学年

質問の種類

数学 高校生

?を書いたところの途中式がわかりません 教えてください、

★★☆☆ Date 772 y= y = las cosa) =1052 [出] ★★☆☆ y.2 +1 22x+ Sind cos 1/6 例題 74 対数微分法 次の関数を微分せよ。 X 2x+1 (1) y=x(x-2)2 (2)y=xx (x>0) 思考プロセス 式を分ける 2x+11 (1)y= [x(x-2)J ↓ このまま合成関数・積商の微分法を用いるのは大変 2 S 両辺の絶対値の対数をとると, 積和,商→差,乗→倍になる loglyl=131 -{log|2x+1|-log|x|-2log|x-2|} 6 微分しやすい 法 J(x*)' = = nxx-1 と混同して(x*)'xx-1=x (2) logy=logx* =xlogx 関数の (a*)' = a*loga と混同して (x*)x*logx 両辺の対数をとると ←積になる Action» 積,商, 累乗のみで表された関数の微分は, 対数微分法を利用せよ (1) 両辺の絶対値の対数をとると 2章 いろいろな関数の導関数 微 解 clogy|=log| 2x+1 = x(x-2)2 log |2x+1| |x|lx-212 = //{log|2x+1|-log|x|-210g|x-2|} 両辺を x で微分すると y' 1 / 2 1 2 y .48650-2 32x+1 x x-2 4x2+3x-2 y= a 2 x y J 2x+ if - y= 2x+1 log x(x-2)2 = log 3/ |2x+1| |x||x-2|2 |2x+1| =log| |x||x-2|2 00~ 合成関数の微分法を用 いる。 特に, 左辺に注意 する。 d 2x logy= ・2 = - よって y' = 3x(x-2)(2x+1) 4x2+3x-2 3x(x-2)(2x+1)y 4.x2+3x-2 3.x(x-2)x(x-2)^(2x+1)2 (2)x>0 のとき両辺は正であるから, 両辺の対数をとるとx>0よりy=x>0 logy = xlogx 両辺を x で微分すると であるから, 両辺は正で ある。 n ý = (x)'logx+x (logx)、 y =logx+1 よって y′ = (logx+1)y = (log.x+1)x* 74 次の関数を微分せよ。 -9 右辺は積の微分法を用い る。 (xx)=xxx-1ではない ことに注意する。 (2) y=xsinx (x>0)

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

線引いたところが分からないので教えてください

例題156 高次導関数 関数 f(x) 思考のプロセス = xe x 自然数nに についての問題は数学的帰納法を考える。 規則性を見つける 示すべき(* (x) の式を考えるために, f'(x), f" (x), j'' (x) ... を求め, Je について, f(x) の第n次導関数 f(") (x) を求めよ。 第n次導関数を推定する。 f'(x) =1e-x+x・(-1)e-x=-(x-1)ex f"(x) = f"" (x) = : f(m) (x) = |と推定 Action》 第n次導関数は,具体例より推定し数学的帰納法で示せ 推定が正しいことを数学的帰納法で示す。 f'(x) = 1·e-*-xe-* = -(x-1)e-* f(x)=-1.ex+(x-1)e^x=(x-2)e-x f''(x) = 1.e-x-(x-2)e-x=-(x-3)e-x f(m)(x) = (-1)*(x-ne-x これらより と推定できる。 ① を数学的帰納法で証明する。 310 n=k+1 のとき [1] n=1のとき, 明らかに成り立つ。 [2] n=kのとき, ① が成り立つと仮定すると f(x)(x)=(-1)*(x-k)e-x ...1 f(k+1)(x)={f(x)(x)}=(-1)^{(x-ke-x}' =(-1)*{1-e^x+(x-k)(-e-x)} =(-1)+1(x-k-1)e-x =(-1)+1{x-(k+1)}e-x のときも成り立つ。 n=k+1 よって, [1], [2] より , すべての自然数nに対して①は成り立つ。 したがって f(m)(x)=(-1)^(x-ne-x まずf'(x),f'(x), f''(x) を求めて f(x)(x) を推定する。 4章 122 いろいろな関数の導関数 「推定だけで終わらずに, 必ず証明する。 数学的帰納法 [1] n=1のとき成立。 [2] n=kのとき成り 立つと仮定すると, n=k+1 のとき成立。 [1], [2] よりすべての自 然数nで成立。 | ƒ(k+1)(x) }£ f(k)(x)=(-1)*(x-ke-x を積の微分法を用いて微 分する。

解決済み 回答数: 1
1/2