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化学 高校生

(3)が解説を読んでも分かりません、教えて欲しいです🙇‍♀️

140 次の文を読んで,下の各問いに答えよ。 水はごくわずか電離し,その反応は次の式で示される。 H2O =H+ OH- 化学 水のイオン積 HO HO類(封)素 HO このとき,生じた水素イオン濃度「H+1と水酸化物イオン濃度 [OH]の積は水のイ オン積Kッとよばれる。25℃の水溶液中では, K、の値は A(mol/L)?で, 常に一定に保た れている。また,このことは酸性や塩基性の水溶液でも成立している。 いま,1.0×10' mol/L 塩酸(塩化水素の水溶液)の pH を考えると,水溶液中の水素 イオンには,塩化水素から生じた水素イオンと水から生じた水素イオンがある。塩化水 素から生じた水素イオンの濃度を[H+]Hc」とすると,[H+]HcI=B (mol/L] となる。ま た,水の電離によって生じた水素イオンの濃度を [H+]H.oとし,その値をx [mol/L] と すると、水溶液中の全水素イォン濃度[H+]全はP[mol/L] となる。このとき,水溶液 中に存在する水酸化物イオンの濃度[OH-]はQ [mol/L)となる。 また,溶液は電気的に中性なので, 次の関係式が成り立っている。 [H*]全=C[mol/L] + [OHT] (1) 文中のA, B, Cにあてはまる数値を書け。 (2) 文中の P, Qにあてはまる, Iを含む適当な式を書け。 (3) 1.0×10~'mol/L 塩酸中で, [H+]H,oを求めよ。5=2.2 1.0×10-7mol/L 塩酸の pH を求めよ。 logi02=0.30 中 No (om) 0000 7 酸と塩基·水の電離と pH 93

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化学 高校生

ここの部分はどのように覚えるのがおすすめですか? また、2枚目のように沈殿したものは何かと聞かれた時どこをどう見て答えを出したらいいのかが分かりません... 教えてくれると嬉しいです( ;∀;)

2金属イオンの分離(系統分離) を分離することができる。分離のために加える試薬を分属試薬という(図の 公尾試業)。効率よく金属イオンを分離できるように分属試薬を加えていく。 が 章 混合水溶液 希塩酸を加える 第1属 沈殿 AgCI 白, PbClz白 ろ液 つび。 Ag*+CI-→AgCI 沈殿 酸性で H2S を通じる 第2属 CuS 黒,HgS黒, CdS 黄 Cu?++S?-→ CuS 403.イ券 ろ液 からそれぞ 銀イオ 熱本の 加熱して H2S を追い出し0, 希硝酸の を加えたのち,NH3水を加える 第3属 沈殿 Fe(OH)。赤褐,AI(OH)3白 Fe3++30H- → Fe(OH)3 沈殿 ろ液 塩基性で HeS を通じる 第4属 ZnS 白,NiS 黒, MnS 淡赤 リウムイオ ける「 Zn?++S2-→ 沈殿 ZnS® ろ液 第6属(NHa)2CO3 水溶液を加える VOe( ろ液) Nat, Kt は炎色反応で確認する C HOs 第5属 0gA CaCO3白, SrCO3白, BACO3 白 2gA Ca++CO-→ CaCOs HC Ch(OH)) HO) OH2S が残っていると, 希硝酸を加えたときに酸化され, 硫黄Sの沈殿を生じる。 2Fe3+ は HeSによって Fe?+ に還元されているので, 希硝酸で酸化して再び Fe3+ に変える必要がある。 TOH 3ろ液中で Zn?+ は[Zn(NH3)4]2+ として存在している。 熊機物質

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化学 高校生

30なんですけど選択肢にない答えになってしまいます!! 教ええてください!!

【VI) アミノ酸,ベプチド, タンパク質に関する以下の間いに答えよ。 問 27 タンパク質に関する記述 (a~e) について, 正しいものの組合せはどれか。 a) 加水分解するとα-アミノ酸だけを生じるタンパク質を, 単純タンパク質という。 b)a-アミノ酸の配列順序が変わり, 性質が変わることを, タンパク質の変性という。 c)a-ヘリックス構造や, B-シート構造を, タンパク質の三次構造という。 d)酸や塩基を加えても, 立体構造は変化しない。 e)酵素の最適 pH と最適温度は, 酵素の種類により異なる。 (b, c) の (a, b) ⑥ (b, d) ② (a, c) ⑦ (b, e) ③ (a, d) ③ (c, d) ④ (a, e) (c, e) 問 28~問31 ペプチドXは, 表に示すa-アミノ酸のうち, 3個が鎖状に結合したトリペプチド である。ペプチド×の水溶液を用いて次の実験 1~3を行った。ただし, 図の Rは, 表中 の示性式で示すとおりである。 図 表 分子量 a-アミノ酸 グリシン アラニン -R COOH ーH 75 -CH3 -CH2OH CH2SH 89 H-C-R セリン 105 NH。 システイン 121 グルタミン酸 -CH2CH2COOH 147 チロシン -CH_-OH 181 実験1 ペプチド×水溶液に濃硝酸を加えて加熱すると黄色を呈し、 これを冷した後、 アンモニア水を加えて塩基性にすると接黄色になった。 実験2 ペプチド×水溶液に水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱した後, 酢酸鉛(Ⅱ) 水溶液を加えると黒色沈殿が生じた。 実験3 ペプチド×を完全に加水分解したところ, 不斉炭素原子を持たないアミノ酸が 生じた。 問 28 実験1の呈色反応の名称と検出された構成アミノ酸の組合せはどれか。 皇色反応の名称 ビウレット反応 ビウレット反応 検出された構成アミノ酸 グリシン セリン の

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