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化学 高校生

東京工科大学の過去問の化学です。 分野は芳香族化合物の分離です。 解説がなくて分からないので教えて欲しいです!お願いします🙏

(2) ベンゼン環を2個もつエステルである安息香酸フェニル (C6H5−COO- CeHs) 4.9g を,過剰量の水酸化ナトリウム水溶液とともに加熱し,エステ ルを完全に加水分解した。 この塩基性の反応溶液に酢酸エチルを加えてよく 振り混ぜ,酢酸エチル層 A と水層 B を得た。この酢酸エチル層 A には, 一方で, その水層Bには, サ コ これとは別に、安息香酸フェニル 4.9g を, 水酸化ナトリウム水溶液を用 いて、完全に加水分解を行なった後に, 酸性になるまで塩酸を加えた。 この 酸性の反応溶液に酢酸エチルを加えてよく振り混ぜ、酢酸エチル層 C と水層 D を得た。この酢酸エチル層 C には シ 一方で,水層 D には ス 。 上の手順で得た酢酸エチル層 A, C のいずれかについて, 以下の操作によ り,加水分解して得た安息香酸のみを分離した。 te よく振り混ぜ 。 。 ~ た後、そのソ った。ただし、エステルの加水分解と酸塩基反応の他に反応は起こらず、 生 じた安息香酸はすべて回収できたものとする。 gであ ス に対する解答群 ① 安息香酸とフェノールの両方が存在する ② 安息香酸だけが存在する ③ フェノールだけが存在する 。 この操作で得られた安息香酸は, t に対する解答群 ① 酢酸エチル層Aに二酸化炭素を通じて ④ 安息香酸の塩とフェノールの塩の両方が存在する ⑤ 安息香酸の塩だけが存在する ⑥ フェノールの塩だけが存在する ⑦ 安息香酸とフェノールはほぼ存在しない う

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数学 中学生

この問題はy軸からの線分比率 を使っているから切片をイコールにしてるということですか? y軸の比=切片 X軸の比=傾き でイコールにして求めるということですか? なぜ傾きを求めるのに切片の公式を使うのですか?

√5cm² 5 cm 放物線と交わる線分の比 右の図のように放物線y=1/1/2x. (a>0) ・ ② があります。 直線(②)と放物線①との交点を A,Bと し、直線②と軸との交点をCとします。 AC:CB=1:2であるとき, 次の問いに答えなさい。 (1) g の値を求めなさい。 (2) 放物線①上に点Hがあります。 線分 AHと直線②が垂直で あるとき, HABの面積を求めなさい。 1 y = ( − k + 2 k)x= 3 × (− k) × 2k [解説] (1) AC:CB=1:2だから, 神技 55 (本冊 P.97)より, 点A,Bのx座標をそれぞれ-k, 2k (k>0) とおく。 Se 神技 54 (本冊 P.96) より直線 ② の式は, と表すことができ, まず切片は2だから, × (-k) × 2k = 2 k2=3 k = √3 次に, αは傾きだから, 1 11/18(- (-k+2k) --x√3-√3 a= k tx ・・・① と直線y = ax + 2 √3 3 A: A = (n-√3)= -√3 各頂点の座標は, (2) ②垂直な直線AHの傾きをとおけば, 神技 13 (本冊 P.15) より = -1, t=-√3....... (ア) h=-2√3 ATA JLANCIAN 25 ここで点Aのx座標は√3で,点のx座標をん とおき、神技 54 より 直線AHの傾き(ア)を利用し, A(-√3,1),B(2√34) H(-2√34) だから,BH // x軸となる。 図でIA=3だから, y= ¹AB = HB × IA × —-—- = 4√3 × 3 × ² = 6√3 (0*) * -k 0 (e) 8 03-) A J-A 〈明治大学付属中野高等学校 〉 問題 P.100) 1 VAA4 3 18 A 2010.1 YA O = H (-2√3,4) ②② 72 (2)解答 I x00x1=SAOA 1 3 (-√3, 1) A y=-√3x-2 B VA 2k x B/2 y=ax+2 a = 3 3 (2√3,4) B AX x 6√3 テーマ 14 放物線と交わる線分の比

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数学 高校生

解答の下線部を引いたところについて、なぜ公差どうしを掛けるとCnの公差がでるのでしょうか?教えて下さると嬉しいです🙇‍♀️

口が83で S a, b, 項か。 ■項 き, 弐 2つの等差数列の共通項 解 24 応用問題 第1節 等差数列と等比数列 1650 等差数列の共通項 an=3n-2, bn=4n+1 (n=1, 2,3,….……..)で表される2つの等差 数列{an},{bn} に共通に含まれる項を順に並べてできる数列を {cn} とする。 数列{cn}の一般項を求めよ。 考え方 {cm}は, 数列 {an} の公差と数列{bn} の公差の最小公倍数を公差とする等差数列と なる。 初項は,数列{an}, {bn} の項を書き出して求める。 また、数列{an}の第1項と数列{bn}の第m項が等しいとして, ,mの関係を求め ていく方法もある。 (別解参照) 巻数列{an}, {bn}の項を書き出すと {an}:1,4,7,10, 13, 16, 19,22,25,28,31,34,37, {bn}: 5,9,13, 17,21, 25, 29,33,37, 数列{an}, {bn}に共通に含まれる項を書き出すと {cm}:13,25,37, よって, 数列{cm}の初項は 13 また, {an}は公差3の等差数列{bn} は公差4の等差数列であるから,{cm} は公差 12の等差数列である。 したがって, 数列{cm}の一般項は cn=13+(n-1)・12=12n+1 解 数列{an}の第1項と, 数列{bn}の第m項が等しいとすると 31-2=4m+1 よって 3(1-1)=4m 3と4は1以外に正の公約数をもたないから, 1-14の倍数である。 よって, l-1=4k (k=1, 2,3,.....) とおける。 すなわち l=4k+1 したがって, 数列 {an} と数列{bn} に共通に含まれる項は,数列{an}の第 (4k+1) 項 (k=1, 2,3,......) で Ch=a4k+1=3(4k+1)-2=12k+1 cn = 12n+1 答 よって, 数列{C}の一般項は 175 初項2,公差3の等差数列{an} と,初項 4,公差5の等差数列{bn} について, 次の問いに答えよ。 (1) これら2つの数列に共通に含まれる最初の数を求めよ。 001 (2) これら2つの数列に共通に含まれる項を,順に並べてできる数列{cn}の 一般項を求めよ。 第3章 数列 -ot

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数学 高校生

解答の下線部を引いた部分がなぜそうなるのかが分かりません。教えて下さると嬉しいです🙇‍♀️

例題 24 等差数列の共通項 an=3n-2, bn=4n+1 (n=1, 2,3,......) で表される2つの等差 数列{an}, {bn} に共通に含まれる項を,順に並べてできる数列を {cn} とする。 数列 {cn}の一般項を求めよ。 考え方{cm} は, 数列 {an} の公差と数列{bn} の公差の最小公倍数を公差とする等差数列と なる。初項は,数列{an}, {bn} の項を書き出して求める。 また、数列{an}の第1項と数列{bn}の第m項が等しいとして, l, m の関係を求め ていく方法もある。 (別解参照) 巻数列{an},{bn} の項を書き出すと {an}: 1,4,7,10, 13, 16, 19,22, 25,28,31,34,37, {6}:5,9,13, 17,21, 25,29, 33, 37, ······ ...... 数列{an}, {bn} に共通に含まれる項を書き出すと {cm}:13,25,37, よって, 数列{cm}の初項は 13 また, {an}は公差3の等差数列, {6} は公差4の等差数列であるから, {cm} は公差 12の等差数列である。 したがって, 数列 {C}の一般項は cn=13+(n-1)・12=12n+1 別解 数列{an}の第1項と,数列{bn}の第m項が等しいとすると 3l-2=4m+1 よって 3(-1)=4m 3と4は1以外に正の公約数をもたないから, l-1は4の倍数である。 よって, l-1=4k (k=1,2,3,......) とおける。 すなわち l=4k+1 したがって, 数列{an} と数列{bn} に共通に含まれる項は,数列{an}の第 (4k+1) 項 (k=1,2,3, ......) で Ch=a4k+1=3(4k+1)-2=12k+1 よって, 数列 {cn}の一般項は Cn=12n+1 第3章 数列

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数学 高校生

線を引いたところの求め方を解説お願いします🙇🏻‍♀️書き込みは無視してください

数学ⅡⅠ 数学B 第3問~ 第5問は,いずれか2問を選択し, 解答しなさい。 第4問 (選択問題)(配点20) 机の上にカードAとカードBがある。 2枚のカードはいずれも, 表面に数を書い たり消したりすることができる。 最初, カードAには1が, カードBには2が書か れており,これを「初めの状態」 と呼ぶことにする。 この2枚のカードに対し, 花子さんは操作Hを, 太郎さんは操作Tを行う。 一操作】 INSULO AU 操作H: カードAにaが, カードBにbが書かれているとき, カードAは a +26 に書き換え, カードBはものままにする。 次 操作T: カードAにaが, カードBにbが書かれているとき, カードAは a +46 に書き換え, カードBはαに書き換える。 nを0以上の整数とする。 初めの状態から操作Hと操作Tを合計2回行ったとき, カードAに書かれている数をan, カードBに書かれている数をbm とする。 ただし n=0のときはそれぞれ, 初めの状態でカード A, B に書かれている数とする。 す なわち, 4=1,bo=2とする。 たとえば,初めの状態から花子さんが操作Hを1回行うと, カードAには5が, SOSED SHEER カードBには2が書かれるので, a1=5, b=2となる。 また, 初めの状態から太郎さんが操作Tを1回行うと, カードAには9が, カー ドBには1が書かれるので, 19, b=1 となる。 (数学ⅡⅠ・数学B 第4問は次ページに続く。) 数学ⅠⅡⅠI・数学B (1) 初めの状態から花子さんが操作Hのみを行うときを考える。このとき,a=5 であり、a2= ア である。 また一般に an= イ n+ (n=0, 1, 2, ...) である。したがって, 1回目の操作を終えてから回目の操作を終えるまでにカ ードAに書かれていた数 (初めの状態で書かれている数は含まない)の総和を Sn とすると Sn= I n² + オ n (n=1,2,3,…) である。 (数学ⅡI・数学B 第4問は次ページに続く。)

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