x以外の文字は数と同じように扱う。 応用 例題 2 考え方 解答 練習 19 第2節 2次関数の値の変化 | 107 | 関数 y=x2-4x+c (1≦x≦5) の最大値が8であるように, 定 数cの値を定めよ。 y=x²-4x+c を変形すると小値 y=(x-2)2 +c-4 以外の文字cは数と同じように扱い、 まずグラフをかいて最大値を 10 求める。 頂点の座標にcが含まれるためグラフの位置は定まらないが,放物線 の軸と定義域の位置関係だけは定まる。 その位置関係に注意する。 M√ S=x 1≦x≦5 であるから, yはx=5で 最大値をとる。 x=5のとき y=52-4・5+c=c+5 c+5=8 より c=3 軸x=2 5 !c+5 x=1 x=5 【?】 最大値をとるのが, x=1のときではなくx=5のときである理由を 説明してみよう。 次の条件を満たすように、 定数cの値を定めよ。 (1) 関数 y=x²-2x+c (-2≦x≦2) の最大値が5である。 (2) 関数y=x2+4x+c (-1≦x≦0)の最小値が−1である。 (3) 関数 y=-x2+6x+c (1≦x≦4) の最大値が-3である。 第3章 2次関数 15 20 25

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数学 高校生

1枚目の赤丸で囲ってあるグラフは2枚目のようなグラフの書き方でも大丈夫ですか?

134 基本例題 81 最大値、最小値を関数ととらえる問題 する。このとき, m (a) の最大値とそのときのαの値を求めよ。 解答 関数の式を変形すると f(x)=(x-a)^-a²+2a y=f(x)のグラフは下に凸の放物線で,軸は直線x=α [[1] 0<a≦2のとき 図 [1] から, x=αで最小となる。 最小値は f(a)=-a²+2a のとる値によって輪の 指針関数のグラフ(下に凸の放物線)の軸は直線x=a であるが, a が変わる。最小値を考えるから、軸=aと区間 0≦x≦2の位置関係を調べる。 本間では、a>0であるから、軸が区間の内、右外の場合に分けて考える 場合分けされたaの値の範囲で求めたm(α) に対し, b=m(a) のグラフを考えることで、 m (a) の最大値を求める。 [2] α>2のとき 図 [2] から x=2で最小となる。 最小値は f(2)=2a+4 [1] [2] から 最小 x=0_x=ax=2 [2] |軸 T 最小 x=0_x=2 x=a -a²+2a (0<a≤2) -2a+4 (a>2) -a²+2a=-(a−1)²+1 m(a)= [ 富山県大〕 b=m(a) とすると, そのグ 右の図の実線部分のようにな てm(a) は α=1で最大 る。 146 m(a) ■まず,基本形に直す。 atr 軸が区間の内 a>0であるから、軸が区 間の左外は調べなくてよい 軸が区間の右外 基本 (1) B 定め (2) 1 の 指針 0<a≦2において b=m(g)のグラスは [CH 解 (1) (2

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