AB=8, BC=4, AC=6 の△ ABCがある。 点Aを通り, 点Cで直線 BCに接する円を0とする
また,円0 と辺 ABとの交点のうち, Aでない方の点を Dとする。
(1) 線分 ADの長さを求めよ。
(2) A ABCの外接円と直線 CDの交点のうち, Cでない方の点をE とするとき,
線分 DEの長さを求めよ。
(3) (2)のとき,線分 AEの長さを求めよ。 また, 直線 AEと円0の交点のうち、
Aでない方の点をFとし, 直線 ADと CFの交点をGとする。 線分 DGの長さを求めよ。