学年

質問の種類

理科 中学生

1番2番がわかりません💦

(2) 図2のように硫酸銅水溶液,硫酸亜鉛水溶液,硫酸マグネシウム水溶液を滴下して、しばらくおいたあ。 [問1] 大実験1>の(2)では, 一部の金属片に加えた水溶液に色の変化が見られた。このときの金属片とれ に答えよ。 10 実験1>を行ったところ、<結果1>のようになった。 <実験1> 北病のイオンへのなりやすさや化学電池也のしくみを調べる実験について、 次にく実験 (1) 図3c を浸し 溶液に <実験2> (1) マイクロプレートに図1のように銅片, 亜鉛片, マグネシウム片 をてれぞれ三つずつ入ぁ、 の金属片の変化を調べた。 (2) それ 用モ、 図2 図1 水溶液水溶液水溶液 ネシウム 水落液 金属 金属 <結果 銅 銅 モー 亜鉛 亜鉛 マグネ マグネ (問 シウム シウム マイクロブレート それぞれ水溶液を演下する く結果1> 硫酸亜鉛水溶液 硫酸マグネシウム水 硫酸銅水溶液 銅 変化なし 変化なし 亜鉛片が変化し, 赤色の 変化なし 亜鉛 変化なし 変化なし 固体が付着した。 マグネシウム片が変化し、 マグネシウム片が変化し、 赤色の固体が付着した。 マグネシウム 灰色の固体が付着した。 変化なし 溶液の組み合わせと, 水溶液の色の変化を組み合わせたものとして適切なのは, 次の表のア~エのうt どれか。 金属片と水溶液の組み合わせ ア|マグネシウムと硫酸亜鉛水溶液 (ア 亜鉛と硫酸銅水溶液 ウ|マグネシウムと硫酸亜鉛水溶液 亜鉛と硫酸銅水溶液 水溶液の色の変化 加えた水溶液の青色がうすくなった。 加えた水溶液の青色がこくなった。 加えた水溶液の青色がこくなった。 加えた水溶液の青色がうすくなった。 イ エ [間2〕<結果1>から分かることとして適切なのは, 次のうちではどれか。 アマグネシウムと銅では, 銅のほうがイオンになりやすい。 イ 3種類の金属のイオンへのなりやすさは, この実験では分からない。 ウ 亜鉛片やマグネシウム片に硫酸銅水溶液を加えると, 硫酸銅水溶液中から銅が取り出せる。 I マグネシウム, 亜鉛, 銅のうち, 最もイオンになりやすいのは亜鉛である。 (み

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

画像の問3の求め方を教えてください(>_<;)

Cla |4 酸化銀,硫化鉄、酸化銅,炭酸水素ナトリウムのどれかである二種類の粉末A,Bを特定するため に、次の実験 I.Iを行った。下の問い(問1~4)に答えなさい。 【実験I】図のように試験管に粉末Aを入れ加熱したところ気体が 粉末 発生し、試験管内には白い固体が残った。次に,試験管 内に残った白い固体を取り出し、水に入れたところ溶解 しなかった。 0。 が国 名において 【実験I】試験管に粉末Bを入れ加熱したところ気体が発生し,試 験管内には白い固体が残った。次に,試験管内に残った 白い固体を取り出し、水に入れたところ溶解した。 図 さい。 問1 実験Iで試験管内に残った白い固体として正しいものを,次の0~④のうちから一つ選びなさ い。 13 0 銅 2 鉄 4 炭酸ナトリウム や つん 問2 実験Iで生じた気体とその気体の捕集法の組み合わせとして正しいものを,下の①~④のうち から一つ選びなさい。 14 10 気体 捕集法 Fa0 水素日| 上方置換 やの eー 酸素 水上置換 す 3 二酸化炭素 下方置換 4) 一酸化炭素 水上置換 日 問3/実験Iを粉末Aの質量を1.00gずつ増やして4回行った。使用した粉末Aと, 加熱後,試験管 内に残った白い固体の質量は, 次の表のようになった。加熱後の白い固体を5.00gにするには, 粉末Aを何g加熱すればよいか。最も適当なものを,下の①~④のうちから一つ選びなさい。 15 2回 3回 4回 使用した粉末Aの質量[g] 1.00 加熱後に残った白い個体の質量[g 4.00 || 3.72 2.00 3.00 0.93 1.86 2.79 ○.91 2 3.6g 3/5.4g T2g 1 1.8g 93 問4 実験Ⅱの過熱後,試験管内に残った固体を水に入れて生成した水溶液に BTB 溶液を加えた 時の変化として適当なものを, 次の①~④から一つ選びなさい。 16 黄色になる。 1 無色になる。 3 緑色になる。 4 青色になる。 にこ と ) に 27- 問4 図2の(カ) の構造として正しいものを, 次の①~④のうちから一つ選びなさい。 | 20

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

ここの問2の(a)と(c)の問題がどうしても分かりません。 計算が苦手で....泣 どなたか教えてくださると助かります(՞ . .՞)"

しょうさん く実験〉 硝酸カリウムと塩化ナトリウムについて、水の温度に 図1 硝酸カリウム 塩化ナトリウム よるとけ方のちがいを調べるために,次の①, 2の実験を 行った。 の 試験管A,Bに水を 5.0cm"(5.0g)ずつ入れ,図1のよう に試験管Aに硝消酸カリウム 3.0gを,試験管日Bに塩化ナトリウ ム 3.0gをそれぞれ入れた。その後,試験管A, Bを加熱し, ときどき水溶液をふり混ぜながら,水溶液の温度を60℃まで上 水 水 すいようえき 試験管A 試験管B げ, 試験管A, Bの中のようすを観察した。 ほうわ 2 水 5.0cm(5.0g)を入れた試験管Cに硝酸カリウムをとかし,60℃の飽和水溶液を用意した。試 験管Cの飽和水溶液の温度を 20℃まで下げ, 試験管Cの中のようすを観察すると, 試験管Cの水溶 液にとけていた硝酸カリウムが, 水溶液の温度を下げることで,固体として出てきた。 問1 図2は 100gの水にとける物質の質量と水の温度との関係を 表したグラフである。①で, 試験管A,Bそれぞれについて, 物質が水にすべてとけている場合には〇, とけ残っている場合 には×を書きなさい。 100 100 硝酸カリウム 80 60 40 20 塩化ナトウム 00 10 00 00 0 0 図いgの水にとける物質の質量

解決済み 回答数: 1